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おっと、また連書きか?

ブルマに下着のイメージしかないはわゆーです。
体育はハーフパンツでした。
正式名称はブルマ?ブルマー?
さてネタですが、前回同様、映像化が厳しいとわかっていながら書いている今日この頃。
おねしょネタを2本書いています。
今回はそのひとつ、続編に手を出し始めると、ネタ切れなのがバレバレですね。



『魔法少女ウェッティシーシー~魔法少女プリティスパンキー2』

キラキラ瞳を輝かせ、携帯を食い入るように見ているメガネの女の子A。
憧れの眼差しは、画面の中の魔法少女に向いていた。
零れる音声が内容を話す。

音「正義のヒーロー!
魔法少女プリティスパンキー!
相棒スパンクと共に、今日も街の平和を守ってい…」
A「…わぁ……」

思わずAは歓喜の声を小さく上げる。
画面から、決めゼリフが流れ、画面が変わる。

プ「悪い子は、お膝の上でお尻ぺんぺんよ!」

画面が変わると、Aはオドオドしながら魔法少女になり切っている。

A「悪い子は、お膝の上でお尻ぺんぺんよ!
レッドヒップアタぁック!
行くよ!スパンク!
ひっさぁ〜つ…、マザーズスパンキングぅ!
魔法少女A!参上!
…へへ、…っな~んてね」

恥ずかしそうだが、どこか満足気な表情を浮かべるA。
すると、Aはどこかから心に問いかけるような声に気づく。

ス「…Aちゃん!Aちゃん!助けて?!」
A「…え?な、何…?この声…?」
ス「お願い!力を貸して…?!」

辺りを見回すAは、声の主をぬいぐるみだと気づく。
恐る恐る近づくA。

A「…ぬいぐるみが喋って…?
あ…、あなた、もしかして…スパンク?」
ス「?いいえ?私はスパン子よ?
そんな事は後でいいから!
Aちゃん!今すぐ魔法少女に変身して!」
A「…?へ、変身?
私が…、魔法少女??」

戸惑うAの身体が、突然光に包まれる。
そして光が晴れると、Aは魔法少女の姿で現れた。
決めゼリフと共に、手のひらを振り下ろす仕草をする。

A「魔法少女!ウェッティシーシー!
悪い子は…、泣くまでお尻ぺんぺんよ!
…ん?…あれ?…し、シーシーって?
…なんか、思ってたんと違…」
ス「さぁ!早く!街の平和を守るんだ!」

どこか納得出来ない様子のA、身体が再び光に包まれると姿が消える。
スパン子が静かに呟き画面が変わる。

ス「…頼んだよ、シーシー」

画面が変わると、いつの間にか朝になっている。
気がついたAは、ベッドの中で目を覚ます。
まどろむ中、ぬいぐるみが喋り始める。

A「…う〜ん…?」
ス「おはようAちゃん。昨日はありがとう。
無事に事件は解決したよ」
A「え?!あれ?…夢じゃなかったんだ…」
ス「うん、覚えてなくても無理ないよ。
初めて魔法を使って、疲れ切っていたから…」

話す中、向こうから母親の声の声。
2人が慌てていると、母親が部屋に入って来る。

母「Aちゃん?いるの?」
A「…きゃっ?!ママだ!
大変!スパン子、隠れて!」
ス「え?わっ?!ちょっ…?!」

普通のぬいぐるみのフリをするスパン子。
部屋に入って来た母親、表情はどこかピリついている雰囲気だ。
すると、母親はAに問い詰め始める。
だが、スパン子は心の声でAの答えを制する。

マ「…Aちゃん?今、誰か居た?」
A「…う、ううん?だ、誰も居ないよ?」
マ「そう…。
それより昨日の夜、どこに行ってたの?」
A「…え?…き、昨日?」
ス「ダメ!Aちゃん!
魔法少女の事は話しちゃダメ!」

答えの行き場を失ったAは目を泳がせ、言い訳を探し始める。
だが、母親の表情は固く、明らかに怒りを堪えている様子だ。

A「きの…、あ、えっと?…トイレ、かな?」
マ「…ふ〜ん?そぅ?トイレ…、ねぇ?」

突飛、母親はAの寝るベッドの布団を剥いだ。
そこには、大きなシミが広がっていた。

マ「コレ、…トイレ、行ったんだ?」
A「…え!…えぇ?!」

自分のパジャマが濡れている事に、たった今気づいたA。
母親が再び問い詰めるが、スパン子も再び制する。
追い詰められるAは、どうしたらいいのか、もう泣きそうになっている。

