☆春季大会
大会前は山田を頂点に、工大一校、聖愛、弘前東、光星が追う展開になるだろうと予想していた。
ところが大会が進むにつれて青森北高の強さに肝を冷やされ、山田に善戦した東奥義塾、打撃の良い八戸西校、聖ウルスラ、投打のバランスの取れた工大二校、投手の明けの星、弘前工業等々の出現に驚かされることとなる。
その中で低評価を受けていた光星が決勝へ進んだのだから十分すぎる善戦だったと云える。
取り敢えず満足しよう。
昨日の先発は秋元で間違いなかったです。
誰が監督でも安定感ある秋元に短いイニングを託し、長丁場のリリーフ可能な及川で9回を乗り切る計画を取ったと思う。
現状、これしかなかった。
まずは次の大会に期待しよう。