土鈴でしりとり 8089
洛趣舎-宝壺持ち猿 ⇒ 痴娯の家
(猿)を繰り上げ【ち】
おそらく、当時70代位だった神主さまが次の世代に代替わりしていて、
地元でありながらも陶楽なんて言っても通じないのだと思います。
蝠堂奉納と思われる戦前来の大鈴は、
地震などで落下すると危険なので撤去されたのでしょう。
確かに下から見ると危なっかしい感じではありました。
捨てるわけはないので、神社内のどこかにはあるはずですが、
出て来ても譲ってはもらえないでしょうね。
本殿の陶楽鈴は見当たりません。
(茶々丸さんの画像と同じようなところを撮影していると思いますが。)
神主さんに「陶楽さんの大鈴は?」と聞いたのですがピンとこなかったようです。
源八鈴はガラスケースの中にあるのを見せていただきました。