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~お知らせ~

投稿者:神周士の会 九代 投稿日:2014年 5月13日(火)18時15分2秒 p1170-ipad103fukuokachu.fukuoka.ocn.ne.jp   通報 返信・引用
この度、御遣いの神様から、カミアマネシモノの会の神様の紋、を御示し戴きました。

詳しい内容は、カテゴリーに後日追加致しますので、お待ちください。

2/27(Thu) 08:39[60]

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【人間の書】5

投稿者:神周士の会 九代 投稿日:2014年 5月13日(火)18時13分26秒 p1170-ipad103fukuokachu.fukuoka.ocn.ne.jp   通報 返信・引用
私達人間の周りには、沢山の守護をして下さる存在で溢れています。

しかし、そう感じている方は、どの位いらっしゃるのでしょうか。

例えば、どこかに出掛けようとした時、周りの方から、あそこが良かった、ここが良かったと言う様な情報をもらったり、たまたま寄った本屋さんで、旅行雑誌の関係のあるページを見つけたり、電車の吊広告で、目的地の情報を目にしたりと、様々な形で情報収集が出来るものです。

これは、あなたを守護してくださる神々がお仕組みになり、人間を誘導なさっているからです。

目的の場所が決まれば、そこの神々も動いて下さる訳ですが、あなたの心に占める地元の氏神様の割合によっては、全く現地の神々は動かれません。
これは、旅先で御守護を戴けないという事ですから、注意が必要です。
日頃の氏神様への感謝を忘れ無いようにしましょう。

また、旅先や出張先で、いい思いをした、悪い思いをさせられた等のエピソードは沢山経験されている事でしょう。
ですが、これは、それを体験する方の捉え方で、いい思いなのか、悪い思いなのか、判断は異なります。

いい思いをしたならば、いい思いをさせて頂いた付近の神々による御守護であり、悪い思いの中にも、自分を成長させる為に神々が仕組まれた経験であるので、やはり、そういう思いをした場所の付近の神々に対して、感謝が必要な訳です。
その方が、その事に気付いて、何事に於いても感謝が出来る人間かを常に試されていると思って下さい。

次に、自分の子どもには何歳までにどのような躾をしなければならないのか、子どもを育てる親ならば、誰しも考えた事がある事でしょう。
躾の文字を解読しますと、美しさを身に付けさせるとなりますが、この美しさとは周りに居る人々に善を行う、または感じさせると言う行いを指します。

子どもに対して行動の善を教える為には、生まれてから3歳までに善の生活習慣を身に付けさせる事が大事です。
そして、ここで大切な事は、育てる者が善と悪の定義をしっかり持ち、確立することです。

人が嫌がる事・悲しむ事・苦しむ事・気持ち悪くなる事等、嫌悪感を持たせる事を行うのが悪い事でしょう。
逆に、人が好きになる事・楽しくなる事・喜ぶ事・気持が明るくなる事、好感を持てる事等が良い事、善で有るという価値観を、子どもと共に学びながら身に付けさせるのが心と身体の躾でしょう。

ただし、この善と悪の定義の仕方によって、将来どのような友人が集まってくるかが違ってきます。

人が嫌がる事をしていると、そういう仲間と同調して、同じ境遇の者達が寄ってきますし、人が好きになる事をしていると、好感を持った仲間と同調して、同じ考えの者達が寄ってきます。どちらの背後にも守護して下さる方々が居られるのですが、行動する人間があまりにも身勝手ならぎりぎりまでほったらかしとなるでしょう。

ではどちらが良くて、どちらが悪いのか、これは非常に難しいです。
なぜなら、その子が持ったカルマも影響するからです。

詳しいカルマの影響については、別の機会にご説明いたします。

そこで、躾の中に盛り込んで欲しいのは、小さい頃から、神社には神様がいらして、人間を守護して下さっていると言う事と物心付いた子が他の神社に遊びに行く時は、氏神様にちゃんと挨拶する事を教える、という事です。

そして祈り方は、まずご両親が学び、実践して、子どもに見せましょう。子どもは話せる前でも親と通じ合えますから、何をしているのかを教えて下さい。祈れる様になったら、子どもの方が素直ですから、神様と通じ合えるのも早いでしょう。神様と繋がる術が分かっていれば、解決できない事等ありません。

それに、その方その方の成長に応じて、守護して下さる存在が多くなってくるのです。

2/ 8(Sat) 00:03[59]