マ「Aちゃん!本当の事言いなさい!」
ス「Aちゃん!話しちゃダメだ!
魔法の力が無くなっちゃう!」
A「え?…え?だ、…だから、その、違くて…」

母親が先に限界を迎える。
大きく深いため息の後、母親は抵抗するAを力任せに膝に乗せた。

マ「…じゃあ、わかった。
本当の事、ゆっくり聞いてあげる。
お膝の上でねっ!」
A「あ!や、ヤダぁー!!」

ここからおねしょのお仕置き。
前作のように、母親はぬいぐるみのスパン子にお仕置きを見てもらおう等、罵る場面を挟む。
しかしAは、何度問い詰められても、魔法少女の事を話さなかった。
終わると泣いているAを残し、母親は部屋から出て行く。

マ「今度もしたら、またお尻ぺんぺんだからね!!」
A「…うぇぇ…、グスっ…」
ス「心配しないで、Aちゃん。
魔力は戻ったから」
A「え?…何の事?」

スパン子は前作のように、思いもよらない事を話す。

ス「シーシーはおもらしすると、魔力が回復するんだ。
でも心配しないで?
魔力が無くなる前に、おもらしする魔法を掛けてあるから大丈夫だよ」
A「えぇー?!そ、…そんなぁ。
じ、じゃあ私、またおねしょするの?!
またママにお尻ぺんぺんされちゃうよ〜!!」

愕然とし、Aの大泣きする姿で画面が暗くなる。
再び画面が戻ると、ぬいぐるみを映し出す。
その前に立つ女の子Bの後ろ姿の一部だけが映る。

B「…わ、私が魔法少女…?」

再び画面が消え、coming soonと表示され終了。


って感じです。
あ、この続編は考えてないので、comingsoonは演出です。
今年もお花見で散財して来たはわゆーでした。
じゃまた。

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桜ヒラヒラ

口の中が狭い事に気づいたはわゆーです。
うどん一本がすすっても収まらない…。
ウチのママが友達に~の感想ですが、シュチュが本当に素敵ですね。
もうタイトルだけで、作って下さり感謝って思いました。
さてさて、今回のネタですが、かなり昔に小説サイトに投稿したお話しをベースにしました。
ホントにただのお話しです。


『アネモネの館』

書斎に座る人物の手元が映り、ナレーションが入る。

ナ「この花が咲く頃には思い出す。
私が若い頃、旅をしていた時に訪れた、あの館での出来事を…」

机の上の花瓶、アネモネの花が映ると回想シーンに入る。

夜更け、けたたましい雨と雷鳴、焦るようにドアを叩く旅人が映る。

旅「夜更けにすまない!誰かいないか!」

やがて、館の扉の向こうから少女が顔を出した。

少「…どうかされましたか?」
旅「あぁ…、良かった。私は旅をしている者だ。
急な嵐にやられてねぇ…。
主はいないか?少し休ませてほしいんだ」

無表情な少女は静かに答えた。

少「申し訳ありません、ご主人様は遠方の行商に出ていて、今は不在です」
旅「そぅ…、なのか…。じゃあ…」

旅人が肩を落し、諦めて去ろうとすると、少女は呼び止めた。

少「お待ち下さい。
ご主人様の留守の間、館での事は使用人の私に一任されています。
いつも、ご主人様からは旅人には尽くしてあげなさいと言われています。
さぁ、中へどうぞ…」
旅「…入れてくれるのか?有り難い」

2人が館に入ると画面が変わる。
次に、グラスで酒を飲む旅人が映る。
そこに使用人の少女が入って来た。

少「お口に合いましたでしょうか…?」
旅「口に合うどころか、あんな豪華な食事は食べた事がない。
本当に助かったよ。ありがとう」
少「それは良かった…」
旅「それにしても、まさかこんな山奥に館があるとは…。
本当に運が良かった」
少「…ここは周りからアネモネの館と呼ばれています。
食事が済みましたら、お部屋をご用意していますので朝までお休み下さい…。
旅の支度が整うまで、何日でもいらして下さって構いません」

すると、変わらず無表情な使用人は、妙な事を話し始める。

少「…あの、休まれる前にお願いが…。
さっき配膳の際に食器を傷つけてしまいました」
旅「?そうなのか?怪我はなかった?」
少「はい、怪我はしていません。
ただ…、罰をお願いしたいのです」

