つぶやく堂本店の2022年7月末終了によりオープンしたここ、
やとわれ店主はキョロキョロバタバタ走り回ってばかりで留守がちで申し訳ありません。
本店仕込みの『いちご摘み』と呼ぶ俳句のしりとりが名物です。(2001年1月16日スタート)
詠む人も読むだけの人も大歓迎。詠む方、「こうでいいのかな?」と書き込んでください。
違っていたり番号が重なる等不具合があればどこからともなく色々な天狗たちがやってきて修正してくれます。
ここは俳句を「つぶやく」ところ、気が向いたら番号をつけて、一語をつんで、
次の一年へ、いざ、つぶやっ句♪♪♪
(管理者の判断で投稿を削除することもあります、ご了承ください。)
(^_^)/旧暦だと九月十三日。寒露。七十二候は第四十九「雁が飛来し始める」候とぞ。
681 秋出水少女悲しき夜の河:白馬(夜)
682 秋の庭客をむかえる初舞台:くりおね(秋)
683 日没の日に日に速し秋の暮:やんま.(秋)
〔団栗や里の父母恙が無し〕
680 雨あがる明日またるる十三夜:寂(十三夜)
681 秋出水少女悲しき夜の河:白馬(夜)
682 秋の庭客をむかえる初舞台:くりおね(秋)
676 下駄箱にあれこれ並べ冬用意:ひであき(あれこれ)
677 予報士と二転三転冬用意:れんげ(冬用意)
678 髪染める事も冬用意の一つ:赤猫(冬用意)
髪がととのってゐると気分まで晴れ晴れしますね。
675 あわてては様々あれこれ冬用意:浜風(様々)
676 下駄箱にあれこれ並べ冬用意:ひであき(あれこれ)
677 予報士と二転三転冬用意:れんげ(冬用意)
674 様々な物浮き沈み秋の川:やんま.(秋)
675 あわてては様々あれこれ冬用意:浜風(様々)
676 下駄箱にあれこれ並べ冬用意:ひであき(あれこれ)
673 少しずつ装い新た秋深む:くりおね(秋)
674 様々な物浮き沈み秋の川:やんま.(秋)
675 あわてては様々あれこれ冬用意:浜風(様々)
今年は一気に夏から冬へ向かっているような気候になっている。秋を楽しむ暇もない。
(^_^)/年寄りが集っては病気とお墓の話ばかり、秋深し。
672 秋の雨下着上下を追加せり:白馬(秋の雨)
673 少しずつ装い新た秋深む:くりおね(秋)
674 様々な物浮き沈み秋の川:やんま.(秋)
〔水引の花や漏れ来る笑ひ声〕
671 駅を出て眩いばかりに秋の雨:寂(秋)
672 秋の雨下着上下を追加せり:白馬(秋の雨)
673 少しずつ装い新た秋深む:くりおね(秋)
佳音さん
お疲れ様でした
670 流木にのこる塩の香秋晴るる:ひであき(香)
671 駅を出て眩いばかりに秋の雨:寂(秋)
672 秋の雨下着上下を追加せり:白馬(秋の雨)
急に寒くなりましたね。
669 菊の香やchachaマルシェの売りこの子:ねね(菊)
670 流木にのこる塩の香秋晴るる:ひであき(香)
671 駅を出て眩いばかりに秋の雨:寂(秋)
佳音さまお疲れののこりませんように!
668 三ノ宮時計待つ人菊の香:れんげ(菊)
669 菊の香やchachaマルシェの売りこの子:ねね(菊)
670 流木にのこる塩の香秋晴るる:ひであき(香)
貴船菊。
668 三ノ宮時計待つ人菊の香:れんげ(菊)
669 菊の香やchachaマルシェの売りこの子:ねね(菊)
孫の保育園で夕方開催あり、1人のみ参加。迎え方々見て来ました!
佳音さま お疲れ様です。
浜風さま有難う御座いました。