(^^)/七十二候は第六十九「雉が鳴き出す」候とぞ。1486 添ひ寝することも無きまま寒の内:白馬(添)1487 なにも無きことのうれしき小正月:寂(無)1488 春隣土手あちこちに小さき穴:やんま(小)〔冬眠の熊の鼾の安らけき〕