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【人間の書】4

投稿者:神周士の会 九代 投稿日:2014年 5月13日(火)18時09分1秒 p1170-ipad103fukuokachu.fukuoka.ocn.ne.jp   通報 返信・引用
このHPに掲載している「神社での正しい祈り方」を実践された方は、どの位いらっしゃるのでしょうか。

昨年9月26日に、掲載予告を行っていた「祈る時に重要な、心の有り方」というカテゴリーを11月に追加しました。
何故この記事を追加したのかと言いますと、9月の神示しで、掲載中の「神社での正しい祈り方」を実践され、神々に思いが通じた方はどの位いらっしゃいますか?と御尋ねしたところ、

1人も居らぬ

と神示しされたからです。
この御返事から推察できる事は、これはそれぞれの方が持っている今迄の間違った祈り方や祈りの中にある心の習慣等が顕著に表れている結果なのだということです。それを改めて認識しました。


そこで、祈る時の心の有り方について、更に詳しく伝える事が急務であると感じ、集い時に閃いた事をまとめて掲載に至った訳です。

皆さんどうぞ、祈り方が他の方々と違うからと迷わないでください。
恥ずかしいからと小さな声で祈らないでください

この祈り方は、神々と繋がり、人間本来の生き方を取り戻す為に必要な祈りなのです。人間は誰しも健康でありたい、幸せでありたいと望んでいます。

しかし、神々を崇めず神に通じない祈りを重ねていても、神々はほっておかれるだけで、御守護は頂けません。
この記事をお読みなり、一人一人が目覚めて、それに気付かなければならないのです。

人間本来の生き方とは、神々と繋がる事です。
神々と繋がる事が許されれば、人は何故病気になり、何故老いていくのか、何故生かされているのかが、分かってくるでしょう。
神周士の会では、一人でも多くの賛同者が、神々と繋がる事が許される人間に戻れるのを目標に、活動しております。
人間が、神々と繋がる世界とは、神の大元の大神様の御名を広める事にも繋がっていく訳です。

素直な気持ちを取り戻し、神社へお行きになって下さい。

沢山の方々の思いが神々に通じる事を願っております。

2/ 7(Fri) 23:56[57]

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体験談(秘儀)

投稿者:神周士の会 九代 投稿日:2014年 5月13日(火)18時05分54秒 p1170-ipad103fukuokachu.fukuoka.ocn.ne.jp   通報 返信・引用
当会では、お許し戴いている秘儀が一つありまして、その秘儀を使うと瞬く間に身体が楽になると言うものです。

当会員だけに許された秘儀ですから、こちらをご覧の方々には具体的な内容はお教え出来ませんが、その事に関係する体験談をこれから書かせて頂きます。

私は、年末頃より膝関節に痛みが出ていまして、理由が分からないままに段々とその痛みは増していき、大晦日には正座が出来ない状態になっていました。

長時間立っている事が困難になり、膝がぐらぐら揺れている感じです。
一体何事かと思いながら、神の大元の大神様に感謝させて頂く日々が続きました。
しかし、感謝をしても感謝をしても、痛みは増すばかりで、次には両肘が痛くなり最終的には、掌に力が入らなくなってしまいました。私が出来うる限りの事をとにかくさせて頂こうと思い、手から光が出ているつもりで癒してみたり、祈りながらさすってみたりと、いくら試しても効果が無く、時間が経つにつれ段々と心が疲弊してきてしまい、これは一度病院に行ってみるかなととても弱気になっていました。

そんな時、会員の方と話す機会があり、九代さんは秘儀を使っていますか?との問いに、あ!使っていませんでしたと返答すると共に、こんなにも長い時間を費やして自分は何をしていたのだろうと大反省しました。

その方曰く、その秘儀が許されているのは、会員だけなのに、使わないのは貴方の罪ですよ。だから身体が痛いなんて事になるんですよ。
目から鱗が落ちる思いでした。
正に、罪を積み自分で自分の首を絞めていたのでした。
その後、秘儀を使わせて戴くと、待ってましたとばかりにどんどん抜けて行く感覚が続き徐々に治まっていく感じでした。

後は、弱った筋力を回復するべく、運動と栄養をとって参りたいと思います。
間違った行動からは、何も得られず、長期化すると弱気になる、弱気になると隙間が出来る、隙間が出来るといろいろなものが入り込んでくるという悪循環、身を持って体験をさせて頂きました。

2/ 3(Mon) 00:19[56]

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体験談(一月十八日参拝)

