つぶやく堂本店の2022年7月末終了によりオープンしたここ、
やとわれ店主はキョロキョロバタバタ走り回ってばかりで留守がちで申し訳ありません。
本店仕込みの『いちご摘み』と呼ぶ俳句のしりとりが名物です。(2001年1月16日スタート)
詠む人も読むだけの人も大歓迎。詠む方、「こうでいいのかな?」と書き込んでください。
違っていたり番号が重なる等不具合があればどこからともなく色々な天狗たちがやってきて修正してくれます。
ここは俳句を「つぶやく」ところ、気が向いたら番号をつけて、一語をつんで、
次の一年へ、いざ、つぶやっ句♪♪♪
(管理者の判断で投稿を削除することもあります、ご了承ください。)
3136 吊るされて軒にゆらめく柿簾:ひであき(軒)
3137 ただ好きな日本の景色柿簾:ねね(柿)
3138 吾亦紅その色をなし今朝の庭:寂(色)
3136 吊るされて軒にゆらめく柿簾:ひであき(軒)
3137 ただ好きな日本の景色柿簾:ねね(柿)
朝ドラファンにて見てますよ~
牧野庭園は我が家から近くで、4キロ位です。
3134 球児らの一喜一憂台風禍:赤猫(風)
3135 台風一過洗濯ものを軒に干す:くりおね(台風)
3136 吊るされて軒にゆらめく柿簾:ひであき(軒)
3133 台風一過ラインに届く無事便り:やんま.(風)
3134 球児らの一喜一憂台風禍:赤猫(風)
3135 台風一過洗濯ものを軒に干す:くりおね(台風)
清々しい空が広がっております。
秋らしさが漂っています。
毎年お盆を過ぎると峠を越えたっていうのを感じます。
朝の連ドラ「らんまん」楽しみですね。
いつも見られないのですが、
夏休みに入って、数えるほどしかないのですが、目に入ってきます。
植物は、幼いころから興味があり、
50年ほど前、牧野富太郎は四国の旅の目的地でした。
石槌山が映し出されていました。
今朝のドラマは刺激になりました。
3132 盆東風や島国の猛火如何せん:白馬(火)
3133 台風一過ラインに届く無事便り:やんま.(風)
3134 球児らの一喜一憂台風禍:赤猫(風)
無事通過・・先ずはめでたい!
(^^)/台風一過ながら甲子園は満員の観客となった。
3131 野分去り火跡南国せちがらし:れんげ(野分)
3132 盆東風や島国の猛火如何せん:白馬(火)
3133 台風一過ラインに届く無事便り:やんま.(風)
>のんびりと過ごすしかない秋澄めり:くりおねさん
(^^)/晴耕雨読のんびり過ごす。
>立ち寄らず過ぎ行きし方秋澄めり:赤猫さん
(^^)/台風一過青き空あり。
>大鯉の深く過りし野分後:ひであきさん
(^^)/何時もと違う有り様の多々。
>無事無事無事の便り打つ野分後:ねねさん
(^^)/よかったよかった満ちる喜び。
>わがままな野分ゆきたりさて日常:寂さん
(^^)/植木鉢など点検オーライ。
>野分去り火跡南国せちがらし:れんげさん
(^^)/山火事情報テレビ放映。
>盆東風や島国の猛火如何せん:白馬さん
(^^)/洋の東西災害報道。
〔風を来て暫し休息してとんぼ〕
3130 わがままな野分ゆきたりさて日常:寂(野)
3131 野分去り火跡南国せちがらし:れんげ(野分)
3132 盆東風や島国の猛火如何せん:白馬(火)
3129 無事無事無事の便り打つ野分後:ねね(野)
3130 わがままな野分ゆきたりさて日常:寂(野)
3131 野分去り火跡南国せちがらし:れんげ(野分)
あっちに降りゃ、大惨事ならず恵みの雨やと。
3128 大鯉の深く過りし野分後:ひであき(過)
3129 無事無事無事の便り打つ野分後:ねね(野)
3130 わがままな野分ゆきたりさて日常:寂(野)
3126 のんびりと過ごすしかない秋澄めり:くりおね(澄)
3127 立ち寄らず過ぎ行きし方秋澄めり:赤猫(秋)
3128 大鯉の深く過りし野分後:ひであき(過)
3125 耳澄ます雨後の静寂や虫の闇:やんま.(虫)
3126 のんびりと過ごすしかない秋澄めり:くりおね(澄
3127 立ち寄らず過ぎ行きし方秋澄めり:赤猫(秋)
用意万端整えてお待ちしておりましたが、お立ち寄りにならず通過されました。
(どんなに用意大変だっかた・・)
3124 虫選昔のひとの優雅さよ:白馬(虫)
3125 耳澄ます雨後の静寂や虫の闇:やんま.(虫)
3126 のんびりと過ごすしかない秋澄めり:くりおね(澄)
進路がそれて何事もなく通り過ぎました。
西の地方の方々はどうかしら。
(^^)/京都箱根の大文字焼、台風ならどうする家康。
3123 虫集く雨のあわいの束の間を:寂(虫)
3124 虫選昔のひとの優雅さよ:白馬(虫)
3125 耳澄ます雨後の静寂や虫の闇:やんま.(虫)
>送り火の影の向こうや空となり:れんげさん
(^^)/面影だけが漂うてをり。
>台風の近づきつつあり空模様:くりおねさん
(^^)/水とランプの点検完了。
>台風の足音高く近づき来:赤猫さん
(^^)/裏木戸ロープできつく縛れり。
>風音の絶えて虫の音湧くごとし:ひであきさん
(^^)/夜の静寂に涼しき音色。
>虫の音やファンクラブの篭球部:ねねさん
(^^)/調子合わして掛け声発する。
>虫の音や三日坊主の休み癖:れんげさん
(^^)/次から次へ興味の変遷。
>虫集く雨のあわいの束の間を:寂さん
(^^)/いよいよ闇の深くなる頃。
>虫選昔のひとの優雅さよ:白馬さん
(^^)/風流の性我に無ければ。
〔風の影ゆらりと静か明易し〕