つぶやく堂本店の2022年7月末終了によりオープンしたここ、
やとわれ店主はキョロキョロバタバタ走り回ってばかりで留守がちで申し訳ありません。
本店仕込みの『いちご摘み』と呼ぶ俳句のしりとりが名物です。(2001年1月16日スタート)
詠む人も読むだけの人も大歓迎。詠む方、「こうでいいのかな?」と書き込んでください。
違っていたり番号が重なる等不具合があればどこからともなく色々な天狗たちがやってきて修正してくれます。
ここは俳句を「つぶやく」ところ、気が向いたら番号をつけて、一語をつんで、
次の一年へ、いざ、つぶやっ句♪♪♪
(管理者の判断で投稿を削除することもあります、ご了承ください。)
11114 悴む手珈琲カップをゆつくりと︰ねね(悴)
11115 珈琲ミルゴロリと動き小正月:寂(珈琲)
11116 春を待つ台所からミルの音:くりおね(ミル)
11113 悴む手擦りつつ明日へ文投函:ひであき(悴)
11114 悴む手珈琲カップをゆつくりと︰ねね(悴)
11115 珈琲ミルゴロリと動き小正月:寂(珈琲)
やんまさま予後お大事になさってくださいませ
11111 寒空に宙の旅人夢多し:やんま. (寒)
11112 明けぬ空悴む手にてページ繰る:嫋(空)
11113 悴む手擦りつつ明日へ文投函:ひであき(悴)
日本桜草、薄雪草の軒下避寒
11110 両の手をこすり合わせる寒の内:くりおね(両の手)
11111 寒空に宙の旅人夢多し:やんま. (寒)
11112 明けぬ空悴む手にてページ繰る:嫋(空)
やんま.様 復帰幸甚です。
寒さ厳しき折御身お大事に!
(^^)/2026年1月13日。ぽちぽちと。
11109 左義長の遠火両の手あわせたり:寂(左義長)
11110 両の手をこすり合わせる寒の内:くりおね(両の手)
11111 寒空に宙の旅人夢多し:やんま.(寒)
儘ならぬ一病息災冬籠:やの字
11108 左義長てふ言葉子供の時知らず:白馬(左義長)
11109 左義長の遠火両の手あわせたり:寂(左義長)
11110 両の手をこすり合わせる寒の内:くりおね(両の手)
11107 左義長の嘘に内緒に投げこまれ︰ねね(左)
11108 左義長てふ言葉子供の時知らず:白馬(左義長)
11109 左義長の遠火両の手あわせたり:寂(左義長)
11106 左義長の炎直立乱れなし:ひであき(乱)
11107 左義長の嘘に内緒に投げこまれ︰ねね(左)
11108 左義長てふ言葉子供の時知らず:白馬(左義長)
11106 左義長の炎直立乱れなし:ひであき(乱)
11107 左義長の嘘に内緒に投げこまれ︰ねね(左)
わらわら出てきますね。福寿草
れんげちゃん、あれは太鼓の櫓ですよ。
11104 贔屓目に見ても震える雪景色:嫋(贔屓)
11105 美しく乱れる姿雪女郎:くりおね(雪)
11106 左義長の炎直立乱れなし:ひであき(乱)
福寿草つぼみ
11103 風花の贔屓す祖父の紫煙かな:れんげ(贔屓)
11104 贔屓目に見ても震える雪景色:嫋(贔屓)
11105 美しく乱れる姿雪女郎:くりおね(雪)
11102 初場所の贔屓取組西方に:ねね(西)
11103 風花の贔屓す祖父の紫煙かな:れんげ(贔屓)
11104 贔屓目に見ても震える雪景色:嫋(贔屓)
11101 西の山雪化粧して天子岳:白馬(雪)
11102 初場所の贔屓取組西方に︰ねね(西)
11103 風花の贔屓す祖父の紫煙かな:れんげ(贔屓)
人生初の雪の墓参ツアー行ってきました。
祖父の命日間近。
麦わら帽で家の前の自分の田んぼを眺めながら、腰掛けてタバコ吸う姿が好きでした。
ねねさま 両国!上から見るとこんなんなんですね。ちなみに、建物前の黒い塔?建設中?なんでしょう。