旅人は使用人の言葉が理解出来なかった。
首を傾げていると、使用人は静かに旅人の膝にうつ伏せになった。

少「では、お願いします…」
旅「??ん?何だい?何を…」
少「お尻を…、叩いて下さい…」

唖然とする旅人は、一呼吸の後、笑い始める。
からかわれているのだろう、そんな風に思ったのだ。

旅「いやいや、そんな子供みたいな…。
変わった冗談を言うんだね?」

しかし次に、使用人は迷わず自分のスカートを捲り上げ、尻を突き出したのだ。

旅「!な、何を?!ちょっと待っ…?」
少「私は生まれてから、ずっとこの館に使えております。
粗相があった時は、いつもご主人様や奥様はお尻を叩いて躾けて下さいます。
私もそれに習い、お嬢様が粗相の際には、私も同じようにお尻を叩いています」

突然の事に旅人は困惑したが、それがこの館の決まり事ならば、断れる立場ではないと考えた。
旅人は悩んだ末、答えを出した。

旅「…わかった。
それがこの館の決まりなのだな…?
世話になる以上、この館の決まりに従うべきだろう。
…悪く思わないでくれ」

旅人は言われた通り、少女のお尻を叩き始めた。
無表情な少女は、この時に初めて感情を露わにし、泣き出したのだった。
最初のお仕置きシーンが終わり、次に寝室でくつろぐ旅人が映り、ナレーションが入る。

ナ「この館に来て数日、私は何不自由なく過ごしていた。
豪華な食事、綺麗な寝床、望んでも簡単には味わえないだろうこの生活に、私は甘えていた。
少女のお尻を叩く事が、館にいられる条件ならと、あれから私は何度も少女を膝に乗せた。
そしてまた…」

寝室のドアをノックする音、それからあの使用人の少女が入って来る。

少「…あの…、また私、粗相をしました」
旅「…そうか。こっちに来なさい」

旅人は慣れたように少女を膝に乗せ、お尻を叩き始める。

ナ「普段、無表情なこの少女だが、お尻を叩く時だけは、感情を表に出し、泣くのだ。
この姿が、この時には愛おしくすら感じていた」

やがて旅人は少女の下着に手を掛け、裸のお尻を露わにさせた。
そして、少女のお尻は腫れ上がり、泣き続けるのだった。
このお仕置きシーンの後、画面は再び寝室の旅人を映す。
だが、打って変わって、何故か怯える様子の旅人がいた。
ナレーションが入る。

ナ「あれからどれだけこの館で過ごしたのか…。
今、私はある疑問に怯えるようになっていた」

同じように、寝室のドアをノックして少女が入って来る。

少「…失礼します」
旅「…ひっ!」
少「また…、私、粗相をしました」
旅「う…、ぁあー!!」

意を決したように旅人は使用人の手を掴み、膝に乗せたかと思うと、狂ったようにお尻を叩き出した。
ナレーションが入り、お仕置きシーンが進行する。

ナ「この館に来てしばらく、私は少女にしか会っていないのだ。
主は?婦人は?ご令嬢は?
あの豪勢な食事を全て少女1人で?
この広い館を全て1人で管理など出来るのか?」

腫れて行く少女のお尻を映し、ナレーションの後画面が変わる。

ナ「そしてある日の明け方、私は館を出た…」

再び最初の書斎、花瓶のアネモネの花が映る。

ナ「館を出て数年、再びあの館を探した事があった。
だが、近くの村に聞いても、旅人に聞いても、アネモネの館の名を知る者には合わなかった。
おぼろげな記憶を辿り、館があったはずの場所を探したのだが、館の姿はなく、見つけられたのはアネモネが咲く草原だけだった。
…あの少女は今どうしているのだろう?
今も主の帰りを待っているのだろうか…」

最後、館の扉が開き、微笑む使用人の少女の姿が映り終了。


って感じです。
春は桜だけじゃなく、他の花も芽吹く季節ですね。
でも、秋が好きなはわゆーでした。
じゃまた。

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はわゆーさん、こんにちは。

ウチで動画化できるかどうかは別として思わず引き込まれてしまうお話ですね。いつもありがとうございます。

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遅くなりましが

「うちのママが私の友達に」の感想。

まずはじめに思ったのが、やはり めいさん の表情の豊かさ、上手さ、素晴らしさ!
友達のお母さんに挨拶する表情。
見つかって「何しようとしたの?」と言われ、目をキョロキョロさせながら、言い訳、言い逃れしようとしてる時。
暗転後、母親に電話されて「困った、マズイことになった😨」と思っている時の表情!
全て100点満点。いや、120点(以上)かも。(^^;;

みきさんは、さすがです。申し述べることありません。どんな役をお願いしても、お任せして安心。ていう感じですね。^ - ^

兄弟のお仕置きシーンも とても良い箇所をカットしていただけました。もう1〜2カットあれば尚良かったかな。(^^;;

語りかけのシーンは、例えば「お尻ペンペンを」や「お尻を叩いて」と言う時、叩く仕草をしたり、「お願い!」と言う時、手を合わせたり など少しジェスチャーを加えると より 伝わりやすかったかも。

