お世話になります。
「新・SM小説書庫2」管理人二次元世界の調教師です。
年上女性調教SM小説「年上ハーレム」11話更新しました。
「はい恭子ちゃん、オチンチンをぺろぺろして、セーエキをゴックンしましょうねー。ハーイ、良く出来ました」
いつもお世話になっております。
「愛と官能の美学」管理人Shyです。
投稿体験談(#343) 『家電店でおいしい体験』
その2(全3話) 投稿者 登美島富夫
私は派遣ヘルパーとして売り上げ不振の郊外家電店に回され、そこでの勤務中に店内で客として来ていた女子大生風の19歳・牧山と出会い、接客を装って会話を始めた。
彼女は九州から出てきたばかりで近隣に就職したばかりだと話し、パソコンを見に来ていたが店員と思って警戒せず素直に話してくれたため、私はすぐに親しげに声をかけて距離を縮めた。
会話の中で彼女に交際状況や居住地を尋ね、「仕事終わったらお茶しよう」と誘うと了承を得て、休憩時間を利用して外で待ち合わせることになった。
店内で携帯番号を交換した際に社員に見られたため居づらくなり、一旦外で待ち合わせてから彼女の車で出発した。
を更新しました。
お手隙の時にお立ち寄りください。
http://shy8.jp/
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「わたしもいただいちゃお」
もちろん、コップは2つ持ってきていた。
「ご対面のときは、わたしがいない方がいいかしら?」
「ダメです。
いてください」
「なんだか、お見合いの席の親みたいね」
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投稿しました。
「日・月・水・金・土」が投稿日です。
美しき変態たちの宴を、どうぞお楽しみください。
Mikiko’s Room
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いつもお世話になってます「未知の星」の赤星直也です。
今回は「人妻あや 不倫したくなる藥」第4話をアップしました。
三郎はあやの後を着いて行った。
三郎はあやの後姿を眺めるのは初めてだった。
あやはやや小柄で豊満なタイプである。
とりわけ腰から尻への美しい流線形は実に見事で情欲をそそるものがあった。
三郎にとっては申し分のない体型であった。
また、その日のあやは髪をアップにして頂上で団子にしているため、うなじの後れ毛が覗けて、えも言われぬ色っぽさが漂っていた。
お時間にゆとりがありましたら、お越しください。
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2週後の月曜日。
若主人に侑人を会わせることにした。
侑人の中学校では、その前の土曜日が授業参観だったのだ。
今回は珍しく、父親が行ったらしい。
で、その振り替えで、月曜が休みになったということだ。
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