7296 雨雲のはけて月光道てらす:寂(月)7297 ほろ酔ひて月下逍遥千鳥足:やんま.(月)7298 月見れば心の通う人のあり:くりおね(月)月の輝きが艶々月の光が強いので影ができるし物の姿がくっきり見えます