こんばんは
76 夏の川犬同伴の京訛:ねね(夏)
77 夏の川ヤスに驚き魚流る:白馬(夏)
78 名を知らぬ魚ばかり釣るパナマ帽:佳音(魚)
1.いつもの薬の処方箋をいただきにかかりつけ医へ。
2.仕事場に用があり、店へ。
3.店のついでに店の入っているショッピングセンターで水を3ケース買う。
忍者市駅近くのアーケードで高校生のチャレンジカフェを覗き、
ケーキを三つたべる。珈琲もおいしかった。
4.カフェのついでにカフェ見守り中のの先生に「BUNTO」の取材の許可をもらう。(今ではない)
5.処方箋を持ってさちこドラッグ(仮名(^^ゞ)に行くもさっちゃんはお休み。(ザンネン)
6.帰宅して男らの夕食を作る。
7.恩師が個展でうちから貸し出していた彼の絵を修復に来る。
(運搬中に発生した傷)
8.そのセンセイがいい景色を教えてくれというので、わたしの運転で釣り場を案内。
9.先生を見送った後、かなえちゃんを迎えに行き、二人で『いがぶら』へ。
(手縫いで革小物を制作、二人とも欲張って二つ作る。19時半-21時半だけど
お喋りが楽しくてもうちょっとかかった。)
以上、あははははな一日でした。
>゜)))彡
> 虫鳴くや小ひさき脳の足るを知る:れんげ(虫鳴く)
(^^)~五分の魂脳にあふれて
> 虫鳴くや地響き立てて走り去る:くりおね(虫鳴く)
(^^)~だ、だれ?
> 林間学校大騒ぎして走る子等:浜風(走)
(^^)~ああ、高野山。奥の院は行ったような行かなかったような。
> ゆく川の涼取る人と走る人:やんま.(走る)
(^^)~どちらも実は超ご多忙で
> 走ること忘れて久し夏の川:寂(川)
(^^)~ふれそでふれず川と足先
> 足裏に流れ親しき夏の川:ひであき(川)
(^^)~あ、こっちはどっぷりやね。
> 夏の川犬同伴の京訛:ねね(夏)
(^^)~犬の流し目見ないふりする
> 夏の川ヤスに驚き魚流る:白馬(夏)
(^^)~おーい、待って、こっちで釣れてくださーい。