つぶやく堂本店の2022年7月末終了によりオープンしたここ、
やとわれ店主はキョロキョロバタバタ走り回ってばかりで留守がちで申し訳ありません。
本店仕込みの『いちご摘み』と呼ぶ俳句のしりとりが名物です。(2001年1月16日スタート)
詠む人も読むだけの人も大歓迎。詠む方、「こうでいいのかな?」と書き込んでください。
違っていたり番号が重なる等不具合があればどこからともなく色々な天狗たちがやってきて修正してくれます。
ここは俳句を「つぶやく」ところ、気が向いたら番号をつけて、一語をつんで、
次の一年へ、いざ、つぶやっ句♪♪♪
(管理者の判断で投稿を削除することもあります、ご了承ください。)
990 雪のなき国への出立生き生きと:浜風(生き生き)
991 初雪や十分遅れの登校す:ねね(雪)
寂仙さま ご心配でしょうが、ご家族の皆様の結束暖かさ羨ましい限りです。良かったですね~
988 初時雨鴉の帰る刻であり:白馬(時雨)
989 玉ねぎの苗生き生きと初時雨:くりおね(時雨)
990 雪のなき国への出立生き生きと:浜風(生き生き)
寂仙さま よかったですね。お嬢様のご活躍とご無事を祈念しています。
987 時雨前秩父は紅葉夕日受け:寂(時雨)
988 初時雨鴉の帰る刻であり:白馬(時雨)
989 玉ねぎの苗生き生きと初時雨:くりおね(時雨)
寂仙さま
うっとりするような濃厚な時間
すばらしいね
こちらまで豊かな時間を過ごしているような気分にさせてくれます
ありがとうございます
小春日の雲やはらかく流れけり
>サンタクロースは準備に忙し
トップガンのトム・クルーズの笑顔が浮かびました
航空ショーの編隊が上空を通ってくれました
重い機体を操縦するトムが
マッハの気圧に必死に堪える場面が浮かんできました
感動のシーンです
航空ショーが終わってから
雨がポツポツ降りはじめました
見事でした
985 初雪や理性の箍をとりもどす:ねね(とりもどす)
986 久々のお湿りありぬ初時雨:やんま.(初)
987 時雨前秩父は紅葉夕日受け:寂(時雨)
遠くガーナへ単身赴く娘へのささやかな壮行会 秩父ミューズパークへ
森の中のコテージで夜おそくまで焚火を囲んで2束の薪が灰になるまで
おしゃべりはつきない!
予報をうらぎり好天の今日高原の園内めぐるスカイトレインで
紅葉 いちょう 冬桜 椿 の共演を堪能
旅立ちへの幸先良い天からの贈り物と頂いての2日間でした。
(^_^)/日曜日の犬の散歩はお父さんの当番、公園に子連れパパさんがいっぱい。
984 風花や真つ青な空とりもどす:ひであき(とりもどす)
985 初雪や理性の箍をとりもどす:ねね(とりもどす)
986 久々のお湿りありぬ初時雨:やんま.(初)
〔小春日の雲やはらかく流れけり〕
984 風花や真つ青な空とりもどす:ひであき(とりもどす)
985 初雪や理性の箍をとりもどす:ねね(とりもどす)
れんげちゃん 番号整理有難う御座いました。
982 とりもどす領土に歓声冬の朝:くりおね(冬)
983 雪見酒遠い記憶をとりもどす:浜風(とりもどす)
984 風花や真つ青な空とりもどす:ひであき(とりもどす)
981 冬のとんぼ塀の端っこ住宅地:白馬(冬)
982 とりもどす領土に歓声冬の朝:くりおね(冬)
983 雪見酒遠い記憶をとりもどす:浜風(とりもどす)
980 冬薔薇に映るあの方笑い声:れんげ(冬)
981 冬のとんぼ塀の端っこ住宅地:白馬(冬)
982 とりもどす領土に歓声冬の朝:くりおね(冬)
寒雷や騒音探知器ルルと鳴く
>あれをやらねばこれもやらねば
昨日一日
だらだらと過ごして
不完全燃焼の感じがしています
今日は挽回しようと思います
赤猫さま
充実した日々をおすごしのようです
刺激的です
979 冬蜂の目の淋しさよ哀しさよ:やんま.(冬)
980 冬薔薇に映るあの方笑い声:れんげ(冬)
981 冬のとんぼ塀の端っこ住宅地:白馬(冬)
「俳句」今月号に月野ぽぽなさん出ておられますね!
977 一枚を脱いだり着たり冬ぬくし:赤猫(冬)
978 冬ぬくし明日は平成中村座:ねね(冬)
979 冬蜂の目の淋しさよ哀しさよ:やんま.(冬)
980 冬薔薇に映るあの方笑い声:れんげ(冬)
(^_^)/七十二候は第五十六「大地が凍り始める」候とぞ。
976 冬ぬくし手の平に選る大き飴:ひであき(冬)
977 冬ぬくし明日は平成中村座:ねね(冬)
978 冬蜂の目の淋しさよ哀しさよ:やんま.(冬)
〔寒雷や騒音探知器ルルと鳴く〕
976 冬ぬくし手の平に選る大き飴:ひであき(冬)
977 冬ぬくし明日は平成中村座:ねね(冬)
暑い位の暖かでしたね。
明日は浅草の芝居小屋へ。
975 また今宵お尋ね羽織冬温し:れんげ(冬)
976 冬ぬくし手の平に選る大き飴:ひであき(冬)
977 一枚を脱いだり着たり冬ぬくし:赤猫(冬)
温かい一日の句会でした、でも日が暮れるのが早くって・・