東京の長男が・・
9327 傘持たず運試す児へ走りつゆ:れんげ(梅雨)
9328 走り茶に夫婦の話はずみけり:浜風(走り)
9329 帰省子に話弾めりにこにこと:赤猫(話)
本当に心の弾むいい一日でした。あれもこれも話が尽きませんでした。
皆様とお会いした時の事も話題に・・あれから何年たったのでしょうか。
耳も遠くなり足も弱り皺も(少し)増え本当にあかんようになりました。
でも息子の方はちょうどいい年齢で頼りがいがありそうでした・・そんなつもりは
ありませんが、考えるだけでも癒されます。次男は無口、真面目、必要な事はしてくれる・・
(外見以外は亡夫にそっくりですj。)