そんなみわさんも友達がお仕置きされているのを見つめている時、憐れんでいるのか驚いているのか、そんな複雑な心境を思わせる表情がとても良かったです。(*^ω^*)
長文になってしまい失礼いたしました。
ありがとうございました。^ - ^

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たかしさん、こんにちは。

ご感想ありがとうございます。おっしゃるようにめいさんは表情の作り方がすごく良いですよね。作り方ではなく自然とできちゃうのかもしれません。ご指摘いただいた不足な点などについては次の機会に生かしたいと思います。

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DVDご注文方法の変更について

管理人です。

DVDのご注文について、長年ご注文用のフォームのサービスを利用してまいりましたが業者様が同サービスの提供を三月末をもって終了されたため利用できなくなりました。

そのためしばらくの間、ご注文の際はサイトのお問い合わせ用フォームメールにて下記内容をご記載の上送信いただけるようお願いいたします。

・ご注文商品の商品番号またはDVDタイトル
・郵便番号、発送先ご住所
・お名前
・お電話番号
・メールアドレス

現在代替のサービスを調査中です。
ご利用のお客様には大変ご不便をおかけしますが何卒ご理解のほどお願いいたします。

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ストーリーのアイデア

こんにちは。翻訳が不十分で申し訳ありません。私は日本語が話せません。

あなたのサイトと動画が大好きです。それらを作るのにどれほどの労力がかかっているかと思うと、心から感謝しています。

ストーリーのアイデアがあります:

娘が母親のところへ行き、外出禁止の罰を受けてパーティーに行けなかったと愚痴をこぼします。娘は、別の罰にしてほしいと頼みます。

母親は、娘に何か案があるかと尋ねます。娘は、友達の一人が母親にスパンキングされているのを見たので、自分もそれを試してみたらどうかと言います。

母親はしぶしぶ同意し、次に娘がいたずらをした時は、外出禁止ではなくスパンキングにすると言います。

数週間後、娘は宿題をしなかったため、学校で居残り罰を受けます。

居残り罰から帰宅した娘は、すぐにシャワーを浴びに行きます。

母親は娘の居残りについてメールや電話で連絡を受け、娘を問い詰めに行く。

母親はシャワーから裸の娘を引きずり出し、膝の上にのせてお尻を叩き始める。

娘は、罰の変更をすっかり忘れていたため、驚いた。

最初は大したことではないと思っていた娘だが、叩かれるにつれて痛みを感じ始め、抗議し始めた。

結局、娘は隅に立たされ、痛くて真っ赤になったお尻をさすりながら、罰の変更を頼んだことを後悔することになった。

娘は振り返り、母に「元に戻せない?」と尋ねる。

母は笑顔で「ダメよ」と答える。

落胆した娘は、再び壁の方を向いて立ち尽くす。

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Gulyasさん、

アイデアありがとうございます。検討させて頂きます。
Thank you for submitting your idea. You can post it in either Japanese or English.
Regards, hsp

