新ネタが思いついたので、綴ります。
今回は、スパンキングパートナーの話です。スパンカーAとスパンキーBの設定です。aは、リビングでBわ、Bの帰りを待っているところから、はじまります。そこへBが帰ってきます。Bただいまー。Aは、笑顔になり、おかえりーといいます。Bが、部屋にきます。Aは、Bをはぐします。Bわ どうしたの?A Bのことまちわびてたの。早く会いたかったァー。Bは、Aの頭をなでならがら、わかったから、ふぅふぅ。A さぁ、ご飯にしましょう。ところで、Bちゃん、頼んでいたものは、買ってきてくれた。Bは、あとづりながら、うーん、 Aわ まさか!忘れたわけじゃないわよね。B ごめん。忙しくて、忘れちゃた。Aは、口角を挙げて、あらら、それは、いけないわね。久しぶりのお尻ぺんぺんが、必要かしら、悪い子のBには・・・ Bの心の声で、最近、お知りペンペンされてないから、わざと、忘れて、おしおきされるようにしたんだよなぁー久しぶりのぺんぺんだ。いかんいかん、そこは、喜んでは、拒否をしなければいけないわね。B えー!ごめんなさい。もう忘れないから、Aちゃん、ぺんぺんは、許してください。A いいえ、許しません。と、いってBの耳を引っ張って、ベットルームにいき、Aの膝の上に乗せました。A もう、最近、お知りペンペンしなかったから、なまけているわね。今日は、鳴いて反省するまで、ぺんぺんですからね。 B そんなぁー Bは、あっというまに下着ごと、膝まで、さげられます。Aさあ、反省しなさい。おしおき開始。 B きゃー、ごめんなさい。って感じで、おしおきがはじまります。おしおき中の説教やBの反応は、おまかせしますので、よろしくお願いします。
けんしさん、こんにちは。
新しいアイデアご投稿ありがとうございます。