7794 冬空に糸引き渡る飛行雲:やんま.(糸)7795 定刻に機影の赤く冬夕焼け:くりおね(冬)7796 石蕗咲いて小旅の刻のうつりゆく:ひであき(刻)鎌倉駅前はインバウンドでいっぱい。源氏山の道は静かなものでした。