つぶやく堂本店の2022年7月末終了によりオープンしたここ、
やとわれ店主はキョロキョロバタバタ走り回ってばかりで留守がちで申し訳ありません。
本店仕込みの『いちご摘み』と呼ぶ俳句のしりとりが名物です。(2001年1月16日スタート)
詠む人も読むだけの人も大歓迎。詠む方、「こうでいいのかな?」と書き込んでください。
違っていたり番号が重なる等不具合があればどこからともなく色々な天狗たちがやってきて修正してくれます。
ここは俳句を「つぶやく」ところ、気が向いたら番号をつけて、一語をつんで、
次の一年へ、いざ、つぶやっ句♪♪♪
(管理者の判断で投稿を削除することもあります、ご了承ください。)
8066 レモン柚子両手に重み年賀客:くりおね(重)
8067 日の重み風の軽みに雪降れり:ひであき(重)
8068 重箱の余り五日のおかずとす:白馬(重)
8065 雪国の雪の重圧知りもせで:寂(雪)
8066 レモン柚子両手に重み年賀客:くりおね(重)
8067 日の重み風の軽みに雪降れり:ひであき(重)
8064 青春はまだまだ続く雪見酒:白馬(青)
8065 雪国の雪の重圧知りもせで:寂(雪)
8066 レモン柚子両手に重み年賀客:くりおね(重)
年中無休のボランティアに行ってきました。
土曜班が全員揃いました。
火の気は全くなし。
手足がこごえる寒さの中
ふるまわれたホットコーヒーとくるみクッキィ―が美味でした。
昨日の雲は
雪雲でもなく
白い積雲があちらこちらに発生していて
見事な雲の流れでした。
見惚れました。
8063 姦しき青空となり冬雲雀:やんま.(雲)
8064 青春はまだまだ続く雪見酒:白馬(青)
8065 雪国の雪の重圧知りもせで:寂(雪)
終日好天 娘に同行されて自由が丘緑ケ丘を訪ねてかのモンブランで
モンブランいただいて!ひとり旅とならず!でしたが
念願の墓参ができた。
8062 乗り初めやどこへ行こうか雲に聞く:嫋嫋(どこ)
8063 姦しき青空となり冬雲雀:やんま.(雲)
8064 青春はまだまだ続く雪見酒:白馬(青)
(^^)/1月5日、「小寒」。濡れた路面に薄氷が張っている。
8061 どこよりぞメダリスト来る噂春:ねね(春)
8062 乗り初めやどこへ行こうか雲に聞く:嫋嫋(どこ)
8063 姦しき青空となり冬雲雀:やんま.(雲)
(憂き吾を慰めくれよ寒の木瓜)
8058 法蓮草甘さと香り人を呼ぶ:くりおね(香り)
8059 うつりゆく人の出逢ひや春となり:れ天狗(人)
8060 どこよりぞ降り来る香り春隣:ひであき(香)
8061 どこよりぞメダリスト来る噂春:ねね(春)
8062 乗り初めやどこへ行こうか雲に聞く:嫋嫋(どこ)
8 0 5 8 どこよりぞ降り来る香り春隣:ひであき(香)
8 0 5 9 どこよりぞメダリスト来る噂春:ねね(春)
8 0 6 0 乗り初めやどこへ行こうか雲に聞く:(どこ)
8056 冬日向流離ひ行きぬ万歩計:やんま.(行き)
8057 冬野菜選りて摘む手に香り立つ:寂(冬)
8058 どこよりぞ降り来る香り春隣:ひであき(香)
節分草?
8056 冬日向流離ひ行きぬ万歩計:やんま.(行き)
8057 冬野菜選りて摘む手に香り立つ:寂(冬)
8058 法蓮草甘さと香り人を呼ぶ:くりおね(香り)
叔父から届いた法蓮草が砂糖のように甘い。
これほど甘いのは初めて。
早速息子にメールしたら味見したいって。
8055 雪女さあこちらへと消えて行き:白馬(さあ)
8056 冬日向流離ひ行きぬ万歩計:やんま.(行き)
8057 冬野菜選りて摘む手に香り立つ:寂(冬)
明日は緑が丘までひとり旅一年暮らした街をぶらぶらと!
洗足池のあたりまで!心の洗濯をかねて!
(^^)/公園に親子が集いて凧を上げていた。洋式カイトは良く上がるなあ。
8054 冬霧の去りさあ来いと立つ木木よ:ねね(木)
8055 雪女さあこちらへと消えて行き:白馬(さあ)
8056 冬日向流離ひ行きぬ万歩計:やんま.(行き)
(元旦に何祈りをり六地蔵)
8053 冬霧の去りたる後の木々さびし:ひであき(去り)
8054 冬霧の去りさあ来いと立つ木木よ:ねね(木)
8055 雪女さあこちらへと消えて行き:白馬(さあ)