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女性地位向上委員会

出演 
人事部長 1名
主人公 美奈(仮名)
主任、課長、部長 手だけの出演

これはセクハラやコンプライアンスという考えが全く無かった昭和時代のお話です。
会議室にて
人事部長「相談事があるらしいけど何かしら?」
美奈「最近、男性社員のイタズラがひどいんですよ。部長さんから厳しく注意してもらえませんか?」
部長「どんなイタズラかしら?」
美奈「まずウチの先輩です。」回想シーンが始まります。「私、毎朝お茶を淹れてあげてるんですけど、その度に」
先輩の手が美奈のお尻をナデる。美奈「キャーエッチ、もういつもなんだから」と言って笑顔で相手をにらむ。「次は主任さんです。コンタクトを落としたと言うから一緒に探したんですよ。そうしたら」四つん這いで探す美奈のお尻を主任の手がナデる。「キャーエッチ,もうイヤらしいんだから」と言って笑顔でにらむ。「最低なのは課長さんです。夜遅くまで頑張ってるねとか言って、肩を揉んでくれるんですが、その手が段々と下がってきて」課長の手が美奈の胸を揉む「キャーエッチ,やめてくださいよーもう」笑顔で課長をぶつ真似をする。美奈「こんな感じでイタズラの日替わり定食なんですよー、部長さんどう思います。」
部長「貴方に聞くけど誰が悪いと思ってるのかしら?」美奈「何言ってるんですか?悪いのはイタズラする男性社員に決まってるじゃないですか?」部長「違うわ、悪いのは貴方よ。」美奈「えーそんなー」部長(美奈の真似をして)「そんなーじゃないのよ、貴方にスキがあるから男性につけ込まれるの、大体、貴方イタズラされて喜んでいるじゃない。」美奈「そんなー、喜んでるなんて、ただ先輩や上司の方と気まずい思いはしたくないじゃないですか」部長「貴方は男性に媚びてるのよ、それにそのスカート何でそんなに短いの会社の規定に違反してるじゃないの」美奈「そんなー媚びてなんかいませんよ、それにこのスカート評判良いんですよ。皆んなが喜んでくれるんです。」部長呆れ顔で「貴方ねー」美奈「私、部長さんが羨ましいんですよ誰からも私みたいにイタズラされないですよね。」部長怒りを抑え乍ら「それはどういう意味かしら?」美奈「別に深い意味は.,.」部長立ち上がって「貴方、ここでいつもみたいに歩いてみなさい。」美奈「別にいいですけどこうですか?」必要以上にお尻を振って歩く。そのお尻をペンペン叩く部長「だからこれがいけないの、こんな歩き方してるから男が誤解するんでしょ。」美奈「痛い、痛い、やめて下さいよ、自分が構って貰えないからって僻まないで、あっ痛い」美奈の耳を引っ張って自分の膝の上に載せる部長、お仕置きスタートです。部長「貴方みたいな勘違い娘のせいで私達女性の地位がいつまでも向上しないのよ。今日は徹底的に教育してあげるわよ。」美奈「痛い、痛い誰か助けてー、女性の地位向上ってそんなー」部長(美奈の真似をして)「そんなーじゃないのよ、貴方がされてるのはイタズラじゃなくて嫌がらせなのよ、それなのにヘラヘラしててどうするの女性社員として毅然とした態度を取りなさい。」美奈「毅然とした態度ってそんなー」部長(美奈の真似をして)「そんなーじゃないのよ、未だわかってないわね、もっと厳しくお仕置きします。ほらお尻丸出しよ」パンツを下ろしてのお仕置きにうつります。美奈「イヤー痛い痛い痛い」手足をバタバタさせて暴れますが、許して貰えずにお仕置きが進みます。部長、美奈の抵抗が無くなったのをみて「ようやくおとなしくなったわね、お尻を出してあそこに立ってなさい。」とコーナータイムを命じます。部長「今から話す事をしっかりと聞いて頂戴。貴方がされているのは嫌がらせ即ちハラスメントなのよ言い換えるなら性的嫌がらせ、セクシャルハラスメント、略してセクハラよ。私は会社内でこのセクハラ撲滅に全力を挙げて女性の地位向上を目指すつもりよ、貴方にも手伝って貰うわよ、覚悟はいいわね。」美奈危うく「そんなー」と言いかけるが何とか堪えて恐る恐る「了解しました。」と言ってしまう。美奈独白「こうして私達二人で始まった女性地位向上委員会によって令和の時代となった現代ではセクハラは問題行為となりコンプライアンス遵守が当たり前の世の中となりました。これも皆私達二人のおかげです。...って本当かしら? と言った所でジエンドです。久々のセクハラものです。冒頭の部分等些か悪ノリの感は有りますが、参考にして頂けたら幸いです。いつの日かな映像化を夢にみています。

