1754 下校子にラップ調めく春一番:ねね(下)1755 梅の下ひそひそ話小さき鳥:白馬(下)1756 春うらら小さきことを積み重ね:くりおね(小さき)生きる楽しみがじんわりとわいてきた春の兆しのように