つぶやく堂本店の2022年7月末終了によりオープンしたここ、
やとわれ店主はキョロキョロバタバタ走り回ってばかりで留守がちで申し訳ありません。
本店仕込みの『いちご摘み』と呼ぶ俳句のしりとりが名物です。(2001年1月16日スタート)
詠む人も読むだけの人も大歓迎。詠む方、「こうでいいのかな?」と書き込んでください。
違っていたり番号が重なる等不具合があればどこからともなく色々な天狗たちがやってきて修正してくれます。
ここは俳句を「つぶやく」ところ、気が向いたら番号をつけて、一語をつんで、
次の一年へ、いざ、つぶやっ句♪♪♪
(管理者の判断で投稿を削除することもあります、ご了承ください。)
7961 柚子湯へと子の宿題を終わらせむ:ねね(柚)
7962 長風呂や目の前に柚子ふたつみつ:白馬(柚子)
7963 柚子刻む数えきれない悔いならべ:寂(柚子)
7960 柚子湯へとあまた帳簿の監査果て:赤猫(果)
7961 柚子湯へと子の宿題を終わらせむ:ねね(柚)
7962 長風呂や目の前に柚子ふたつみつ:白馬(柚子)
7960 柚子湯へとあまた帳簿の監査果て:赤猫(果)
7961 柚子湯へと子の宿題を終わらせむ:ねね(柚)
松手入、既に季語が。。。
職人さんですね。
7958 暦果つ満願不動の子等元気:れんげ(満)
7959 先送りあまた空欄日記果つ:ひであき(果)
7960 柚子湯へとあまた帳簿の監査果て:赤猫(果)
会計監査やっと終了、後は賀状書きだけ・・やれやれ
7957 手作りの門松を立て光満つ:くりおね(満)
7958 暦果つ満願不動の子等元気:れんげ(満)
7959 先送りあまた空欄日記果つ:ひであき(果)
散歩中の保育園児が手を振ってくれました。
幸先よい一日の始まりです。
五葉松の松手入れが終りました。
7956 寒空に音符が満ちて子等元気:白馬(音符)
7957 手作りの門松を立て光満つ:くりおね(満)
7958 暦果つ満願不動の子等元気:れんげ(満)
白馬さま ほんま子等元気が1番ですね♪
くりおねさま また笑うように切るのが大変!ご友人からも愛されてますね。
7955 枝々の先に音符や冬木の芽:やんま.(木)
7956 寒空に音符が満ちて子等元気:白馬(音符)
7957 手作りの門松を立て光満つ:くりおね(満)
友人たちが門松の竹を伐るから
私もどうかと聞いてくる
いらないと断っても
何回も聞いてくる
去年の写真を探し植木鉢にこうやって飾るんだと見せてくる
神社やスーパーの門松をイメージしていた私は
これならいけると思い直した
ふさわしい竹を探して
両脇の門松6本分を笑い竹にして持たせてくれた
なにからなにまで友だちにお世話になりました
柚子やら餅やら手土産いっぱい
それが土曜日
日曜日に門松用のパンジーやプリムラなどの花の苗を買い
竹を立て南天をあしらい華やかな門松の出来上がり
玄関の両脇に飾り
気分は上々
2024年っていい年だったなあとしみじみ
7954 裸木の天辺凛と蒼き空:寂(空)
7955 枝々の先に音符や冬木の芽:やんま.(木)
7956 寒空に音符が満ちて子等元気:白馬(音符)
(^^)/七十二候は第六十四「夏の枯草から芽が出る」候とぞ。
7953 ママチャリの路地に並ぶや小春空:ねね(小)
7954 裸木の天辺凛と蒼き空:寂(空)
7955 枝々の先に音符や冬木の芽:やんま.(木)
(小春日の公園に聴く音シンシン)
7952 歌ふごと降る剪定の小春空:ひであき(春)
7953 ママチャリの路地に並ぶや小春空:ねね(小)
7954 裸木の天辺凛と蒼き空:寂(空)
朝日俳壇 教えて!! くださいませ。
それにしても年間おめでとうございます。
7952 歌ふごと降る剪定の小春空:ひであき(春)
7953 ママチャリの路地に並ぶや小春空:ねね(小)
やんま様 朝日俳壇おめでとうございます。嬉しいです。
鳥が沢山来ますね〜
7950 野望すは心にしずめ龍の玉:れんげ(沈→しずめ)
7951 霜晴れの青春の友玉にする:くりおね(玉)
7952 歌ふごと降る剪定の小春空:ひであき(春)
四十雀。
7949 柚子の湯にそっと沈めてこの年も:寂(年)
7950 野望すは心にしずめ龍の玉:れんげ(沈→しずめ)
7951 霜晴れの青春の友玉にする:くりおね(玉)
7948 茫々と想い果てなし年深し:白馬(茫)
7949 柚子の湯にそっと沈めてこの年も:寂(年)
7950 野望すは心にしずめ龍の玉:れんげ(沈→しずめ)
怒りの沈めは難しいも、野望はすぐに沈めてしまえる。イキイキ生きるには逆ですね。
7947 茫々と只ぼうぼうと柚子湯かな:やんま.(柚子)
7948 茫々と想い果てなし年深し:白馬(茫)
7949 柚子の湯にそっと沈めてこの年も:寂(年)