投稿者:神周士の会 愉人 投稿日:2014年 5月13日(火)18時03分34秒 p1170-ipad103fukuokachu.fukuoka.ocn.ne.jp   通報 返信・引用
最初は集いの会をしている時に、靖国に行けとお伝えがありました。
後日、お参りしますと返事をしていましたので、一月十八日に会員の方と2人で靖国神社と浅草寺に参拝に行って来ました。

靖国神社の参拝をして終わった後に、お伝え役の方に連絡をしていると浅草寺に行けと言われまして、二箇所参拝して来ました。
今回は、その時の体験を書かして頂きます。

前日に、神社に行き、氏神様に東京行きの報告をして、同伴の御願いをしました。翌日、早朝に新幹線に乗り東京に行き、会員の方と合流して、午前中に靖国神社に到着しました。
靖国神社では個人参拝の申し込みをすれば、拝殿まで上がって参拝出来るので受付を済ませ参拝をしました、けれど、参拝の方式は8人が1グループで個人での参拝ではなく、8人が一斉にお参りする方式でして、カミアマネシモノの会のお参りの仕方でのお参りが出来ませんでした。

それで拝殿を出てから正面の賽銭箱の横に行き、カミアマネシモノの会のお参りの仕方で、お参りしました。
二拝・二拍手・一拝(深々と頭を下げたままで)
神の大元の大神様、神(まこと)に、神(まこと)に、ありがとうございます。
神の大元の大神様、又、各神々様、神(まこと)に、神(まこと)に、ありがとうございます。
本日は靖国神社に参拝に来させて頂きました。靖国神社の御祭神の皆様に、ご挨拶をさせて頂けますよう、お願い申し上げます。
一拝

二拝・二拍手・一拝(深々と頭を下げたままで)
神の大元の大神様より連綿と続いている、靖国神社の御祭神の皆様 、私たち、カミアマネシモノの会は、神の大元の大神様の御名を広める活動をしております。
本日はご挨拶にまいりました、今後とも宜しくお願いいたします。
一拝

と、お参りをして、少し離れた所から、お伝え役の方に連絡をしましたら、靖国神社の御祭神の方々が喜んでおられますよ、と言われた瞬間に全身が感動した時に出る鳥肌が立つのと同じ位の震えと背中に寒気が走りました、そして、祈りの内容を伝えている途中で、神の大元の大神様の御名を広める活動をしておりますと、伝えたら、それはすごい事をしましたね、と言われた瞬間、又、前回以上の震えと背中に寒気が走りました。

私はお使いの神々の言葉は聞こえないのですが、傍に居られる神々が感激されたり激しい感情の表現をされる時の波動の影響を全身で感じる体質ですので、御祭神の方々の喜びの波動が伝わって来ました。

何故に私らが参拝に来たことが喜ばれるのか考えていましたら、閃いて来たのが私らカミアマネシモノの会の会員が神の大元の大神様の御名を唱えに来たならば、神の大元の大神様の存在を知り、繋がりが出来上がるから喜ばれているのだと思いました。
当然、私たちの後ろに控えて居られる、神々に手筈を整えて戴いたおかげで、喜ばれているんですが。

その後、連絡をしていると、お伝え役の方に浅草寺に行けと言われまして、お寺に行くんですかと聞き返しましたら、行くように言われてますよと告げられました。

次の目適地、雷門の浅草寺に向け出発しました、途中、昼ご飯を頂き、満腹のお腹で浅草寺参道を歩きましたが観光化が進んでいるのか、旅行客が多く、人混みの中を歩いていましたら、中国語とか外国語がよく聞こえて来まして、日本語より多く聞こえて来ました、参道を歩きながら何故お寺にお参りに行くのか、仏教の霊団を司ってる、御祭神が居られるのかとか、柏手を打つ神社方式のお参りで良いのか、とか考えながら、本堂に到着しました、本堂の参拝場所である賽銭箱前は人が一杯でごった返していて、賽銭をあげるのに5分位並んでやっとの思いで賽銭をあげ、賽銭箱の横で。

私たち、カミアマネシモノの会は、神の大元の大神様の御名を広める活動をしております。
本日はご挨拶にまいりました、今後とも宜しくお願いいたしますと、ちょこっとだけお参りをしまして、外に出て本堂の横手から、お伝え役の方に連絡をしました。
人が一杯でちゃんとお参り出来る状態では無く、ちょこっとお参りをしただけだと伝えましたら。

