9094 さまざまな覚悟をもちて夏は来ぬ:寂(来)9095 初夏の雲白くして空青し:やんま.(夏)9096 青年と自転車談議夏初め:くりおね(初夏)木曽川の河川敷で春祭り。自転車のテントがあり、カッコいいバイクに声をかけました。