☆来年のセンバツから低反発バットの導入が決定しており、
今後2019のようなチームは現れないだろう。
因みに、2023夏までの甲子園大会本塁打数ランキングは、
下記の通りです。
順位(本数)(学 校) (春) (夏)
1 (93)大阪桐蔭 (35)(58)
2 (70)PL学園 (25)(45)
3 (60)智弁和歌山(11)(49)
4 (47)明徳義塾 (13)(34)
5 (40)天理 奈良 (12)(28)
6 (37)仙台育英 ( 7)(30)
6(37)日大三校 (11)(26)
8 (33)八学光星 ( 5)(28)
8(33)早稲田実 ( 9)(24)
8(33)広陵高校 (14)(19)
☆低反発バットの導入で野球はどう変わる?
1.投手力中心の守りの野球へ
2.機動力を絡めた緻密な野球へ
3.従来の打撃中心の野球踏襲へ
(複数の記事より)
2019武岡世代チームは、青森大会(打率).425(本塁打)15本
と圧倒的な打力で青森大会を制し、甲子園へ乗り込む。
甲子園でも打線の勢いは止まらず(打率)不明(本塁打)4本と
圧倒的な打力で準々決勝へ進む。
(訂正)
甲子園大会本塁打数×4本⇒〇5本
近藤2本
武岡1本
下山1本
太山1本
青森山田
(打率12打数以上)
1位1年生打率.500
2位1年生打率.412
3位2年生打率.350
4位2年生打率.300
5位2年生打率.286
(打点12打数以上)
1位2年生打点6
2位2年生打点3
2位1年生打点3
2位1年生打点3
3位1年生打点2
3位1年生打点2
※山田シニア出身者と県外からの有望選手が融合し、チームは強化
されたようだ。
☆光星は昨年の一年生大会、今年の春夏大会で山田戦3連続完封勝利
中の洗平が頼みの綱となるが、ただこれから岡本がグーンと伸びてく
る可能性も十分ある。
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