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    <title>続 真空管＆オーディオ「なんでもあり掲示板」</title>
    <link>https://bbs1.rocketbbs.com/TubeAudioEvery</link>
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    <language>ja</language>
    <pubDate>Sat, 04 Jul 2026 13:20:01 +0900</pubDate>
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      <title>Re: 火星と天王星が接近</title>
      <link>http://bbs1.rocketbbs.com/TubeAudioEvery/posts/287</link>
      <description>　学研の科学と学習は小学生のとき、毎月楽しみでした。ただ、地区の小学校区内は3年生のころから取扱禁止になりました。（当時、大陸から引き揚げてきた人など特に貧しい地域でしたのでやむを得ませんでした。）6年になり、他の小学校の取扱している人から購入できるようになり、むさぼるように読みました。</description>
      <pubDate>Sat, 04 Jul 2026 13:20:01 +0900</pubDate>
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      <title>Re: 火星と天王星が接近</title>
      <link>http://bbs1.rocketbbs.com/TubeAudioEvery/posts/287</link>
      <description>西村さん、学研の望遠鏡キットなのですね。小学生のころ、学研の科学雑誌に対物と接眼が付録になったことがあって、鏡筒は画用紙を重ねて筒にしたのを思い出しました。月のクレータに感激したのを憶えています。私は首都圏在住ですが、プレアデスは、夜遅く街の明かりが暗くなると見えることがあります。</description>
      <pubDate>Sat, 04 Jul 2026 12:56:22 +0900</pubDate>
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      <title>Re: 火星と天王星が接近</title>
      <link>http://bbs1.rocketbbs.com/TubeAudioEvery/posts/287</link>
      <description>書いた手前、見てみました。想像以上に空は明るくかなり厳しかったのですが、先に火星を見つけました。確認のためその上にあるプレアデスをあとで見ましたので間違いありません。でも残念ながら天王星は見つけられませんでした。どの程度、見えているのかをプレアデスで確認したところ視力1.5程度の人なら肉眼でもわかる6個しか見えませんでした。teygeteが4.3等が見えた一番暗い星でした。これでは無理ですね。残念！使用したのはhttps://www.gakken.jp/science/mag_kagaku/kg_presents/30_ultra/です。12倍で手持ちです。少しでも安定させるため柵にあてがいました。昔使っていた望遠鏡のファインダー代わりになるかなと購入したものです（ダメでした）。</description>
      <pubDate>Sat, 04 Jul 2026 03:24:42 +0900</pubDate>
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      <title>Re: 火星と天王星が接近</title>
      <link>http://bbs1.rocketbbs.com/TubeAudioEvery/posts/287</link>
      <description>西村様　高度の推定、ありがとうございます。　私の住んでいるところは、山に囲まれているので無理です。近くの200mくらいの山に登れば見えるかもしれませんが、機材がないので諦めます。</description>
      <pubDate>Fri, 03 Jul 2026 14:27:38 +0900</pubDate>
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      <title>Re: 火星と天王星が接近</title>
      <link>http://bbs1.rocketbbs.com/TubeAudioEvery/posts/287</link>
      <description>たや様、レスありがとうございます。アドレスはその通りです（最初の投稿の名前をクリック）。&gt; 本州では見れないのが残念です。たや様は京都府にお住まいでしたよね？少しは近いだろう大阪市の緯度経度で表示したのが画像です。Altitude が高度ですが 14度あります。ただし時刻を 3:30 にずらす必要があります。3:00だと高度は8度しかありませんでした。方角を書いていませんでしたが、東の空です。方角を書いていませんが、東の空です。天王星の6等級は肉眼ではまず無理ですが双眼鏡（7倍から10倍程度）なら楽に見えます。なるべく三脚に載せてください。北海道も同じですが、その時刻は天文薄明（空が明るくなる）が始まっています。なので双眼鏡でなければかなり難しいかもしれません。プレアデスを探すことです。北斗七星を小さくしたような星団ですので見つかるだろうと思います。その下方にある赤い明るい星があったらそれが火星です。一番近くに見える星があったらそれが天王星です。</description>
      <pubDate>Fri, 03 Jul 2026 03:06:33 +0900</pubDate>
