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    <title>オープン掲示板</title>
    <link>https://bbs1.rocketbbs.com/guncho1</link>
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    <language>ja</language>
    <pubDate>Fri, 20 Feb 2026 18:16:18 +0900</pubDate>
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      <title>樋口由紀子さん追悼句会のお知らせ</title>
      <link>http://bbs1.rocketbbs.com/guncho1/posts/82</link>
      <description>令和8年2月11日に、川柳作家の樋口由紀子さんが永眠されました。私はついにお目に掛かることが叶いませんでしたが、それでも、作品や書かれた文章から、川柳への愛や大きなお人柄が伝わってくるような方でした。アフリカの王ならくよくよはしない　　　樋口由紀子大好きな句です。以下の通り、ネットで追悼句会が開催されるそうですので、お知らせいたします。投句締め切りは3月3日（火）23：00です。お一人でも多くの方にご参加いただければと思います。（Xの告知ポスト）https://x.com/k4nm8/status/2024611666412130513（投句フォーム）https://ws.formzu.net/fgen/S522456260/</description>
      <pubDate>Fri, 20 Feb 2026 18:16:18 +0900</pubDate>
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      <title>「石になったの？ Vol3」（勝手に宣伝）</title>
      <link>http://bbs1.rocketbbs.com/guncho1/posts/81</link>
      <description>川柳人の暮田真名さん、歌人、怪談作家、小説家、川柳作家の我妻俊樹さん、歌人の平岡直子さんのエッセイと鼎談が掲載された、「石になったの？ Vol.3」が現在ネットプリントで配布中です。A３六枚という大ボリュームで、字も大き目で読みやすいです。そして内容がめちゃくちゃ面白い！一枚目は、お三方のエッセイ。残り五枚が「死にしゃべ刊行記念鼎談」（死にしゃべ＝暮田真名さんの第一エッセイ集『死んでいるのに、おしゃべりしている！』）ですが、死にしゃべを読んだ方にはもちろん、読んでいない方にも面白いと思います。ただ、絶対に死にしゃべが読みたくなると思います。私は特に、鼎談のタイトルにもなっている、「川柳はこのおしゃべりな人をいったん退かさないと書けない」の部分と、「『モテ』抜きでカリスマになれるのか？」（「穂村弘とモテ」問題）が興味深く、面白く感じました。詳細は以下のポストをご覧ください。https://x.com/umhmandI/status/1983443688823857547セブンイレブン　38663660その他コンビニ　5BGGG7HDALA3｜白黒｜6枚｜120円11月５日（月）までお勧め...</description>
      <pubDate>Mon, 03 Nov 2025 10:26:50 +0900</pubDate>
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      <title>小品盆栽と川柳</title>
      <link>http://bbs1.rocketbbs.com/guncho1/posts/80</link>
      <description>10月26日（日）、10時から16時まで、かでる2・7（札幌市中央区北2条西7丁目、道民活動センタービル）の一階展示会場にて、小品盆栽の展示会が行われます。北海道在住で全国的に活躍し、句集『オンコリンカス』も出されている、川柳作家の落合魯忠さんが、川柳20句を書き、盆栽に添えられるとのこと。高さ約20センチ以下という小品盆栽と、十七音字の短詩文芸である川柳とがどんなハーモニーを奏でるのか、珍しくも意欲的な試みが、とても楽しみで、こちらでもご紹介させていただきました。お近くの方、機会がある方、ぜひぜひ当日会場まで足をお運びください。</description>
      <pubDate>Mon, 20 Oct 2025 20:24:19 +0900</pubDate>
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      <title>冬子さん、ありがとうございます。</title>
      <link>http://bbs1.rocketbbs.com/guncho1/posts/76</link>
      <description>おはようございます。冬子さん、「酒折連歌」と「文部大臣賞酒折連歌賞」のご紹介をありがとうございます。第26回（2024年募集分）のサイトがこちらですね。https://sakaorirenga.gr.jp/歴史も、とても興味深いです。これからゆっくり、百選を拝見してきます！　今年は、出来たら私も挑戦してみたいです。ここを見てくださる皆様にも、「酒折連歌」の輪が拡がると良いですね。</description>
      <pubDate>Mon, 03 Feb 2025 10:45:31 +0900</pubDate>
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      <title>酒折連歌</title>
      <link>http://bbs1.rocketbbs.com/guncho1/posts/75</link>
      <description>毎年、４月から９月に文部大臣賞酒折連歌賞の募集があります。提示された片歌（５題）に答えの片歌を五・七・七で作ります。連歌は問いの歌に片歌で問答する日本文学のひとつで、甲府の酒折宮が発祥と言われています。サイトの説明では、『古事記』には、「倭建命（やまとたけるのみこと）（日本武尊）」が東征の帰路、酒折宮に立ち寄り、新治（にいばり） 筑波を過ぎて 幾夜か寝つる（新治、筑波の地を通り過ぎて、ここまで幾晩寝たのか）と問いかけたところ、かがり火を焚（た）いていた老人が、かがなべて 夜には九夜 日には十日を（日数を重ねて、夜では九夜、昼では十日ですよ）と答えたと記されています。「4・7・7」の片歌の問いかけに対し「5・7・7」の片歌で答える片歌問答になりました。倭建命は、その老人の才能を誉めて「東国造（あずまのくにのみやつこ）」の称号を授けたそうです。と、なっています。2014年のお題は、　　問いの片歌 （一） 笑わないで答えてほしい本当のこと　　問いの片歌 （二） 満天の星を巡らせ指揮棒止まる　　問いの片歌 （三） イヤホンをはずして月の光を浴びる　　問いの片歌 （四） とけてゆく空のかなたに青...</description>
