官能小説『ありさ 悪夢の避暑地』
官能いつもお世話になっております。
「愛と官能の美学」管理人Shyrockです。
官能小説『ありさ 悪夢の避暑地』
第56話「割れ目のシーソーゲーム(2)」
(キーワード:SM、凌辱、羞恥、若妻、寝取られ)
Shyrock 作
「お願い、おトイレ行かせて!」
「小便か? ダメだ、ここでしろ」
「ああっ! ダメおしっこ出ちゃう! 見ないでぇ!」
もう限界だ。尿意を抑えきれない。
にわかにロープが緩められ、崎野たちの視線がありさの股間に注がれる。
「あっ……」
腰をもじもじさせながら、ぴったりと合わされた両足に黄色い水流が流れ始めた。
「すごいぞ、小便垂れてやがる! 人妻の垂れ流しなんて滅多に見れないぞ! 目ん玉ひんむいてしっかり見てやれ!」
「はぁっ、お願い、見ないでぇ……」
恥ずかしさのせいで目に大粒の涙を貯めながら、哀願するありさの仕草がとても愛らしくて、崎野たちだけでなく、不謹慎にも俊介や悠太までがドキッとしてしまった。
その間もありさの足元の水溜まりは大きくなる。
を更新しました。
お手隙の時にお立ち寄りください。
http://shy8.jp/