メアリーの母親
父親だと思ってた…笑 女装して、母親のふりをしている父親だと… そんな人に育てられた過去はそりゃトラウマよね〜父親は閉鎖病棟行きだよね〜とか思ってた。マジで。
吹替版では
男性のような声だったとの
感想を見た上で、
2度目の字幕版で確認した際、
原語の方で聴いても
彼女の声は不自然に低いものに
なっていましたね…
(遠い昔の記憶で、
母の声が覚束なくなっている
という演出のための加工?)
ちなみに彼女は、
ブレードランナー2049の
レプリカントの一人を演じた、
クリスタ・コソネンという
フィンランドの女優さんです。
(画像左)
字幕版で観たんですが最初女装した男性かと思いました。
絶対男性!ではなく、まぁこういう女性もいるかもな……(でも男性っぽいなぁ?)ってぐらいの。
吹替版でもそういう演出だったということはやっぱ男性なんですかね?
先に字幕版を観て、後に吹替版を観ました。
字幕版では女性の声でしたが、吹替版はなぜか男性のよう声で驚きました…。日本語スタッフ、なぜそうした??