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角館次郎さん、こんにちは。

昭和時代の備忘録な感じが良いですね。いつもありがとうございます。

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シリーズ最終章です。

少し間があきましたが、最後の話です。記者、こんばんは、今日、インタビューするのは、教師をしている。A子さんです。 A、かこんばんは、よろしくお願いします。記者、はい、さっそくですが最近の生徒さんは、どうですか?A子、そうですね。最近は、昔と違い、なかなか、コミュニケーションがとるのが、難しいですね。記者、そうですね。最近は、スマホやタブレットでやりとりが、多いようで、人との関わりがへったそうですね。A子、そんなんですよね。だから、表現力がないんですゃね。記者、生徒さんに対して、し叱ることも難しいですゃね。Aか子、そうですね。昔は、体罰がありましたが、最近は、大きな声で叱ることも難しくなりました。記者、そうですね。Aかこさんは、昔は、どいでしたか?A子、そうですね。昔は、母親にお尻をぺんぺんされて、育ちましたね。記者、そうですか?どんなことをして、ぺんぺんされたんですか?Aか子、テストの点数や門限をやぶったりですかね。記者、いくつまで、ぺんぺんされていましたか?Aは、少しはぎれ悪く答えます。A子、うーん、そうですねー。いくつぐらいまでですかね。記者、忘れますよね。わかりました。今日は、ありがとうございます。場面が変わります。朝、部屋で寝ている。A子。部屋のノックがあり、母親がはいってきます。ベットの前に立ち止まり、母親、Aちゃん、いつまで、ねているの?A、うーん、ママ、今日は、仕事休みだから、ゆっくり寝かせてよ。母親、ちょっと、お話があります。Aが目を覚まし、起き上がります。A、何?母親、昨日は、何してたの?連絡もなく、夜中に帰ってきて。A、あ、友達とのみにいったのよ。母親、のみにいくのは、かまわないけど、ちゃんと連絡しなさいといったでしょう。A、はーい。わかりました。Aは、また、寝ようとします。すると、母親が手をつかみ制止します。母親、まだ、話が終わってませんよ。A、まだ、何かあるの?母親、この前、ママとお約束したでしょう。今度連絡しなかったら、お尻ペンペンをするわよっていいましたよね。A、え?それは、ママ、許して、お尻ペンペンはしないで、これからは、ちゃんとしますから。母親は、ため息をして、いいえ、だめです。最近は、ちょっと、軌がぬけているから、いい機会だから、久しぶりにお尻ペンペンが必要のようだから、たっぷりします。さあ、Aちゃん、悪いこのお尻を出しなさい。Aは、頭を左右に振りながら、やだやだと、いいます。母親は、椅子を用意して、Aの手を引っ張って、椅子にすわり、膝の上に乗せます。Aは、足をバタバタさせながら、ママ、ぺんぺんしないでぇー。母親、今日は、たっぶりしますよ。最近は、少しあまやか過ぎたから、厳しくいきます。と、いいながら、はいていたものを膝まで下げて、生尻にします。母親、反省しなさい。といって、おしおき開始です。お説教しながら、おしおきします。おしおき後、Aは、お尻をだしたまま、立たされます。母親、しばらく、そのままで反省してなさい。Aは、鳴きながら、はいと、返事します。母親、立つときは、手を頭にやりなさい。といわれ、Aは、しぶしぶ、手を頭にやります。完

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けんしさん、こんにちは。

追加のアイデアありがとうございます。

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屋外ロケは出来ますか?

管理人さんこんにちは。
またまた 映像化 ありがとうございます。^ - ^ 感想等は 全編を拝見してからまた。

質問ですが屋外ロケは可能でしょうか?もちろんスパンキングシーン ではなくてです。
具体的には ショッピングモール、センター!
デパート、ホームセンター などで カーモデルさんとキーモデルさん(親子という設定で)が一緒に買い物をしているシーン
実際に商品を手にして
「これなんかどう?」
「こっちのほうが似合うんじゃない?」などの二言〜三言 のセリフも含めて!
撮影可能でしょうか?
難しいでしょうか?

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ご理解いただきありがとうございます。昔から比べると世知辛い?世の中になった感があります。残念ですねー

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管理人さん、こんばんは。
ご返信 ありがとうございます。
承知致しました。

では、
買い物に出かける前の家の中

↓↓↓↓↓

スパンキングシーン

↓↓↓↓↓

買い物から帰って来た家の中

という構成で ストーリーを綴ってみます。
完成したらまた投稿させていただきます。
ありがとうございました。^ - ^

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たかしさん、こんばんは。

残念ながら野外ロケ(具体的には撮影スタジオの中以外)は不可能です。かつては多少甘いところがありましたが今は野外ロケは警察の許可が必須ですし、店内などはお店やショッピングセンターの許可が必須です。拙サイトを含むアダルト制作では100%許可が出ないと思います。ご了承ください。

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問い合わせ

いつもたくさんのいい動画をありがとうございます。毎週楽しみにしてます。
ただ、ひとつ聞きたいことがありまして、同じシーンをあっちこっち違う角度でやっていていいと思うのですが、もう少しおしりが真っ赤になるところを撮れないのでしょうか?
見ていて、すごい赤くなってるのもあるのですが、うっすらだったり赤くなってないことあると思ったので聞いてみました。

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みゆさん、こんばんは。

コメントありがとうございます。分かっているつもりでもついうっかりしてしまうようです💦申し訳ございません。今後の制作に活かすように努めます。

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お知らせです。

管理人です。

明日(3/24日)公開予定の新作「えっ!うちのママが私の友達に?」を都合により一日前の本日アップいたしました。

次回の更新(会員動画)は3/26(木)の予定です。ご了承くださいませ。

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映像について

前貼りを使わないのはどうしてでしょうか?
不快な巨大モザイクも必要ないし、AVと違って前を使うこともありません

引用して返信編集・削除(未編集)

あさん、こんにちは。

コメントありがとうございます。前貼りは拙サイトとしてはちょっと難しいですね。
理由としては ①ノウハウがない ②準備に時間がかかる(らしい) ③動くと剝がれやすい(らしい)
 ④デリケートな部分を痛めやすい(らしい)
大手のAVメーカーさんの場合は専門のスタッフやメイクが時間をかけて処理しているようですがウチでは現状難しいです。ご了承くださいませ。

引用して返信編集・削除(未編集)

久々のコメント

どうも、少しお久しぶりです。あきおです。

えなさんのご出演は実に3年ぶりのようで、最初まふゆさんと共に新人の方かと思いました笑

そして少々…いや、かなり遅くなりましたが、拙作の感想をば。
育て直し1,2…共に素晴らしいモノでした。
まさか2週連続でやってくださるとは、感無量でございます!

