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    <title>◆ ネット詩誌 MY DEAR　投稿 掲示板 ◆</title>
    <link>https://bbs1.rocketbbs.com/mydear2</link>
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    <language>ja</language>
    <pubDate>Tue, 07 Jul 2026 03:09:47 +0900</pubDate>
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      <title>銀河の畔　　ゆづは</title>
      <link>http://bbs1.rocketbbs.com/mydear2/posts/7404</link>
      <description>駅前でもらった笹の葉の影を夜風が揺らしている五色の糸で願いを結びます年に一度のまたたきを待つあの織女のように深い夜空から降り注ぐ静けさは眠りゆく街を包み灯りの消えた窓辺もささやかな暮らしも満たしてゆく待ちわびるだけの一日に思えても巡る季節のひとひらに「変わらない」という奇跡が宿っているここで年を重ねやがてこの手を休め独り　密やかに幕を引くそのときふと見上げれば生きていたあの暗く愛おしい地上が天上だったと気づくのでしょうかもしも再びこの星へ降りるのなら天の川が地平線に触れる果てない砂漠の夜へ誰も見たことのない星の地図を　広げてみたい</description>
      <pubDate>Tue, 07 Jul 2026 03:09:47 +0900</pubDate>
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      <title>島様、評のお礼　　朝霧綾め</title>
      <link>http://bbs1.rocketbbs.com/mydear2/posts/7402</link>
      <description>大変ご無沙汰しております。お帰りなさいと言ってくださりありがとうございます。投稿していない時期もたまに掲示板を覗いていたのですが、一緒に投稿していた方々が今は立派に活躍されているのを見て、時の流れを実感していました。この作品は自分の人生全体について考えながら書きました。ですので、もう二度とこのような作品は書けないと思います。絶望と希望が釣り合っていて、でもほんの少し希望が勝っているみたいな詩が好きです。昔の自分の作品を見返していると、以前も「歩く」というタイトルの詩を投稿していたことに気が付きました。人生を歩くことになぞらえるのは、昔からの思考の癖なのかもしれないです。創作スピードが安定しないのですが、また投稿させていただきたいと思います。温かくて優しいこの場所に戻ってこれて嬉しいです。評をありがとうございました。 </description>
      <pubDate>Mon, 06 Jul 2026 22:04:53 +0900</pubDate>
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      <title>カエルの置物　　石川ぼうず</title>
      <link>http://bbs1.rocketbbs.com/mydear2/posts/7401</link>
      <description>「なんだ、これ？」朝、トイレを出ようとしたその時それは目に入った昨日までこんなものはなかったはず手のひらサイズのかわいらしいカエルの置物平日の朝は時間に追われているそのままアパートの鍵を閉め会社に直行会社に行く道すがら考える昨日はまっすぐアパートに戻ったあのカエルの置物はいったい何だろうか？会社について早々、上司に呼ばれる「朝からついてないな」心でつぶやきながら重い腰を上げる上司はにこやかに笑っているなんでも以前、見積りを出した大口の仕事が決まったらしいカエルのおかげか？そんなわけはないしかし、これは始まりだったカエルを手に入れてから僕の周りはすごい勢いで回り始める仕事は驚くほど順調になり商店街の福引にあたりなくしたと思っていた腕時計が戻ってきたり欲しかった限定品が最後の一つだった気づけば恋人までできていたひょっとして僕はとてもすごいアイテムを手に入れたのではないだろうかいつからかトイレに入るたび拝みカエル様を磨く僕がいた出勤前には頭を下げ帰宅すれば今日の出来事を報告する休日には特に念入りに磨き上げるそれをしないと何か悪いことが起きる気がした恋人との旅行でもカエル様が気になって早く帰り...</description>
      <pubDate>Mon, 06 Jul 2026 21:30:22 +0900</pubDate>
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      <title>三浦 様への御礼　　竹中ゆうすけ</title>
      <link>http://bbs1.rocketbbs.com/mydear2/posts/7400</link>
      <description>三浦志郎 様初投稿にもかかわらず、丁寧にお読みくださり誠にありがとうございました。作品から「のどか」さや「浮遊感」、また貝とイルカとの関係性などを受け取っていただけたことについてありがたく拝読いたしました。また、添えた絵についても、詩との関係で触れてくださり嬉しく思います。「現代詩の洗礼を受けています」とのお言葉は、自分ではあまり意識しない視点でしたので、新鮮な気付きとなりました。温かいお言葉を励みに、今後も作品を書きつづけてまいります。このたびは貴重なお時間を割いてお読みいただきましたことに改めてお礼申し上げます、誠にありがとうございました。竹中ゆうすけ</description>
      <pubDate>Mon, 06 Jul 2026 21:17:59 +0900</pubDate>
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      <title>島　秀生様　お礼　　ゆづは</title>
      <link>http://bbs1.rocketbbs.com/mydear2/posts/7399</link>
