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    <title>◆ ネット詩誌 MY DEAR　投稿 掲示板 ◆</title>
    <link>https://bbs1.rocketbbs.com/mydear2</link>
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    <language>ja</language>
    <pubDate>Sun, 16 Aug 2026 19:15:49 +0900</pubDate>
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      <title>三浦志郎さん　評価ありがとうございます</title>
      <link>http://bbs1.rocketbbs.com/mydear2/posts/7584</link>
      <description>論評ありがとうございました。佳作との評価、嬉しく思います。今回は少し思想的なところも入れてみましたが、「ちょうどいい難解度」とのことでバランスが取れていたかなと思います。タイトルについては最後まで悩みましたが、「爽快」との評価をいただいて、あのタイトルにてしてよかったと思いました。またよろしくお願いします。</description>
      <pubDate>Sun, 16 Aug 2026 19:15:49 +0900</pubDate>
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      <title>御礼　三浦志郎様　　aristotles200</title>
      <link>http://bbs1.rocketbbs.com/mydear2/posts/7583</link>
      <description>三浦士郎様拙作「部屋」にご講評とご感想をいただき、ありがとうございます。佳作とのこと、励みとします。本作、ご指摘の通りです。色々と混ぜています。自己同一性の崩壊から再生、映画キューブのような非合理的連続空間、鏡の迷宮、そして並行する五感と日常です。箱庭遊び、レゴで遊ぶような感覚で言葉で世界を構築し、異化させることを楽しんでいます。リアルな感覚、叙情や余韻をもっと膨らせるべきですが、まだまだ力不足です。今回も作品を深く読み解いていただき、感謝します。次回も宜しくお願いいたします。</description>
      <pubDate>Sun, 16 Aug 2026 11:37:46 +0900</pubDate>
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      <title>三浦志郎様　お礼　　ゆづは</title>
      <link>http://bbs1.rocketbbs.com/mydear2/posts/7582</link>
      <description>この度も、拙作『紫水晶の瞳』を丁寧にお読みくださり、心のこもったご講評をありがとうございます。人形を想う主人公の気持ちに寄り添ってくださったこと、大変嬉しく励みになりました。これからも静かに言葉を紡いでまいります。今後とも、どうぞよろしくお願いいたします。</description>
      <pubDate>Sat, 15 Aug 2026 21:54:53 +0900</pubDate>
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      <title>三浦様　お礼です　上原有栖</title>
      <link>http://bbs1.rocketbbs.com/mydear2/posts/7581</link>
      <description>今回も丁寧な感想と評を頂き誠にありがとうございます。八月は私にとっても特別な月であります。私の誕生日は明日、十六日。終戦の日の翌日です。私は平成生まれの戦争を知らない世代ですが、心の中で、かつて起きた出来事を身近に感じてきました。終戦の日の「次の日」に生まれた「次の世代」の一人として、伝承でも思い出でもいい、これからも『忘れてはいけないモノ』を伝える意識を持って生きていきたいと思っています。八月にこの詩を書けて良かったと思っています。次の投稿もどうぞよろしくお願い致します。</description>
      <pubDate>Sat, 15 Aug 2026 20:05:33 +0900</pubDate>
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      <title>下敷き　　相野零次</title>
      <link>http://bbs1.rocketbbs.com/mydear2/posts/7580</link>
      <description>僕は今日も「愛してる」と下敷きに書いて出荷している膨大な量の「愛してる」が国語はもちろん算数や社会のノートに挟まれるそんな使われている言葉なのに誰もが「愛してる」の意味をよく知らない子供だけじゃない大人も老人も男も女も大して変わらない意味はよくわからないけど、大切な言葉だから大昔からあるんだって大昔、とても大きな「戦争」というものがあって　その「戦争」のせいで人類が滅びそうになったんだって意味はよくわからないけど、その時にあらわれた英雄がはじめたことだったその時には「愛してる」という言葉すらも闇を表現する言葉だったちがう！「愛してる」は光をあらわす、希望に満ちた言葉だ！とみんなに伝えるために全国の小中学校で使う下敷きに大きく印刷し、裏に「愛してる」がどんなに大切で素敵なことかわかりやすく絵柄を使って印刷し、全国に配ったんだって　その出来事があったのがちょうど一千年前のこと　今では誰もがおはよう　愛してるよ！　私も愛してる　昨日言うの忘れてたっけ？　愛してる！　と挨拶のように使われている　もちろん結婚式でも「愛してる」はつかわれてるよ！そんな平和になったこの世界を忘れないためにノートを開...</description>