さて、そんなこんなでテンションが上がってるとなれば、新ネタも思いつくものです。

しかし今回のネタも少し、かの有名な国民的アニメから着想を得たものです。

まぁ要するに…モデルさんの羞恥率は高めの奴ですね笑
なのであんまり映像化うんぬんは考えずに(おい)読み物として楽しんで頂けたらと思います。


いつものごとく「」はセリフ、()は心の中の語りと解釈していただけるとありがたいです。
補足・説明の欄は※を付けるようにしました。


カーさん…母親(B)役
キーさん…娘(A)役

タイトル「おバカ娘にペンペンの刑」(仮)

※母親が洗い物か何かをしてる
※別に家事ならなんでもいいかな?
A「…ひひひ♪」
※その後ろから娘が様子を見ている

A「ママっ!」

B「ん?」

A「じゃじゃ〜ん!」
※いきなり丸出しのお尻を母親に突き出す

B「うわっ!ちょ…やめなさいA!なんてことしてんの!?」

A「えへへっどう?ビックリした!おケツ星人だよ〜♪」
※お尻をふりふりする

B「…はぁ…あんたねぇ…いくつだと思ってるわけ?そんなバカなことばっかりやってないで…」

A「あ!説教が始まった!逃げろ〜!」

B「ちょっ…待ちなさい!」

B「はぁ〜…まったく…」

(見ての通り、我が娘はその…なんというか…)

(おバカ なのです…)

B「そのくせ地頭はいいから、勉強はできるのよね…どうなっているのかしら…」

B「…ともかく、あのおバカな振る舞いはいい加減、なんとかしないといけないわ」

※暗転し、娘の部屋に場面が移る

B「A、あなたはもう大人なんだから、おケツ星人だのなんだの…あんなおバカな振る舞いはもうやめなさい」

A「え〜…」

B「えーじゃない!あんなのは小さな子どもがやることよ」

B「…だから、もし次やったら、子どもみたいなお仕置きをします」

A「お仕置き?なにそれ?」

B「そのときが来たら教えます、とにかくもうやらないこと!いいわね!?」

A「…はーい」

※翌日

B「…」
※居間で母親が寛いでいる様子

A「へへへ…」
※昨日の約束などすっかり忘れた様子の娘が近づいてくる

B「…なに?」

A「おケツぶりーん!」
※案の定お尻を丸出しで突き出す

B「…」

A「…あれ?いつもとリアクション違う…」

B「…A、昨日の約束、もう忘れたのかしら?」

A「え?…あ」

B「…お仕置き決定です」
※娘を掴んで膝の上に乗せる

A「やっ…ちょ!」

A「ま、ママ?お仕置きって何するの?」

B「わからないの?ちょうど良くお尻丸出しで、ママのお膝の上…」

A「…え、まさか」

B「…お尻ペンペンよっ!!」

バチぃぃん!

A「いったぁーい!」

A「やめてよママ!お尻ペンペンなんて…恥ずかしいよぉ!」

B「いっつも丸出しのお尻をこっちに向けておいて、今さら何を恥ずかしがってんの!?」

パァン!

A「いやぁ~!」

B「嫌じゃない!今日という今日は、このお尻が真っ赤になるまで、お尻ペンペンの刑だからね!」

パァン!

