620 草むらをかきわけ進み柿をもぐ:くりおね(草)621 柿たわわ古関裕而の曲流る:ねね(柿)622 ずくし柿お口回りも童心に:れんげ(柿)97歳女性最姉さま、好物お素敵にお召し上がるお姿に癒される一時。