(^_^)/新涼と言う事で日曜大工に明け暮れた。306 摘果待つ葡萄あれこれ何時となく:れんげ(葡萄)307 秋を待つ袋の中の丸い粒:くりおね(待つ)308 秋澄むや一鳥高く渡り行く:やんま.(秋)〔何時も行く街にもいつしか秋の風〕