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    <title>掲示板</title>
    <link>https://bbs1.rocketbbs.com/isshuu</link>
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    <language>ja</language>
    <pubDate>Mon, 12 Oct 2026 17:30:18 +0900</pubDate>
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      <title>(続き) 添付URL数制限のため</title>
      <link>http://bbs1.rocketbbs.com/isshuu/posts/725</link>
      <description>＞『失敗の科学』　漸く借りることが出来て読了しました。これまでのDNA型鑑定に不備があったにも拘わらず、司法判断は断固として覆らない…というケースは、以前に読んだこの本の記述そのものでしたねぇ(↓先月NHKで放送された『未解決事件』File.19でも改めて取り上げられていましたっけ…しかしもう発表から13年も経つんですねぇ)。● 清水潔『殺人犯はそこにいる 隠蔽された北関東連続幼女誘拐殺人事件』新潮社2013　https://www.amazon.co.jp/dp/4101492220/ref=sr_1_1○ 関連記事　https://www.bengo4.com/c_1009/c_19/n_21016/?via=smartnews　まぁ少なくとも「飯塚事件」の場合は、(清水潔氏も指摘される通り)被告人の死刑執行が行われた「既に解決済み」とされる案件ですから、今更国側が間違いを認めることは無いでしょうねぇ。　あと「カルト宗教が予言を外した時に信者がどんな行動を取るか」の話題からは、以前この板でプレゼンした白装束集団を思い出しました(↓)。こちらの場合「教祖に対する忠誠心の誇示を競い合う...</description>
      <pubDate>Mon, 12 Oct 2026 17:30:18 +0900</pubDate>
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      <title>おらが国の国技がアジアの辺境国に蹂躙された…的な？</title>
      <link>http://bbs1.rocketbbs.com/isshuu/posts/724</link>
      <description>＞札束で殴り合うのは普通のことだし、それが気に食わなくなると難癖つけてルール捻じ曲げるのは人間のいつものルール　関連して私が思い出すのはこの辺りでしょうか(↓)。まぁこちらの場合は「アスリートの健康・安全を守るため」という、本邦の箱根駅伝よりはまだ尤もらしい建前が(一応)掲げられているようには思いますが。【ノルディック複合・リレハンメル五輪(1994)以降＆スキージャンプ・長野五輪(1998)のルール変更について】　https://www.news-postseven.com/archives/20200329_1550267.html?DETAIL　https://number.bunshun.jp/articles/-/864874?page=1　度重なるルール変更に加え、上層部の情弱ぶりに対する怒りがそこかしこに滲み出ていますねｗ。やっぱり当事者の生の声って参考になりますわ(笑)。あと「何で箱根駅伝？」と思っていたら、池井戸順原作の秋ドラが絶賛放映中なんですね。全然知りませんでした。＞「人間どころか妖精にすら忘れ去られた我ら種族の心中、お前にはわかるまい！」＞忘れられた種族が革命...</description>
      <pubDate>Mon, 12 Oct 2026 17:28:55 +0900</pubDate>
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      <title>ゴールテープは日本人が切りたいじゃん（意訳）</title>
      <link>http://bbs1.rocketbbs.com/isshuu/posts/723</link>
      <description>＞高校駅伝　2023年の全国高校駅伝女子のエピソードが有名らしいね。https://www.daily.co.jp/general/2023/12/24/0017162548.shtml　日本人同士でトップを争っていたんだけど、カロライン選手が猛追して優勝を逃し号泣。これを見た視聴者がなんと思ったかは言うまでもないよね。　ちなみに2位になった仙台育英も当然それ以前の区間でケニア人選手を起用しています。もっと具体的に言うと、2区で走ったデイシー・ジェロップ選手は区間賞を取って3位だった仙台育英をトップに押し上げた。彼女に順位を押し上げてもらって最後を走っていただけ。最後に切り札を残していた神村学園の戦略勝ち。でも結果だけ見れば「トップ争いしていた日本人選手がケニア人に負けた」と映る。　こういう話を聞くとニコニコしちゃうよね。如何に人間の記憶力、認知力がカスで感情でしかモノを考えられない蒙昧な動物かってことが知れて。＞中世ヨーロッパ: ファクトとフィクション https://amzn.asia/d/0fXaigps　例によって無駄に長くて読みにくい。見出しをAIに聞いた方が早い。　要は「中...</description>
      <pubDate>Fri, 09 Oct 2026 13:02:57 +0900</pubDate>
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      <title>るるかに「貴方は強い」って言われて「私、強いから！」って豪語できるくれあも大概</title>
