今日も元気で!
(^^)/10月29日、望月。七十二候は第五十三「小雨がしとしと降る」候とぞ。
3698 赤頭巾爺や待つ文秋愁い:れんげ(秋)
3699 青き影踏みて待ちをり十三夜:ひであき(待)
3700 秋の雨終着駅に人を待つ:やんま.(待)
>秋祭太鼓の響き懐かしや:白馬さん
(^^)/何故か昔が懐かしくなる。
>秋愁い唯みてるだけ高き空:寂さん
(^^)/思えば長き道を来たもの。
>渦を巻く墨絵の流れ秋愁い:くりおねさん
(^^)/一気呵成に思念描きつけ。
>赤頭巾爺や待つ文秋愁い:れんげさん
(^^)/童話の世界大人を魅了す。
>青き影踏みて待ちをり十三夜:ひであきさん
(^^)/影の屈折階段にあり。
〔秋晴れて子らの声待つ滑り台〕