11月19日 光星グラウンド
2019最終戦
八学光星200000100 3
水沢高校000010002 3
投手(光星)2年生2名、1年生2名登板、1年のA、Oは休養日。
(得点経過)
1回(光星)死球、内野安打で1、3塁、Wスチールで1点、タイムリーで1点
5回(水沢)ランナー2塁、タイムリーで1点
7回(光星)四球ランナー1塁、左越え2塁打で1点
9回(水沢)満塁、タイムリーで2点
※失点について
6、7回普段コントロールの良い投手が際どいコースをボールとされ苦戦していたところへ、堅確な守備を誇る選手達に
珍しくエラーが続いたり、パスボールが出て追い込まれていったようです。
力のある投手ですから、全く心配していません。
次はビシッと抑えてくれることでしょう。
11月13日 光星グラウンド
盛岡附属0000022004
八学光星31212200Ⅹ11
投手(光星)〇平、岡〇、畑〇
投手(盛附)3人・・・内東北大会で登板したのは一人
(オーダー)
1-9鈴〇、2-8青〇、3-6中〇、4-2藤〇、5-3長〇、6-5池〇、7-7〇澤、8-4北〇、9-1〇平、岡〇、畑〇
本塁打(光星)中〇・・・本塁打のみ掲載
※先発投手5回被安打2三塁踏ませぬ好投、打線も初回から全開、光星らしさ溢れる試合ぶりに観客も満足
※11月12日 光星グラウンド・・・年度内は公式戦がないので、詳細お伝えします
東奥義塾0000010001
八学光星00010100Ⅹ2
投手(光星)岡〇、畑〇、〇平
投手(義塾)K
(オーダー)
1中〇→青〇→投畑〇→投〇平、2つ〇→砂○○→西〇、3中〇、4鈴〇、5長〇、6池〇、7藤〇、8北〇、9投岡〇→川〇
◎得点経緯
4回光星-長〇レフト前ヒット、池〇レフト前ヒット、北〇ショートFCかエラー?、ツーアウト満塁青〇押し出し四球で先制
6回義塾-四球、バント、4番センター前タイムリーで同点
6回光星-北〇右中間3塁打、1アウト後、青〇レフト線2塁打で勝ち越す
◎総出塁数(光星)14(義塾)6 ・・・ヒット、エラーの判断難しく、総出塁数(安打、四死球、エラー)掲載
◎新チーム結成以来、最小得点? ・・・最後までK投手をしっかり捉えることできず、苦戦となる(今後、要注意投手!)
※昨年日本一を達成した中央学院大学(3番)下山選手をご紹介します。。
◎2022年度 春秋リーグ戦、横浜市長杯ー40打数16安打(4割)・・・凄い!
高校時代3季連続甲子園出場を果たし、2019年夏季大会では4試合15打数5安打1本塁打9打点の活躍でチームをベスト8に導く。
高校時代からチャンスに強い下山と云われ甲子園でも令和第一号本塁打を満塁で放つ等、縦横無尽の活躍をした頼りになる選手
でした。
◎下山2本塁打を1本塁打に訂正いたします。
◎因みに2019年甲子園大会で光星は5本塁打放つ。(内訳)近藤(天理)2、下山1、武岡(ヤクルト)1、太山(金沢学院)1