      <link>http://bbs1.rocketbbs.com/isshuu/posts/722</link>
      <description>＞まふる所長の塩対応　あれで公私をキッチリ分けるタイプなのかも。みくるの態度は家出同然でロンドンを飛び出したからなんだけど、まふる的にはみくるが日本に来てからは学園長から、名探偵になってからはジェット先輩から近況を聞いていたので、特別取り乱す状況でもなかった…ってところが妥当ですかね。　作品的にもみくるが自分から謝りに行くのが筋なので、まふるから先にリアクションがあってはならないでしょうし。＞「暁の証明」の真実（仮）　あんなとみくるは勿論、くれあとるるかにもバリバリにバディ感を押し出して来る本作において、まふる所長だけ独りだったというのはある意味不自然なのでは？　つまり、「暁の証明」とは複数人に与えられた称号であり、歴史の影に隠れたまふるのバディ、もう一人の「暁の証明」が居たのではあるまいか！？！？　そのもう一人こそがみくるの祖母であり、ペンダントの継承者。しかし、何故か祖母は歴史の影に消え、相方だったまふるだけが脚光を浴びている…　一体二人の間に何があったのか？みくるはまふるに尊敬と疑念を抱きながら、キュアット探偵事務所の門を叩き、今に至る…　…って展開も面白そうだなぁ…とw　あんな...</description>
      <pubDate>Tue, 06 Oct 2026 23:03:45 +0900</pubDate>
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      <title>嘘が吐けない主人公と、隠し事を抱えている相棒か…</title>
      <link>http://bbs1.rocketbbs.com/isshuu/posts/721</link>
      <description>　相変わらずみくるの正体は謎ですが、まふる女史は見抜いた上で沈黙を保っているようにも見えますね。　その立ち位置において本来なら「水と油」ほどに相容れないはずの二人、なのに息の合ったバディを組んでいることへの驚き。それがまふる女史がラストで呟いた「奇跡のふたりか…」に籠められた感慨なのかもしれませんね。＞啓蒙思想が先っぽい＞キリスト教発の「自由平等主義」が啓蒙思想や出版技術と結び付き、イギリス本国で大規模な運動になった＞傾きつつあったプランテーションを切って、輸出産業を伸ばす経済的メリットは十分にあった　この辺りの記述が合致するでしょうか(↓)。◆◆◆　イギリスは大西洋奴隷貿易[＝大西洋三角貿易]を通して莫大な利益を上げ、それが産業革命のための資本の蓄積になったといわれる。しかし、18世紀後半から非国教各派[＝英国国教会(聖公会)以外のプロテスタント各派のこと・ピューリタンが代表的]による奴隷制と奴隷貿易の廃止を求める運動が展開された。ナポレオン戦争中(1796～1815)に奴隷貿易が停止され、1833年、イギリス帝国全体で奴隷制度を廃止することが決定されたのは、この運動の成果である(脚...</description>
      <pubDate>Mon, 05 Oct 2026 22:41:05 +0900</pubDate>
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      <title>「るるか、○○が好きだから」「一緒に○○したい」でいくらでも自分色に染められるくれあさん</title>
      <link>http://bbs1.rocketbbs.com/isshuu/posts/720</link>
      <description>　「明智A」「明智B」「明智C」の三人の彼氏候補が！　一体誰があんなの父親に！？　って問題出されたら爆笑するんだけどなぁｗ＞イギリスの奴隷解放運動　『砂糖の世界史』だったかなぁ。プランテーションで砂糖量産して儲けてた海外在住勢と、イギリス国内勢でバトってたなぁ、と思ってChatGPTに投げたのが↓◆◆◆◆　イギリスの砂糖と奴隷制の結び付きは非常に強いです。カリブ海のイギリス植民地では、ジャマイカなどで奴隷労働による大規模なサトウキビ・プランテーションが発達し、砂糖は本国向けの重要な商品になっていました。そのため、植民地に巨大な農園を所有し、本人はイギリス本国で暮らす「absentee planter（不在地主・不在農園主）」もかなり存在しました。　植民地の農園主が本国の政治・社交界に入り込み、「ウェスト・インディア・インタレスト」と呼ばれる政治的・経済的勢力を形成していました。つまり「植民地の奴隷制」という遠い場所の制度が、本国の議会政治や富裕層の利害と直接つながっていたわけです。　ただ、実際には、反発する側にもいろいろな利害がありました。宗教的な奴隷制反対運動、奴隷本人による抵抗、急...</description>
      <pubDate>Wed, 30 Sep 2026 09:44:02 +0900</pubDate>
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      <title>るるかは寂しくても強がらないのも偉いよね</title>
      <link>http://bbs1.rocketbbs.com/isshuu/posts/719</link>
      <description>　変な照れとか見栄とか無しに、「賑やかなのは嫌いじゃない」の言葉通り賑やかな人の輪の中に入りたいと素直に思える。　こういうタイプの陰キャは中々珍しいと思いますね。　思えばキュアット探偵事務所に背を向けたあの日から、自分の足でくれあの元に戻り、自分の足で探偵事務所に戻り、自分の足で謝りに行き、自分の足でクラスメイトに話し掛けに行く。　一歩一歩、丁寧にるるかの自立的な足取りを描いてましたね。　…と言いつつ、先週の謝罪回は作劇コストの重さなども考慮すると、大なり小なり偶然の産物だったんじゃないかと思ってますが…（苦笑）＞初見では移動教室から戻ってきたら？とテキトーに解釈してました　同じく。なので今回の推理は見切り発車気味じゃね？と思ったものでしたが、事前に準備したラブレターを移動教室から戻って来た彼女にそのまま教室内で渡す…というシチュエーションはよくよく考えて無理がありますね。　一つ一つ考えていくとちゃんとした推理なのに、ザックリ見ると雑な推理に見える…これって何かのバイアスなのかも知れない…などと思ってみたり。　因みに、頭下げながら手を差し出す告白ポーズって、ぶっちゃけダサくね？何か無駄...</description>
