------------------------------------------------------
アキラの口から、ヌルヌルの液体がわたしの口中に繰り出されて来ました。
もちろん、精液を口にしたことなど初めてでした。
しかも、自分のですからね。
味は、ちょっと苦かったですかね。
------------------------------------------------------
投稿しました。
「日・月・水・金・土」が投稿日です。
美しき変態たちの宴を、どうぞお楽しみください。
Mikiko’s Room
https://mikikosroom.com/
お世話になります。
「新・SM小説書庫2」管理人二次元世界の調教師です。
年上女性調教SM小説「年上ハーレム」9話更新しました。
「恭子ちゃん。あなたカラダは十分オトナになってるから、処女なんか捨てた方がいい」
「じゃあ俺がもらってやるよ」
------------------------------------------------------
「サワ、こっち」
洗い場には湯気が立ちこめてました。
アキラが呼んだのは、シャワーコーナーでした。
もちろん、ひとつひとつのカランの上には、シャワーヘッドが付いてました。
------------------------------------------------------
投稿しました。
「日・月・水・金・土」が投稿日です。
美しき変態たちの宴を、どうぞお楽しみください。
Mikiko’s Room
https://mikikosroom.com/
いつもお世話になってます「未知の星」の赤星直也です。
今回は「愛と官能の美学」shyrock様作「人妻あや 不倫したくなる藥」第2話をアップしました。
三郎は薬の入った小瓶を眺めながら、ぶつくさ独り言をつぶやいていた。
「う~ん、どうすればいいんだろう・・・?教授からこの薬を貰って来たものの、あの美人妻にどうして飲ませばいいのかなあ?まさか瓶のまま持って行って『これを飲んでください』という訳にもいかないし・・・」
三郎はひたすら考えた。
「う~む・・・」
なかなか良い知恵が浮かばない。
お時間にゆとりがありましたら、お越しください。
https://mitinohosi.x.2nt.com/
------------------------------------------------------
「おいサワ、起きろよ」
ほっぺたをぺちぺちと張られてました。
障子の向こうが明るくなってます。
朝です。
わたしの顔を覗きこんでたのは、アキラでした。
------------------------------------------------------
投稿しました。
「日・月・水・金・土」が投稿日です。
美しき変態たちの宴を、どうぞお楽しみください。
Mikiko’s Room
https://mikikosroom.com/