つぶやく堂本店の2022年7月末終了によりオープンしたここ、
やとわれ店主はキョロキョロバタバタ走り回ってばかりで留守がちで申し訳ありません。
本店仕込みの『いちご摘み』と呼ぶ俳句のしりとりが名物です。(2001年1月16日スタート)
詠む人も読むだけの人も大歓迎。詠む方、「こうでいいのかな?」と書き込んでください。
違っていたり番号が重なる等不具合があればどこからともなく色々な天狗たちがやってきて修正してくれます。
ここは俳句を「つぶやく」ところ、気が向いたら番号をつけて、一語をつんで、
次の一年へ、いざ、つぶやっ句♪♪♪
(管理者の判断で投稿を削除することもあります、ご了承ください。)
1155 色褪せて日々惜しむかに古暦:浜風(色)
1156 良く見たら三句記さるる古暦:ねね(古)
1157 厨辺の色に染まりて古暦:ひであき(古)
1153 もらい受け父のベストを重ね着る:くりおね(着)
1154 父の着るセーターむふふ母の色:れんげ(着)
1155 色褪せて日々惜しむかに古暦:浜風(色)
1152 着膨れて主帰りを待つ犬と:ねね(着)
1153 もらい受け父のベストを重ね着る:くりおね(着)
1154 父の着るセーターむふふ母の色:れんげ(着)
やんまさま 別荘でなく、自宅休養しっかり快癒願っております。
1151 重ね着は5枚と決めて襟立てる:白馬(重ね着)
1152 着膨れて主帰りを待つ犬と:ねね(着)
1153 もらい受け父のベストを重ね着る:くりおね(着)
1149 着ぶくれて銀座の画廊はしごする:ひであき(着)
1150 重ね着の裾を猫の尾からめつけ:寂(着)
1151 重ね着は5枚と決めて襟立てる:白馬(重ね着)
1148 厚着して読書三昧あたたかに:浜風(あたたか)
1149 着ぶくれて銀座の画廊はしごする:ひであき(着)
1150 重ね着の裾を猫の尾からめつけ:寂(着)
1147 あたたかいまなざし浮かぶ寒スバル:くりおね(寒)
1148 厚着して読書三昧あたたかに:浜風(あたたか)
1149 着ぶくれて銀座の画廊はしごする:ひであき(着)
1146 待ち人の顔見るまでの寒さかな:白馬(待)
1147 あたたかいまなざし浮かぶ寒スバル:くりおね(寒)
1148 厚着して読書三昧あたたかに:浜風(あたたか)
1145 診察の順番待ちやちゃんやんこ:やんま.(待)
1146 待ち人の顔見るまでの寒さかな:白馬(待)
1147 あたたかいまなざし浮かぶ寒スバル:くりおね(寒)
1144 咲だした白玉椿めじろ待つ:寂(待つ)
1145 診察の順番待ちやちゃんやんこ:やんま.(待)
1146 待ち人の顔見るまでの寒さかな:白馬(待)
(^_^)/私事ですが暫く自宅で休養します。
1143 ほつほつと集ふ人声初日待つ:ひであき(人)
1144 咲だした白玉椿めじろ待つ:寂(待つ)
1145 診察の順番待ちやちゃんやんこ:やんま.(待)
〔家々に燈点す頃や冬帽子〕
1142 五人の子のママさんラガー誕生す:ねね(ラガー)
1143 ほつほつと集ふ人声初日待つ:ひであき(人)
1144 咲だした白玉椿めじろ待つ:寂(待つ)
1141 サッカーに負けじとばかりラガー等も:浜風(サッカー)
1142 五人の子のママさんラガー誕生す:ねね(ラガー)
1143 ほつほつと集ふ人声初日待つ:ひであき(人)
れんげさん、
いつも番号整理ではお世話になります。