      <pubDate>Sat, 15 Aug 2026 19:56:13 +0900</pubDate>
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      <title>三浦志郎さま　評のお礼です　　相野零次</title>
      <link>http://bbs1.rocketbbs.com/mydear2/posts/7579</link>
      <description>三浦志郎さま　評ありがとうございます。自分で書いといて何ですが荒唐無稽というか、滅茶苦茶な詩だなあと思います。その辺りを汲み取って評を頂けてありがたいです。通天閣、全然気づいてませんでした何十回もも読んでるのになんででしょうかね。すいませんでした、直しときます。</description>
      <pubDate>Sat, 15 Aug 2026 19:45:10 +0900</pubDate>
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      <title>御礼です　三浦様　　虹乃衣里絵</title>
      <link>http://bbs1.rocketbbs.com/mydear2/posts/7578</link>
      <description>この度は、拙作をお読みいただきまして、ご講評をありがとうございました。単なるノスタルジーに終始してしまった感は否めませんが、想いは込めました。仰る通り、レコードが再評価されていますが、私にとっては過去の物になってしまい、何とも言えない気持ちを乗せてみました。今後は、洗練された表現を心掛けるように努めて参ります。重ねてありがとうございました。</description>
      <pubDate>Sat, 15 Aug 2026 19:42:33 +0900</pubDate>
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      <title>感想と評　8/7～8/10　ご投稿分　三浦志郎</title>
      <link>http://bbs1.rocketbbs.com/mydear2/posts/7577</link>
      <description>１　ゆづはさん　「紫水晶の瞳」　8/7「あの子」が残して逝ったお人形。しかも一心同体、自分の分身のように愛した人形でしょうか。詩の主人公は処分のふんぎりがつかないでいる。僕は２、３連の場面がちょっとわからなかったのですが、大意としては、その人形を見ることによって「あの子」を偲んでいる。人形と向き合うことによって、「あの子」を偲ぶ。主人公は人と人形が同一化された場面と時間にいます。後半を読んで、少し想像を広げてみると、、その人がいなくなっても、今もいるように、部屋を全くそのままにしておく、というのがありますが、そういった事情も勝手に想像してみました。あの子のありようを人形に尋ねる終わり２連がこの詩の気持ちをよく語ってくれています。抑制された語り口が、より悲しみを誘います。僕はこの人は人形を捨てないでいる、と思いますね。この人形を想うことによってあの子を想う。　佳作です。アフターアワーズ。「紫の瞳」とあります。タイトルとも関わります。人形は詳しくないのですが、こういった瞳の色した人形があるのでしょうね。僕はちょっとあらぬことを考えていて、欧米人は個人のキャラ・データに、多くの場合「瞳の色　...</description>
      <pubDate>Sat, 15 Aug 2026 18:54:20 +0900</pubDate>
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      <title>評への御礼     水無川様へ     トキ・ケッコウ</title>
      <link>http://bbs1.rocketbbs.com/mydear2/posts/7576</link>
      <description>水無川さま  今回も拙作を丁寧にお読みいただき、誠にありがとうございます。そして今回の評の意味を、何度か反芻していたのですが、ついに理解が及ばなかったのでした。おっしゃる通り、いわゆるテーマが「割れた」ということなのだろうとは思います。けれどもではその片割れのテーマを排除して再構築できるかというと、ついに思いつかなかったのでした。これは自分の詩に対する未熟を表しているのでしょうが、しかしそれでも、これは恐縮ですが、この未熟さのままにこの詩をこのまま力技で立たせることが、今の自分には記念碑的に相応しいという気もしております。ともあれ今回もありがとうございました。またよろしくお願いいたします。</description>
      <pubDate>Sat, 15 Aug 2026 09:47:51 +0900</pubDate>
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      <title>いつか　　May</title>
      <link>http://bbs1.rocketbbs.com/mydear2/posts/7575</link>
      <description>遮光カーテンの隙間から漏れる光が私を目覚めさせる晴れでもない雨でもない鈍い銀色の朝頭の上をパタパタ小さな足音が歩き廻ってるいけない起きなきゃ老いたあの子が漏らしてしまう飛び込むダイニングキッチン嫌いだこの部屋ごちゃごちゃ狹いあの子がいない不意に姿を消してしまう老猫は出窓のカーテンの向こうで眠っていた私、左側が見えないんだよ心配するじゃないかキミのせいじゃないけど横たわるゴツゴツの背中を撫でる若い頃からの白いお髭子猫が毛づくろいしてあげてるキッドまだ大丈夫だよね大丈夫赤ちゃんの頃から抱っこが嫌いで肩によじ登って来たことちょこんと肩に留まる写真が一枚近ごろ私の指をペロペロ舐めるのは何故以前はしなかったのに何故ママ此処にいるよ大丈夫だよ大丈夫</description>
      <pubDate>Fri, 14 Aug 2026 19:10:46 +0900</pubDate>
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