浅草寺を守っている神々が来てほしかったと言ってますよ、と言われ。
そのうち、お伝え役の方に、神様が出て来られまして。
神々がお待ちに成っておられまするが、あなた達は来られませんかね近くまで、無理ですか、ならば改めて我々は、そなた達を御守護いたしまするので宜しくお願いいたします。
と告げられました。

私たちは本堂の横手からお参りしょうかと話していましたら、本堂の裏と言う、閃きがあり、本堂の裏手に廻りましたら、何と表は人が一杯でごった返しているのに裏手は人が一人も居らず本堂の裏口に上がる階段も開いており、正にお参り場所は此処ですよと言わんがばかりの状況です、御守護の元、お仕組みをして戴いたんだ、有りがたい、と感激しました。

私たちは寺で有るのに寺中に響かんばかりの柏手を打ち、お参りをしました。
二拝・二拍手・一拝(深々と頭を下げたままで)
神の大元の大神様、神(まこと)に、神(まこと)に、ありがとうございます。
神の大元の大神様、又、各神々様、神(まこと)に、神(まこと)に、ありがとうございます。

本日は浅草寺に参拝に来させて頂きました。浅草寺の御祭神の皆様に、ご挨拶をさせて頂けますよう、お願い申し上げます。
一拝

二拝・二拍手・一拝(深々と頭を下げたままで)
神の大元の大神様より連綿と続いている、浅草寺の御祭神の皆様 、私たち、カミアマネシモノの会は、神の大元の大神様の御名を広める活動をしております。
本日はご挨拶にまいりました、今後とも宜しくお願いいたします。
一拝

お参り中から背中にゾクゾクするものが走り、終わった後、今一度、お伝え役の方に連絡をしましたら、浅草寺の神々も喜んでおられますよ、の声を聴いた途端、さらに全身に鳥肌が立ち震えと背中に寒気が走りました。

連絡が済み、帰りの参道を歩きながら考えた事・閃いた事は、仏教にも御祭神の神々が居られ人々を導こうとされていることを実感した事。
神の大元の大神様の御名を広める、知らしめる仕事を行う為に、我々、カミアマネシモノの会の会員が神社にお参りに行く意義を再度、実感した事です。

今後は東北地方、日本中の神社・仏閣に挨拶に行かして頂く予定でおります。

皆様もお近くの氏神様に、ご挨拶に行かれてはいかがですか。

1/28(Tue) 16:07[55]

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新年明けましておめでとうございます。

投稿者:神周士の会 愉人 投稿日:2014年 5月13日(火)17時52分18秒 p1170-ipad103fukuokachu.fukuoka.ocn.ne.jp   通報 返信・引用
旧年中、カミアマネシモノのホームページを閲覧して頂きました、皆様、ありがとうございました。

皆様も一刻も早く、カミアマネシモノの会に入られ、神の大元の大神様の元、神様の御用に参加される事を願っております。

本年もカミアマネシモノの会一同、神様の御用に邁進致します、どうぞよろしく御願い致します。

1/ 1(Wed) 12:07[51]

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~お知らせ~

投稿者:神周士の会 九代 投稿日:2014年 5月13日(火)15時06分12秒 p1170-ipad103fukuokachu.fukuoka.ocn.ne.jp   通報 返信・引用
昨日掲載予告をしておりました、神の大元の大神様への新しい祈り方と初詣の大切さについて、追加しました。
追加した新しい祈り方とは、
神の大元の大神様への祈りの言霊が2回になった事と、2回目は《また各神々様(かくかみがみさま)》という言霊が追加された事です。

祈りの中に《また各神々様》という言霊が加えられた事により、更に強い御力を頂戴できる素晴らしい祈りになりました。

この祈り方は、神示しとして、御遣いの神様が直接唱えられた言霊です。
HP内の全ての祈り方に反映しましたので、どうぞ、お試し下さい。

それから、初詣の大切さと言うカテゴリーも追加しました。
多くの方が、氏神様から祝福される方になれる事を切望致します。

何か体験されましたら、来年こちらにてお待ちしております。
来年もよろしくお願い申し上げます。

12/30(Mon) 19:22[50]

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~重要なお知らせ~

投稿者:神周士の会 九代 投稿日:2014年 5月13日(火)15時04分33秒 p1170-ipad103fukuokachu.fukuoka.ocn.ne.jp   通報 返信・引用
昨夜遅くに、神の大元の大神様への新しい祈り方が神示しされました。
このHP内に掲載している全ての祈りに、間も無く反映させて頂きますので、新しい祈り方でお祈り下さい。