      <pubDate>Tue, 29 Sep 2026 18:42:01 +0900</pubDate>
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      <title>評判・興収とも絶好調のようで何よりですね</title>
      <link>http://bbs1.rocketbbs.com/isshuu/posts/718</link>
      <description>＞この映画はハピネスチャージの映画『人形の国のバレリーナ』とコンセプトがほぼ同じです（脚本も同じ人）　　そういや我が子を溺愛する余りモンペ化していく母親を扱った作品もあったなぁ…と思いつつググってみたら、映画『プリキュアオールスターズNewstage3 永遠のともだち』(2014年春)のマアム(ユメタの母親)がそうでしたね(こちらも成田脚本でしたわｗ)。　本作ではマアムに相当するキャラはアランですが、新たに「(プリキュアに指摘される前に)自分のやっていることは本当にかりんのためになっているのか？」を自問する存在としてのレインを配置したところ含めて、単なる過去作の同工異曲にさせまいとする制作者サイドの工夫が随所に滲み出ていたように思います。＞この映画の良いところは「ダメダメ」というキャッチーさ＞２、３歳くらいの子でも終始「ダメダメ」言いながら楽しんで見ていました＞映画が終わった直後、近くの席にいた親御さんが子どもに～言っていたのが印象的　この反応には制作者サイドも思わずニッコリｗ。まさに教育番組としての面目躍如ですね。　ネット上の映画感想ブログでも多数指摘されていましたが、「ダメダメが貼...</description>
      <pubDate>Mon, 28 Sep 2026 19:02:46 +0900</pubDate>
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      <title>時間の可視化が人間の意識を変える</title>
      <link>http://bbs1.rocketbbs.com/isshuu/posts/717</link>
      <description>　現状映画館で見たプリキュア（子ども）の数。・ミスティック２人・エクレール３人　意外とアルカナ（・シャドウ）の格好した子ども見かけなかったなぁ。ピンクとお姉さん（青）系キャラは安定した人気があるのはわかる。＞「玩具販促アニメ」と「教育番組」との両立＞序盤からるるかを丁寧に扱って来た　るるかは元々直接自分で盗まないように描写してたからね。盗むにしても偽物や、チュチュの写真のときは正面から行って半ば自分を止めさせたり。本人に悪意がない上で、悲しませた相手に謝るっていうのは最上の誠意ですね。　……って考えると（味方になるのを前提にした）悪のプリキュアは作劇コストが重すぎる。実質的に今作のリソースの半分くらいるるかに使ってるから、定番化（定期化）するポジションではなさそう。＞高速回転で説明　ああ、確かに。ってことは司郎さんはテレビで見てその辺を軽く調べてアリバイを作ろうとしたのか。　ちなみに今週「月明かりのプリンセス」って言ってるけど、１１話のときは「星明かり～」なんよね。たぶん村山さん、脚本発注するときに間違えてそのまま通ったんじゃねーかなｗ＞名探偵プリキュアRPGhttps://color...</description>
      <pubDate>Wed, 23 Sep 2026 11:36:08 +0900</pubDate>
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      <title>謝罪行脚と思わせてからのTOL</title>
      <link>http://bbs1.rocketbbs.com/isshuu/posts/716</link>
      <description>　これ以上はクドくなるのは理解しつつも、「エリザとのコスプレ対決」や「マシュタンにメロメロなれい」も観たかったなぁ…などと。　今回正面切って謝れたのは、「敵だけどプリキュア（=実は良い子）」を徹底した事によるグレーゾーンを攻め続けた事が、上手く伏線として機能してくれたからだと思いますね。　るるかは宝生さんに謝らなければならない事をした。だが、偽物を展示して来館客を騙していた宝生さんにるるかを責められるのか？という指摘もできる。　この二つは間接的な関係である故に、直接ぶつけ合うと「いや、それは…」と収拾が付かなくなるだろうから、宝生さんが大人の対応をする事で丸く収まってますけど、それでもこの展開を引き出すのは序盤からるるかを丁寧に扱って来た本作にしかできない事だったと思います。　…てゆーか、探偵が骨董品への造詣が浅いのは勉強不足ではあるまいか？探偵小説ばっかり読んでるんじゃないよ！？＞おそらく長く世間に公開されていなかったので海外に流出していた　早口で分かり難いですが、宝生さんが回転しながら説明している時に、「ヨーロッパに流出してから行方不明」の旨を説明してましたね。　それが巡り巡って南...</description>
      <pubDate>Tue, 22 Sep 2026 17:35:28 +0900</pubDate>
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