◎流しのブルペン捕手安部昌彦のドラフト候補
洗平、岡本も良いが、隣の工大一校金渕も良い。
身長185センチ、球速があり、制球が良く、フォークも切れ、野球脳も良い。
春から夏にかけて注目される投手になっているだろう、とベタ褒めです。
◎当たるも八卦、当たらぬも八卦、恒例のスポーツ紙6社の予想が
出ました。
(スポニチ、日刊、報知、サンスポ、中日、ディリー)
1位大阪桐蔭、作新学院、星稜…評価A6社
4位広陵高校…評価A4社
5位青森山田…評価A3社
6位関東一校…評価A2社
7位北海、八学光星、健大高崎、豊川、愛工大名電、敦賀気比、
京都外大西、報徳、高知、熊本国府…評価A1社
3月 8日 抽選会
3月18日 開幕日
八学光星、青森山田、学法石川の選抜出場をお祝いいたします。
光星は、2019年以来5年ぶりのセンバツ出場、青森山田とのW出場は
2016年以来の8年ぶりとなる。
前2回の光星は強力打線がチームを牽引したが、今回は強力投手陣が牽引する。
3度目の甲子園出場となる洗平と昨夏の甲子園を経験した岡本のWエースに、
昨秋の大会で一躍脚光を浴びた森田が加わる投手陣だ。
昨夕のTVニュースで砂子田主将が「強力投手陣と打線が噛み合えば勝てる」
と力強く語っていた。
昨年の秋季大会は砂子田主将のケガで打線に歪が生じたが、今年は選手たちの
成長もあり、昨年よりも厚みのある打線となりそうな予感がするのだが!
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