A「ひぃ~ん!ごめんなさ〜い!」

※この後のペンペンシーンはお任せしますが、説教時に「このおバカ!」とかの文言を入れて頂けたらと思います。

※しばらくして

B「ふー…だいぶ赤くなったわね」

A「ひっく…ひっく…」

B「よし、今日はこのぐらいでペンペンは許してあげるわ。立ちなさいA」

A「はいママ…」
※パンツを履こうとする

B「ダメよ、まだ脱いだまま」

A「え…?」

B「お尻ペンペンは終わりだけど、お仕置きはまだ続いてるからね?」

B「最後にお尻丸出しのまま、そこの隅に立ってなさい」

A「えぇ…?」
※隅に向かう

B「手は頭の後ろで組みなさい、姿勢を崩したら最初からだからね?」

A「さ、最初って…」

B「…お尻ペンペンからに決まってるでしょ」

A「…もうやだぁ〜!もうおバカなことしないから許してぇ〜…!」

※しばらくコーナータイムを映し、フェードアウト


…はい、こんな感じです。

うーん、映像化できる気がしない(苦笑)。まぁ書いてて楽しかったからヨシとします。

これ系のやつ以前も出したような気もしますが、こっちの方がよりおバカらしいネタになってると思います笑。

長文失礼しました
それではまた

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あきおさん、こんにちは。

ご感想と新しいアイデアありがとうございます。引き続きよろしくお願いいたしますm(__)m

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Nonoka

最近、久しぶりに出演するモデルが多いんだけど
Nonokaさん、出演予定はありますか?

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コメントありがとうございます。

ののかさんは首都圏外に越されたためスケジュールが困難になっています。可能性はゼロではありませんがやや難しいのが現状です。

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エピソード2です。

前回のエピソード2です。今回は、SMクラブに働いている女王様が、雑誌のインタビューを受ける話です。 記者、本日は、SMクラブのナンバー1の女王様にインタビューをします。よろしくお願いします。 A、はい。よろしく! 記者、えー、すごい貫禄がありますね。私が、緊張しますが、いつも通り、質問します。Aさんは、女王様になろうと思われたのですか? A、そうね。わたしは、女性のM女しかプレイをしないのよね。昔から、かわいい女の子にいじめるのが好きだったのよね。 記者、そうですか?得意なプレイとかあるんですか? A、いちようSMの世界では、スパンカーといわれているのよ。 記者、そうなんですか?スパンキングが、すごいといわれているんですか? Aわ、そうね。私は、背が高いから、小柄の女の子をワキに抱えて、子供に叱るようにお尻叩きのおしおきをするのが、私のプレイの特徴かしら。 記者、そうですか。Aさんは、子供のとき、されたことは、あるんですか? A、それは、ナイショです。されててもいわないわよ。女王様がされたなんて、イメージがた落ちになるでしょう。記者、すいません。今日は、いろいろ聞かせてもらい、ありがとうございます。 A、いいえ、こちらこそ。 そして、場面が変わり、 帰宅するところから、はじまります。A、ただいまー。 母親、おかえりなさい。Aちゃん、こっちにきなさいと、いわれ、食卓の椅子に座らされます。二人は、向き合う形になります。母親、あなた、ママに何かかくしてない? A、かくしてること?べつにないけど どうして。 母親、あなたの部屋をそうじしていたら、これを見つけたのよ。といって、机に紙を起きます。A、うー 何!といって、置かれたものを見ます。それをみて、Aは あわてます。 母親 あなたの給料明細なんだけど、金額をみたら、すごいから、あなたは、なんの仕事してるの? A、いや。それは・・・ 母親、いろいろ調べたら、SM店とやらで働いてるようね。 Aは、舌をみて、小さな声でやばと、つぶやきます。 母親、わたしは、この仕事を反対するわけじゃないのよ。ただ、あなたが、ママに黙っていたことを起こっているの?あと、高額の給料なのに家に生活費をいれずに高級な洋服を買っていることをいっているの。 A、あ!そういうことね。それは、ママ、ごめんなさい。これからは、生活費をいれます。だから、許してください。 母親は、ため息をついて、いいます。母親、Aちやん、ママのお約束をやぶりましたね。そんな悪い子は、どうなるかわかりますよねぇー。といって、Aをにらみます。 A、まさか?ママ、 母親、わかったみたいね。そうです。まさかのおしおきのお尻ぺんぺんです。ちょっと、久しぶりにするわね。 Aわ、いや、ママ、お尻ぺんぺんだけは、許してきださい。 母親 だめです。Aちゃん、、お約束をやぶって、今まで、黙っていていたから、おしおきします。 そして、食卓のいすを出して、母親は、座り、膝をポンポンと叩いて、母親、早く来なさいと喚びます。 A、はい といって、膝の上に乗ります。 母親は、はいている衣服を下着ごと膝まで おろします。 おしおき開始です。 あとは、いつものようにお説教しながら、叩きます。 おしおき後は、立たせて 反省の時間を作ります。

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けんしさん、こんにちは。

新しい(追加の)アイデアありがとうございます。

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楽しみ

えなさん出演嬉しすぎます、叩き方が上手で痛そうなので、かずなさんも魅力的だし新しいモデルさんも良くて
今回の新作はすごく楽しみです。

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あのさん、こんにちは。

コメントありがとうございます。お楽しみいただければ幸いです。

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