そして、まずは、年明け早々の初詣にお行きになった際に、新しい祈り方でお祈り下さい。
また、初詣の大切さと言うカテゴリーも、同じく追加しますので、初詣前に必ずご確認下さい。

12/29(Sun) 20:22[49]

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体験談(氏神様の大切さ)

投稿者:神周士の会 九代 投稿日:2014年 5月13日(火)15時02分21秒 p1170-ipad103fukuokachu.fukuoka.ocn.ne.jp   通報 返信・引用
先日体験した、氏神様がいかに重要な御存在であるかと11月の九州集いの会の模様を含めて、書いてみます。
少々長いので、ゆっくりと読んで下さい。

11月は九州で、集いの会が開催されました。
集いの会は現在、会員が住んでいる場所を起点に行っていて、開催手順としては、開催地会員の氏神様に御挨拶を行い、場所を変え集い、最後に再び氏神様に終了の御挨拶を行うというものです。

そして今回の集いの会は、神社での正式参拝というものを学ぶ素晴らしい機会でもありました。
ご存知の方も居られるでしょうが、現在の参拝は、賽銭箱の前で立って祈る略式参拝が殆どです。
正式な参拝というのは、拝殿(以降、社とする)に御上りして、正座して行う方法なのです。

ただし、この方法は全ての神社で当てはまるものではありません。
神社の形態や神主さんの不在等により、難しい場合もありますので、その時は略式で行ってください。

会では今回、参拝した二箇所の神社で、社での御参りが許されました。
私も祈祷以外で社に御上りするのは初めてでしたので、どのような感覚かと言いますと、社に身体がすっぽり入った瞬間、次元が違う所に入らせて頂いた様な、日頃自分達が居る世界とは全く違う神聖で静寂な世界という感覚でした。これは参拝者自らが、体験して頂きたいところですね。

また今回は、予め神職にお尋ねし、当日何時頃であれば社での御参りが可能か確認していました。
季節によっては、祈祷等の行事があり、参拝者が少ない時間帯を教えて頂けるので、社での参拝の時には前日までに確認する事をお勧めします。

詳しい社での参拝手順は、近々「神社での正しい祈り方」に加筆致します。

さて、11月の集いの会が終わり、12月月初めの個人参拝に選んだ所は、集いの会が開かれた地元からは離れた神社でした。

祈りが終了する寸前、お腹の辺りが一瞬熱く感じましたが、何かな?程度で、気には留めませんでした。

明くる日、仕事中に何やら、攻撃的な感情が次々と湧いてきます。これは、何かおかしいぞと思っていると、何度か異様な気配を感じました。
それは黒い渦状のもので一定の距離を保ちつつ近くに居る感覚でした。

だけど、何故この様な気を感じるのだろうと不思議に思いながらも、攻撃的な感情が湧く度に、神の大元の大神様、神(まこと)に、神(まこと)に、ありがとうございますとつぶやいては感情が戻り、またマイナス感情が湧いてきては、祈り、感情が戻りという動作を繰り返しました。

その状態が思わぬ方向へと変貌したのは、自宅へ戻り、夕食後くつろぎ始めた時でした。

段々気分が悪くなり、今迄感じた事が無い様な、お腹の具合の悪さと吐き気、痛み、吐き気とこの連鎖は、どんどん間隔が狭くなり、三回嘔吐し、ふらふらしながらお腹に手を当ててうずくまり、しばらくすると動けなくなっていました。

会の誰かに連絡しようにも、時折襲ってくる胃をギュウギュウ掴まれる様な痛みと手のしびれで携帯のボタンを何回も押す気力は残っていません。

そこである会員にのみ意識を集中し、電話を掛けて来て欲しいと心に強く念じてみる事にしました。
すると、携帯のランプが光り、その会員から電話が掛かってきたんです。
驚きましたが、感動に浸る余裕はもはや無く、ただならぬ状態を察知した会員の質問に片言で反応するのが精一杯でした。

その会員もあの時何故電話をしたのか分からないと後日言っていましたが、その会員(その方を守護されている御方)に霊的影響を探ってもらうと、私の胃に影響を与えている方々は、黒い方々だと説明され、離して頂く前に、神の大元の大神様と、氏神様にお詫びをする様に促され、お詫びをさせて頂きました。

