つぶやく堂本店の2022年7月末終了によりオープンしたここ、
やとわれ店主はキョロキョロバタバタ走り回ってばかりで留守がちで申し訳ありません。
本店仕込みの『いちご摘み』と呼ぶ俳句のしりとりが名物です。(2001年1月16日スタート)
詠む人も読むだけの人も大歓迎。詠む方、「こうでいいのかな?」と書き込んでください。
違っていたり番号が重なる等不具合があればどこからともなく色々な天狗たちがやってきて修正してくれます。
ここは俳句を「つぶやく」ところ、気が向いたら番号をつけて、一語をつんで、
次の一年へ、いざ、つぶやっ句♪♪♪
(管理者の判断で投稿を削除することもあります、ご了承ください。)
2275 茎を折り確かめてみる春女苑:くりおね(確かめ)
2276 折り取りてさてすかんぽをどうしよう:赤猫(折り)
2277 折箱や格上げ確か山椒の芽:れ天狗(折)
2278 山椒の芽叩き青空確かむる:ひであき(確か)
2279 空掴む春検診ぞ迫りおり:れれ天狗(空)
2280 ランドセル春検診を語り初む:ねね(春)
2276 山椒の芽叩き青空確かむる:ひであき(確か)
2277 ランドセル春検診を語り初む:ねね(春)
番号整理有り難うございました。
やんま様 久しぶりの付句嬉しいです。エネルギー頂きます。感謝!
2274 蒲公英や風の香りを確かめる:やんま(蒲公英)
2275 茎を折り確かめてみる春女苑:くりおね(確かめ)
2276 山椒の芽叩き青空確かむる:ひであき(確か)
くりおねさん、
姫と春の区別法、よくご存じですね。
天狗様、
番号訂正ありがとうございます。
写真:礼文薄雪草
礼文島へは二度渡航しましたが
花写真はいまいち。
2274 蒲公英や風の香りを確かめる:罰天狗(蒲公英)
2275 茎を折り確かめてみる春女苑:くりおね(確かめ)
2276 折り取りてさてすかんぽをどうしよう:赤猫(折り)
雨です・・つつじが表の植え込みに一杯、市の花壇です。
(^^)/七十二候は第十七「霜が止み苗が生長する」候とぞ。
2268 山笑ふ龍雲たなびき励む和ぞ:れんげ(和)
2279 風に和し蒲公英の絮散りゆけり:ひであき(和)
↓
2269
2270 蒲公英やローカル線の撮影に:ねね(蒲)
2271 蒲公英の絮をふいてる幼子等:寂(蒲公英)
2272 茎長きうずら蒲公英今盛り:白馬(蒲公英)
2273 ゆうわくの蒲公英ぽぽぽ登園児:れんげ(蒲公英)
2274 蒲公英や風の香りを確かめる:罰天狗(蒲公英)
2275 茎を折り確かめてみる春女苑:くりおね(確かめ)
>山笑ふ龍雲たなびき励む和ぞ:れんげさん
(^^)/何時でも誰かが君を応援。
>風に和し蒲公英の絮散りゆけり:ひであきさん
(^^)/新しき地に居場所求めて。
>蒲公英やローカル線の撮影に:ねねさん
(^^)/旅情あふるる鉄路の響き。
>蒲公英の絮をふいてる幼子等:寂さん
(^^)/遠きあの日を想い泪す。
>茎長きうずら蒲公英今盛り:白馬さん
(^^)/我が青春の夢よ再び。
>ゆうわくの蒲公英ぽぽぽ登園児:れんげさん
(^^)/笑顔いっぱい今が幸せ。
>茎を折り確かめてみる春女苑:くりおねさん
(^^)/春の香りが鼻をつんつん。
〔わが庵の夏の落ち葉のはらりほろり〕
2281 蒲公英の絮をふいてる幼子等:寂(蒲公英)
2282 茎長きうずら蒲公英今盛り:白馬(蒲公英)
