おはようございます
3193 指折りて九月の風を待つ夕べ:寂(月)
3194 あどけなき顔を並べて夕端居:やんま.(夕)
3195 いつのまに太ももにあざ夕端居:くりおね(夕端居)
昨日は、夕方に横になったらもう今朝でした。
睡眠はしっかりとるようにしています。
すっきりとした目覚めは気持ちがいいですから。
昨日の朝は寝不足でぼんやりしてました。
目が冴えて眠れなかったのです。
なぜか?
理由として考えられるのは、
仕事から帰ってきてから、畑に草刈りに行ったのです。
なんとか8月中に畑をすっきりしておきたいのです。
なかなか終わらなくて、、、
夕暮れまでの1時間ほどやって帰ってきました。
そうしたら、ふつう疲れてよく眠れると思いません?
ところが、なぜか、妙に目が冴えて眠れませんでした。
興奮しているのね。
考えてみるに、仕事から帰ってから畑に行くって初めての経験です。
しかも、行く行かないの葛藤の末。
寝不足だったので、その解消でぐっすり眠れました。