その後、私の胃に影響を与えていた方々は、前日の私の行動が原因で、遣わされた方々だった事を教えられ愕然としてしまいました。

その行動というのは、氏神様に御挨拶も了解も得ずに、離れた他の神社に直接参拝するというものだったのです。
あの時、祈りの終わりにお腹が熱く感じたのも、仕事中黒い物を感じたのも、事前に間違えを気付かせる為のものだったのです。

それに氏神様が重要な事は、ここで重々伝えておきながら、自らが蔑ろにし、報告を怠り行動が間違っていた事で、苦しみを与えられたということでした。

今回の事は、肉体を持った人間は氏神様の御守護により生かされているのであって、人間の我によって勝手に行動して間違ったならば、思う様には決してならない事。

そして自分が何を思い、どの様に動くのか、神々はいつも見ていらっしゃるのだと、神様の御存在を証明された有り難い体験だったのです。

これから地元以外の神社を参拝する時には、まずは氏神様に御参りをして、何々神社にこれから行かせて頂きます。
どうぞ宜しくお願い申し上げますとご挨拶してから行うこと。

帰って来たら、氏神様に御参りをして、何々神社への参拝の御許しを賜わりまして神(まこと)にありがとうございましたと感謝の御報告を申上げること。

この事を重んじ必ず守って、行動しましょう。

この痛みも、感情も、経験も氏神様に御守護賜わり、生かされていればこそです。
何があってもまず感謝ですね。

これを読まれた方が同じ間違いをされないよう、この事を広く伝えられたら幸せです。

今回の経験でも、神示しが心に浮かびました。
前回と同じです、

学びはいつまでも学びであるぞ、間違えれば必ず苦しむ事になる、ならば苦しみ苦しみ立ち上がる事も、学びであろうぞ。

です。
何かお気付きの点があれば、こちらのメッセージボード又は、管理者宛てにメールをお送り下さい。

12/16(Mon) 19:01[48]

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体験談(集いの会)

投稿者:神周士の会 九代 投稿日:2014年 5月13日(火)14時59分4秒 p1170-ipad103fukuokachu.fukuoka.ocn.ne.jp   通報 返信・引用
先日集いの会で経験させて頂いた事を、書いてみようと思います。
集いの会開催日が迫ってきた頃、腰周りの違和感に気付きました。
開催日が近づくに連れ、その違和感は段々と痛みに変わっていき、当日は、車の乗り降りが大変な程激しい腰痛でのスタートとなってしまいました。

集う神社へ向かう途中、宗教で言うところのカルマはあるのかと言う事が話題に上がりました。カルマの影響を人間が受けるのであれば、輪廻転生が成立する。
過去世で何かがあり、恨んでいる方の魂が神の世界に戻らずに、再び転生した人間(因縁の魂)に影響を及ぼすという教義が正しい事になりますね、などと、その様な話題で盛り上がっていました。

この様な霊的な話しをする時には、必ずその時々に応じた神々が御出になり、一言二言お話しなさるのですが、この時御出になられた方は、私の腰には沢山の水子が居られますと、言うものでした。

私は、唖然としました。
なぜなら、カルマがあるかどうかさえ確認が出来ていな状態でしたので、この腰痛がカルマの影響とは考えていなかったからです。
もしも、神の大元の大神様に祈り、影響を与えている方々に対して、呼び掛けが出来るのであれば、何とかなるのかも?と言う事になり、ある言葉を発してみました。

すると、段々に痛みが和らぎ、心も身体も落着いてきました。
その後、神社で開催された集いの会で、御使いの神様から、宗教で言うところのカルマはあると御返答を頂戴しました。

後日、影響を与えていた方々に対して行った行為(呼び掛け)は、神周士の会メンバーにのみ許されるものであると言われました。
実際の痛みを体感し、痛みによる心の動きを修練させて頂いた貴重な体験でした。

そしてこの体験を通して、二つの神示しが心に浮かびました。
一つ目は、第一回目の一番の神示しで、

学びはいつまでも学びであるぞ、間違えれば必ず苦しむ事になる、ならば苦しみ苦しみ立ち上がる事も、学びであろうぞ。

と、二つ目は、第二回目の一番の神示しで、

人間である事に、正しきものなど無いと心得よ。

です。

この二つの神示しが表す意味はとても深いものがあります。
この体験談と二つの神示しを読まれ、何か感じるものはありましたか。
当会は、神示しで確認出来た事のみが今後の糧であり、神示しで確認出来ていない事は、未知の領域と考えています。

未知の領域とは、既存の宗教や教義で扱われている諸々の教えを指します。

12/ 3(Tue) 14:30[44]

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