10595 逝く秋の風にふかれて夜の寂しい:寂(風)10596 逝く秋の公園ベンチの姦しき:やんま.(逝く秋)10597 秋惜しむ街に二度咲く金木犀:くりおね(秋)また金木犀の蕾がぎっしり。香りはじめました。