よいちご
3577 秋日よりいまひとたびのとぞ祈る:寂(より)
3578 門前の乙女の祈り銀杏散る:白馬(祈)
3579 眉月ぞ乙女心と母瞼:れんげ(乙女)
チビに『お母さんの声が嫌!』と言われた。昔からコンプレックスの声の指摘。ぐうの音もでない。ぐうの声もでない。悲しすぎ、ぐうと寝落ちをしてしまってました。
喋るなということか。生き人に口なし。か。
3577 秋日よりいまひとたびのとぞ祈る:寂(より)
3578 門前の乙女の祈り銀杏散る:白馬(祈)
3579 眉月ぞ乙女心と母瞼:れんげ(乙女)
チビに『お母さんの声が嫌!』と言われた。昔からコンプレックスの声の指摘。ぐうの音もでない。ぐうの声もでない。悲しすぎ、ぐうと寝落ちをしてしまってました。
喋るなということか。生き人に口なし。か。