今日も元気で!
(^^)/おお「きびのもも」さんだ!(俳句)甲子園にて今も青春。
2670 無花果の葉に一雫暑き朝:白馬(一)
2671 短冊の一枚平和書きにけり:ねね(一)
2972 秋の川下流へ向かう一魚影:やんま.(一)
>猛いいよ残より酷ぞ激暑なり:れんげさん
(^^)/暑い寒いも彼岸までの忍耐出来るか?
>ひとりごつ癖のいつより秋暑し:赤猫さん
(^^)/一人暮らしの気楽さ淋しさ。
>秤ほし猫なで声を聞く暑さ:きびのももさん
(^^)/怒鳴れば暑く心静める。
>水盤の影は動かず秋暑し:ひであきさん
(^^)/静かな午後を紅茶たしなむ。
>あぶら照り水一滴のありがたさ:寂さん
(^^)/水分塩分こまめに補給す。
>無花果の葉に一雫暑き朝:白馬さん
(^^)/夜露の雫に朝日がきらりと。
>短冊の一枚平和書きにけり:ねねさん
(^^)/なぜ争うか業の深さよ。
〔集会は夜間と決まる溽暑かな〕