おはようございます
1383 初鏡まだ髯伸びる余地有りぬ:白馬(初)
1384 初御空山並み我を誘へる:やんま(初)
1385 長々と鉛筆の線読み初め:くりおね(初)
ひであきさん
ありがとうございます
疑問が氷解しました
朝日が昇ってきて黄金色に輝きだしますよね
あんな感じにえーっそうなんだって感じです
その後里芋を掘りに畑に行ってまいりました
春に蒔いた種が芽を出し繊細な葉を茂らせているアスパラが
草にまみれているのを助け出しました
次にネギの畝に土寄せをしはじめると汗
体がほかほかになってきます
ひと仕事を終え
里芋を探します
ほったらかし農法(?)でそのまんま冬を越すように育てられていて
耐寒力がついています
まわりにごろごろしているひとかたまりの赤芽芋を掘りだし満足
ねっとりほこほこなんですよ
家に持ち帰り泥を落として日に干して乾かし
夜にショパンのピアノ協奏曲1番を聞きながら皮をむきました