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      <title>Re: 火星と天王星が接近</title>
      <link>http://bbs1.rocketbbs.com/TubeAudioEvery/posts/287</link>
      <description>西村様　貴重な情報ありがとうございます。情報元のウェブサイトは、https://news.local-group.jp/（星が好きな人のための新着情報：以前、西村様が投稿されていました。）でしょうか？　本州では見れないのが残念です。</description>
      <pubDate>Thu, 02 Jul 2026 10:40:54 +0900</pubDate>
    </item>
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      <title>火星と天王星が接近</title>
      <link>http://bbs1.rocketbbs.com/TubeAudioEvery/posts/287</link>
      <description>また天文の話です。7/4 3:00ころ火星と天王星が超接近します。ただ当地（北海道北緯43度）で高度15度しかありません。火星は赤く1.3等と明るいため肉眼でもわかるかもしれません。天王星は青っぽい星ですが色はおそらくわからないでしょう。明るさは約6等ですので双眼鏡でもわかるはずです。図の上にあるのはプレアデス星団（昴）です。その下側に見えます。位置関係は図から判断してください。金星や木星は大変明るいのでわかりやすいですが、火星はもちろん天王星など見ることもないでしょうから晴れたらぜひどうぞ。（ウェブアドレスは情報の提供元です）</description>
      <pubDate>Wed, 01 Jul 2026 03:06:22 +0900</pubDate>
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      <title>Re: JLH 1969</title>
      <link>http://bbs1.rocketbbs.com/TubeAudioEvery/posts/284</link>
      <description>どうもありがとうございます。プリント基板が古いバージョンのようなのと、温度の測定条件があまり適切ではありませんが、とても参考になりました。私が実測したパワートランジスタの表面温度は電源電圧24V, バイアス電流 0.7A/ch, 無出力時に約73℃でした。放熱器のサイズから計算した温度とほぼ一致しています。アマチュアが作るにはこのくらいの動作条件が安全だと思います。JLH自身の論文もネットにいくつかあって、考え方が良く分かって面白いです。</description>
      <pubDate>Mon, 08 Jun 2026 21:51:06 +0900</pubDate>
    </item>
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      <title>Re: JLH 1969</title>
      <link>http://bbs1.rocketbbs.com/TubeAudioEvery/posts/284</link>
      <description>ken様　面白いものの紹介ありがとうございます。　次のサイトに紹介記事がありました。https://chinese-electronics-products-tested.blogspot.com/p/linsley-hood-1969-amplifier-tested.html中国製品のテスト記事のようです。機種名で検索すると、上位に出てくるので、注目度が高いみたいですね。いろんなものが、すごい勢いで高く、手に入りづらくなってます。今まで作ったものを見直して楽しむのがよさそうです。</description>
      <pubDate>Mon, 08 Jun 2026 15:43:26 +0900</pubDate>
    </item>
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      <title>JLH 1969</title>
      <link>http://bbs1.rocketbbs.com/TubeAudioEvery/posts/284</link>
      <description>真空管アンプだけではなく、トランジスタアンプも部品が手に入りにくくなりました。そこでAliExpress で写真のようなJLH1969のキットを買ってみました。なんと国内で大きな放熱器一個買うより安価でした。名前の通り、John Linsley Hoodが1969年に発表した、かなり良く知られた回路です。できるだけシンプルで音の良いアンプというコンセプトはミニワッターと同じです。一見、ミニワッターpart2と似ていますが、２段目はCE分割による位相反転、出力段は上下ともnpnですが、どちらもエミッタ接地でAクラスです。電解コンはすべて国内メーカーのものと交換し、要所は大きくしました。電源は24VのACアダプタとし、この回路形式は電源の影響を受けやすいのでノイズフィルタを追加しました。また、突入電流防止用のサーミスタと、バイアス電流測定用の0.1Ωを挿入してあります。オリジナル回路通り、位相補償は無しでした。電流帰還アンプは閉ループゲインを小さくすると開ループゲインも一緒に小さくなるので重い位相補償は不要ですが、聴感で100pFとゾーベルを追加しました。久々のAクラスですが、なかなか面白...</description>
      <pubDate>Sun, 07 Jun 2026 21:18:57 +0900</pubDate>
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