2283 茎を折り確かめてみる春女苑:くりおね(茎)
ひであきさん
背に腹は代えられない
杉の木が雪で倒れ道路をふさいでしまったのです
松の剪定をする人がいなくなってしまいましたしね
懐かしいです
塩を撒いてお清めする
当時それを知り神聖な気持ちになったのをおもいだしました
2268 山笑ふ龍雲たなびき励む和ぞ:れんげ(和)
2269 風に和し蒲公英の絮散りゆけり:ひであき(和)
2270 蒲公英やローカル線の撮影に:ねね(蒲)
2271 蒲公英の絮をふいてる幼子等:寂(蒲公英)
2272 茎長きうずら蒲公英今盛り:白馬(蒲公英)
2273 ゆうわくの蒲公英ぽぽぽ登園児:れんげ(蒲公英)
2280 蒲公英やローカル線の撮影に:ねね(蒲)
2281 蒲公英の絮をふいてる幼子等:寂(蒲公英)
2282 茎長きうずら蒲公英今盛り:白馬(蒲公英)
葉の模様がうずら模様です。(庭に咲いています。)
2279 風に和し蒲公英の絮散りゆけり:ひであき(和)
2280 蒲公英やローカル線の撮影に:ねね(蒲)
2281 蒲公英の絮をふいてる幼子等:寂(蒲公英)
2279 風に和し蒲公英の絮散りゆけり:ひであき(和)
2280 蒲公英やローカル線の撮影に:ねね(蒲)
はい、一緒に寝てしまいます(笑)
2267 初物の木の芽和あり宿の朝:やんま(初)
2268 山笑ふ龍雲たなびき励む和ぞ:れんげ(和)
2279 風に和し蒲公英の絮散りゆけり:ひであき(和)
くりおねさん、
ある植木屋は大樹を伐採するとき塩を撒いてお清めするといいます。
ご事情は分かりませんが残念ですね。
れんげさん、
毎日の格闘ぶりが目に見えるようです。お元気に!
寂仙さん、
ミヤマオダマキブルーが見えるようです。
ねねさん、
お孫さんとの格闘疲れですか。
赤猫さん、
吟行先の様子が伝わってまいります。
写真:巣箱のしゅろ縄を交換しました。黄色⇒:古い縄跡
2266 ショッピングモールの夕べ初音かな:くりおね(夕)
2267 初物の木の芽和あり宿の朝:やんま(初)
2268 山笑ふ龍雲たなびき励む和ぞ:れんげ(和)
何色もの緑の山々に微笑まれ、大空に龍のような雲たなびき、応援されたつもりとなり1日乗り切った。
ひであきさま 鳥ノ巣って、そうなってるんですね!初見びっくり。まるでカツラ?
寂仙さま、ねねさま 2匹目の巣立ちか??!Σ( ̄□ ̄;)母はテキストにうずくまるか。
(^^)/さて五月は「県民割引」を利用して房総半島へ太平洋を見に行く事にした。
2265 養殖ていふ鮎給わりて夕餉かな:寂(鮎)
2266 ショッピングモールの夕べ初音かな:くりおね(夕)
2267 初物の木の芽和あり宿の朝:やんま(初)
〔麗かや季節の花の様々に〕
2264 をちこちに村落ありて上り鮎:白馬(をちこち)
2265 養殖ていふ鮎給わりて夕餉かな:寂(鮎)
2266 ショッピングモールの夕べ初音かな:くりおね(夕)
2263 をちこちにヤングケアラー花菖蒲:ねね(花)
2264 をちこちに村落ありて上り鮎:白馬(をちこち)
2265 養殖ていふ鮎給わりて夕餉かな:寂(鮎)
れんげさま 頼もしいご姉妹うれしくもちょっと寂しさもですね。
ひであきさま 無事巣立っていったのですね!お疲れさまでした
十分ワクワクドキドキ楽しませて頂きました。