当日の運用方法
430DX伝播実験タイムテーブル
点呼は各グループのFM指定周波数で確認、実験開始はMCの指示に寄る指示で(FM、SSB)行う。
運用方法は始めの2分間呼び出し、後の3分間ワッチ、此れを繰り返す。
声が掛かった時点で成り行きでの運用に変更(この場合もMCが決める)
グループ単位での運用が一段落したらMCに寄る未エントリー局へのブレークタイムを儲ける。
この後でMC指示で繰り返すか別周波数に行きワッチ・コンタクトするか決める。
※御断りしておきますが、非常連絡の為のブレークイン以外は未エントリー局からの《今聴こえてるから欲しい、ちょっとの時間声を出させて》等の不埒なブレーク・インは認めません。
とはいえ此のルールの運用は各グループのマイクコントローラ、サブコントローラに全てをお任せします。
8月9日
18時MC点呼、確認後実験スタート
24時MC確認(寝る、休憩、オールナイト運用?)
8月10日
6時MC点呼、完了後実験スタート
12時終了・解散
※新潟県長岡市八方台移動グループは8日(金曜日)から事前運用致します、時間は18時~24時で夜は寝ます。
スマホは圏外と圏内を繰り返すので繋がらなかったらごめんなさい。