      <pubDate>Sun, 02 Feb 2025 07:23:29 +0900</pubDate>
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      <title>怖いですが惹かれます・・・。</title>
      <link>http://bbs1.rocketbbs.com/guncho1/posts/74</link>
      <description>冬子さん、ルイーズ・ブルジョワ展のご紹介をありがとうございます。浅学にしてルイーズ・ブルジョワというアーティストを知らなかったのですが、作品に見覚えがあり、展覧会の公式サイトを見てみました。とても惹かれますが、同時に怖い・・・です。「どの作品も衝撃的。自己のトラウマを作品として形にする・・・これは苦痛を伴う作業であったと同時に唯一の救いではなかったかと思います。彼女の葛藤は凄まじいものだったでしょう。」・・・ほんの少しかもしれませんが、分かる気がします。私にとって川柳を書くことは、「自己のトラウマを形にする」ものでもあり、苦痛もありますがそれによって癒やされているところもあるので・・・。ルイーズ・ブルジョワの作品を「怖い」と感じるのは、自己の傷とも向き合うように思えるからかもしれません。近くでの開催だったら是非見たかった展示です。またお勧めの展覧会などありましたら、是非こちらで共有していただければ幸いです。</description>
      <pubDate>Wed, 08 Jan 2025 18:57:19 +0900</pubDate>
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      <title>ルイーズ・ブルジョワ展</title>
      <link>http://bbs1.rocketbbs.com/guncho1/posts/73</link>
      <description>こんにちは。川柳とは関係のないお話になりますが、本日、森美術館で開催されているルイーズ・ブルジョワ展に行って来ましたので、ご紹介したいと思います。ーブルジョワの芸術は、主に自身が幼少期に経験した、複雑で、ときにトラウマ的な出来事をインスピレーションの源としています。彼女は記憶や感情を呼び起こすことで普遍的なモチーフへと昇華させ、希望と恐怖、不安と安らぎ、罪悪感と償い、緊張と解放といった相反する感情や心理状態を表現しましたーと、紹介されていますし、サブタイトルである「地獄から帰ってきたところ 言っとくけど、素晴らしかったわ」というキャッチもインパクトがあります。以前より六本木ヒルズにある巨大な蜘蛛の彫刻に魅せられていましたので、ブルジョア展は是非行きたいと思っていました。どの作品も衝撃的。自己のトラウマを作品として形にする・・・これは苦痛を伴う作業であったと同時に唯一の救いではなかったかと思います。彼女の葛藤は凄まじいものだったでしょう。母性に対する異常なまでの執着。蜘蛛は母であり、同時に自分の化身として捉えていたような気もします。久しぶりに心を揺さぶる作品を観たという手応えのある展覧会...</description>
      <pubDate>Wed, 08 Jan 2025 16:51:59 +0900</pubDate>
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      <title>ありがとうございます！</title>
      <link>http://bbs1.rocketbbs.com/guncho1/posts/72</link>
      <description>森砂季さまその節はこちらこそ、ブログに感想を書かせていただきお世話になりました。現代川柳句集『プニヨンマ』、川柳イラストカード通販のお知らせと「プニヨンマ音頭-現代川柳&amp;ジュニーク-」のご紹介をありがとうございます。プニヨンマ音頭は、Xにポストされていた時にも視聴しましたが、アニメの絵柄と太鼓の音、独特の節回しが脳内をぐるぐる再生されますね(*^_^*)　こういうものを創作出来る森さんが羨ましいです。何より、楽しそう！こちらの掲示板は、なかなか書き込みはありませんが、見てくださっている方はいらっしゃるので、また何かありましたらいつでもご利用いただければ嬉しいです。</description>
      <pubDate>Mon, 22 Jul 2024 20:58:22 +0900</pubDate>
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      <title>プニヨンマ通販の宣伝です</title>
      <link>http://bbs1.rocketbbs.com/guncho1/posts/71</link>
      <description>その節は一家汀さんに現代川柳句集プニヨンマ感想をいただきまして、本当にありがとうございました。通販のことをここで宣伝させてください。森砂季第一句集（同人誌）です。よろしくお願いします。https://puniyonma.booth.pm/YouTubeに「プニヨンマ音頭-現代川柳&amp;ジュニーク-」という歌&amp;アニメをアップしましたのでどうぞご覧ください。https://youtu.be/08tTtU4FnDY?si=9SFg3ulyhgSG7DiQ</description>
      <pubDate>Mon, 22 Jul 2024 20:20:27 +0900</pubDate>
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      <title>『川柳アンジェリカ』7月1日オープン！</title>
      <link>http://bbs1.rocketbbs.com/guncho1/posts/70</link>
      <description>この7月1日に、ネット上に新しい川柳の「秘密基地」がオープンしました。その名も『川柳アンジェリカ』笹田かなえさん、金瀬達雄さん、河野潤々さん、旅男さん、藤田めぐみさん、四ツ屋いずみさんという6名のメンバーが集まり、立ち上げられたとのことで、会員作品の他、川柳鑑賞コーナーやラジオ（ポッドキャスト）まであり、更新の頻度も高く、とても楽しく、かつ充実したサイトとなっています。PCからも、スマートフォン、タブレットからも見ることが出来ますので、興味のある方はぜひ、下のリンクから訪ねてみてください。https://www.senryu-angelica.com/</description>
      <pubDate>Thu, 11 Jul 2024 06:02:44 +0900</pubDate>
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