      <description>この度も、拙作『セピア色の共鳴』を丁寧にお読みくださり、あたたかなご講評をありがとうございます。嵯峨野の情景や百年の物語を美しく読み解いていただけたこと、とても嬉しく励みになりました。いただいたご指摘やアドバイスも大切にしながら、今後の創作に活かしてまいります。</description>
      <pubDate>Mon, 06 Jul 2026 20:14:21 +0900</pubDate>
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      <title>島　秀生さま　評のお礼です　　相野零次</title>
      <link>http://bbs1.rocketbbs.com/mydear2/posts/7398</link>
      <description>島　秀生さま　評ありがとうございます宇宙とは何か？　っていうのは永遠のテーマですね。　今こうしている間にも光の速さで広がっているとか、絶対、嘘っぱちだと思うんですけどね。でも謎だらけっていうのもロマンがあって、いいですね。これからもモチーフにしていこうと　思います。</description>
      <pubDate>Mon, 06 Jul 2026 19:25:46 +0900</pubDate>
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      <title>御礼　島 秀生様　　aristotles200</title>
      <link>http://bbs1.rocketbbs.com/mydear2/posts/7397</link>
      <description>島 秀生様拙作「赤」にご講評とご感想をいただき、ありがとうございます。おまけ秀作プラスとのこと、反省すべき点が多い投稿でした。いくつもご指導をいただきました。感謝いたします。それぞれ省みて、改めて行きます何か、過去の作品の成功例を、無意識にパターン化している気がします(否定やオチ等)。根本には、テーマ(主題)の分散と、読み手とのズレに私自身が気づいていないことですね。変に書き方が固まっている気もします。私の下手な料理のように、何を作っても同じ味(詩)のような気がしてきました。今回も丁寧なご指導、ありがとうございます。次回も、宜しくお願いいたします。</description>
      <pubDate>Mon, 06 Jul 2026 14:03:03 +0900</pubDate>
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      <title>評、6/19～6/22、ご投稿分。　　島　秀生</title>
      <link>http://bbs1.rocketbbs.com/mydear2/posts/7396</link>
      <description>遅くなりました。●トキ・ケッコウさん「ホトトギス」ホトトギスは、もともと夏の季語で、万葉集の昔から頻繁に短歌・俳句に登場しますが、とりわけ、「鳴かぬなら ころしてしまえ ホトトギス」信長「鳴かぬなら 鳴かせてみせよう ホトトギス」秀吉「鳴かぬなら 鳴くまで待とう ホトトギス」家康この武将三人の性格の違いがわかる句として有名ですね。それゆえか、この詩には作者の句も入っています。私個人的には、ホトトギスの口の中が赤いことから、「鳴いて血を吐くホトトギス」の言葉があり、結核の意を持つ鳥として、自身の雅号とした「子規（ホトトギスの意）」のことが思われてなりません。ちなみに「鳴いて血を吐くホトトギス」には、「口の中が赤いからだ」のほかに、「血が出るほど、鳴き続けるからだ」の異説もあり、鳴く時期にはしつこく鳴くようです。作品ですが、夜明け前にホトトギスの鳴き声で目が覚め、布団の中で思案を巡らせている感じから始まり、やがて夜明け。そして朝起き上がってからの、朝一番の行動でしょうか。虫を捕まえ、虫を殺さず、外へ逃がす行為をする。と、いった時系列が、詩の背後でゆるやかに流れてる感じがいいと思った。考えて...</description>
      <pubDate>Mon, 06 Jul 2026 05:21:24 +0900</pubDate>
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      <title>三浦様　お礼です　月森うさこ</title>
      <link>http://bbs1.rocketbbs.com/mydear2/posts/7395</link>
      <description>お忙しい中、ありがとうございます。いつもご丁寧に読み込んでいただきありがとうございます。次回は全く違うジャンルのものを寄稿したいと思います。アフターアワーズもありがとうございます。私もほとんど知りませんでした。現役のキャバ嬢のお友達に教えてもらいました。</description>
      <pubDate>Sun, 05 Jul 2026 14:14:04 +0900</pubDate>
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      <title>三浦様、ありがとうございます。　　石川ぼうず</title>
      <link>http://bbs1.rocketbbs.com/mydear2/posts/7394</link>
      <description>ご丁寧で温かい講評をありがとうございます。みかんの何気ない受け答えや、主人公との穏やかな空気を丁寧に受け取ってくださり、とても嬉しく感じました。また、最後の「閉鎖病棟」についても、作品そのものと作者の意図の両方を尊重したうえで、技術論としてA・B両面から考察していただき、大変勉強になりました。作品に真摯に向き合ってくださったこと、そして「アフターアワーズ」で率直なお考えまで共有してくださったことに心より感謝いたします。今後の創作にも生かしていきたいと思います。本当にありがとうございました。</description>
      <pubDate>Sun, 05 Jul 2026 10:03:29 +0900</pubDate>
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