薄
10255 烏瓜ひとつ青空目覚めけり:ひであき(覚)
10256 烏瓜ひとつスケッチの三冊目:ねね(烏)
10257 三本の薄手折りて父祖の地に:寂(三)
親友の誘いでふるさとへ 5年ぶりの再会
白糸滝 田貫湖 朝霧高原 ぐるり周遊
免許返納は今は考えられないという!
シャープな運転は快適 外気温は30℃超
高原の牛乳を木陰でいただいて
山ほどの積もる話にアッと言う間に1日が終った
これが最後かもしれないと暗黙の内の別れをつげた。
新幹線の座席に身をうずめ 涙があとからあとから・・・!
二人の同級生が鬼籍の人となっておられた。