えへへ。(*^▽^*)ゞ。
>猫耳髭の雪女郎
猫耳つけし雪女郎だと可愛いけど髭の雪女郎はおかまの雪女郎か!とツッコミがはいりそう。(*^▽^*)ゞ。
雪女にふられた雪男を詠んで・・・バカか。
写真は小学一年生の生花。
きっこさん、みなさんおはようございます。
あらまあ、猫髭さん、御指摘ありがとうございます。
ほんとに、お恥ずかしい(#^.^#)
皆さん失礼いたしました。
早速改めました。
おはようございます。
>音を黒光るとの見立てで冬落暉との赤と黒の対比、お見事。盗むのが上手になりました♪
猫髭さん、お褒めありがとうございます。
>短日や//プチッと光るスマホかな//
まあ、兎波さんたら「や・かな」俳句を詠んでいらっしゃる。(*^▽^*)ゞ。
短日の/プチッと光るスマホかな//
でしょう。きっこさんが指摘しなければならないところですが、ここのところお出でにならないので、僭越ながら野良猫からひとこと。波多野爽波の句に、
掛稲のすぐそこにある湯呑かな
という第二句集『湯呑』のタイトル句があるのですが、爽波の高弟たちは、「掛稲の」の「の」を「や」に近い「の」と言って、こんな「の」を詠んでみたいものだと憧憬を込めて語っていたのを思い出します。
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