今日も元気で!
(^^)/七十二候は第五十六「大地が凍り始める」候とぞ。炉開き。
3817 早々と悟り開きて木の葉髪:赤猫(木)
3818 日々重ねただ凡々と木の葉髪:ひであき(木の葉)
3819 小春日の猫こんなにも真ん丸に:やんま.(日)
>秩父路は初冬のひかり満ち満ちて:寂さん
(^^)/透んだ空気を胸一杯吸う。
>秩父駅兜太の故郷小夜時雨:馬天狗さん
(^^)/一期一会の遠き想い出。
>駅からの行列つづく翁の日:くりおねさん
(^^)/何のイベント街を賑わす。
>木の葉髪列を糺して梳きにけり:白馬さん
(^^)/近頃身に着く無精なる癖。
>木の葉髪登校の子の見守す:ねねさん
(^^)/子らの名前を覚え呼びかけ。
>肩の子に機の描くハート小春空:くりおねさん
(^^)/航空ショーは千客万来。
>木の葉髪地域の鑑子の勇者:れんげさん
(^^)/未来を望む瞳きらきら。
>早々と悟り開きて木の葉髪:赤猫さん
(^^)/戦嫌うて俳諧三昧。
>日々重ねただ凡々と木の葉髪:ひであきさん
(^^)/胸中巡る走馬灯あり。
〔落書きの顔のまん丸冬温し〕