To Overseas Customers,
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Miki is by far the best spanker in your stable. She never holds back and it's great to see her giving Ena and Hanano a sound thrashing. Usually I like to see pretty girls being spanked, but in 'POV scolding' Miki's sentencing is so sexy it makes me want to volunteer for a spanking from her!
管理人です。
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No.724
HSP (管理人)
5月13日 12:38
…
こんにちは!
『お仕置きブルマ』原案のあやかです。
完結おめでとうございます。
自分で言うのもなんですが、すごいボリュームですね。無事公開されて安心しています。
管理人さまとは何度もメールで打ち合わせをさせていただき、その節は大変ありがとうございました。
動画・スチルを拝見しましたが、やはり『お仕置きブルマ』を穿いているお尻の絵面が最高ですね。
私は「恥ずかしいのもお仕置きのうち」という考え方が大好きで、そのため今回の作品では、キーの羞恥心を煽るようなセリフや演出を多めに加えさせていただきました。
お互いにお仕置きされる姿を見て嘲笑し合う両スパンカーや、しっかりとお仕置きのテーマを伝える部長、お仕置きブルマをめぐるゲーム、そして今回初の演出となる外部の野次馬のヒソヒソ話……。
とくに野次馬に関しては、ボイスを担当してくださった「りな」さんの技量に脱帽です。
他のキャストの方々も、「そもそも『お仕置きブルマ』ってなんやねん!」、というところからだったと思うのですが、引き受けてくださり、素晴らしいぺんぺんシーンを見せていただき感謝しております。
余談ですが、最初に原案を送った際、このブルマは「Tバック・超ローライズ・Oバックのいずれかで」と指定させていただきました。
結果的には、Tバック型がいちばん絵として映えるのではないかと思います。
気になったポイント……というと少し上から目線のようで恐縮なのですが、
キーを膝の上に引っ張ったり、パンティーを下げたりと、お仕置き中でも特に動きのあるシーンは、「引き」よりも「寄り」で撮る方が、立体感やリアルさのある映像になる印象を受けました。
このあたりにメリハリがあると、「(ただ単に)お尻が出ている/叩いているだけ」ではなく、
「(普通ならありえない)女の子のお尻を丸出しにしたお尻ぺんぺんのお仕置きが、目の前で行われている!」という臨場感や躍動感が生まれ、より没入できる映像になるのではないかと思いました。
逆に、コーナータイムのシーンは「引き」で撮ることで、
着衣のカーと、お尻丸出しのキーを対比させ、よりキーの「情けなさ」を伝えられるのではないかと思います。
あとはシンプルに、いろいろなアングルからお尻を見たいので、お尻〜全身を舐め回すような画角の映像が、お仕置き中もしくはコーナータイム中のいずれかに1シーンあるといいなと思いました。
また、これは私自身の反省でもあるのですが、長尺のセリフはどうしても発声に違和感が出てしまうので、大まかなニュアンスだけをお伝えした上で、キャストの方に自然に喋っていただく形にできればよかったなと思いました。
あと、個人的にはBGM不要派なのですが、特に気になるほどではありませんでした。
視聴者さんの好みにもよると思うので、より需要がありそうな方向で、今後も進めていただければと思います。
……などと偉そうに書いてしまいましたが、全体のクオリティはとても高く、企画をお伝えできて本当によかったと思っております。
改めて、長きにわたって素晴らしい作品を制作していただき、ありがとうございました。
今後もhand-spanking様のコンテンツを楽しみにしております。
あやかさん、こんにちは。
本作を撮影したのは11月下旬でしたのでかれこれもう半年になるんですね。
やはり台本を提供いただいた方に感想を頂くのは一番の励みになります。ありがとうございます。
ご指摘いただいた気になった点=改善点は今後の制作の参考にいたします。
また本作のような素敵なアイデア、台本を提供いただけることを願っております。
どうも、あきおです。
夏の暑さがやってきた…と思ったら、寒さの戻りでなんだか体調を崩しそうな今日この頃です。
それはさておきダブルフィーチャーウィークス、楽しませていただいております😊
今後何が出るのかワクワクです。
さて、今回は予告通り続きものとなります。
それではどうぞ。
いつものごとく「」はセリフ、()は心の中の語りと解釈していただけるとありがたいです。
補足・説明の欄は※を付けるようにしました。
スパンカー…社長役(社長)
スパンキー…指導員役(A)
タイトル「お尻ぺんぺん課〜指導員への指導〜」(仮)
A(ここは株式会社スパンキー。ここでは、問題のある女性社員に、お尻ぺんぺんの罰が課される)
A(その対象に、例外は存在しない…)
社長「Aさん、ちょっといいかしら?」
A「あ、お疲れ様です社長。何か?」
社長「今日の午後…そうね、15時とか空いてる?」
A「はい、大丈夫ですが」
社長「それじゃ、15時に指導室を取っておいてくれるかしら」
A「え?…はい、わかりました」
A(社長から直接なんて珍しい…あ、誰の指導か聞きそびれちゃった…まぁいいか)
※暗転する
A「失礼します」
※指導室に入る
社長「じゃ、とりあえずそこに座ってくれる?」
A「?はい」
A(社長しかいない…誰の指導なの?)
社長「…Aさん、あなた最近、欠勤が多いようね」
A「!…は、はい…」
社長「体調不良が理由らしいし、それ自体は仕方ないと思うわ」
社長「ただね…社会人たるもの、自己管理も立派な仕事なのよ。頻繁に休まれると、会社としても困るし…何より、心配なのよ」
A「…申し訳ありません」
社長「それでね、部長達とも話し合って…今日は、あなたに指導をすることにしたの」
A「え…指導…?」
社長「…そうよ、わかるでしょう?ここでの指導は…」
A「…お尻ぺんぺん…ですか?」
社長「…さすが、普段はぺんぺんする側だから、話が早いわね」
社長「指導書は、もうこっちで用意してあるから。わかってるとは思うけど…ルールだから、一応説明するわね」
A「は、はい…」
社長「まず理由だけど…さっき話した通り、欠勤の多さ…間違い無いわね?」
A「はい…」
社長「指導内容は、私の膝の上で…今回は少し長めに、2時間のお尻ぺんぺんにしてるわ。いいわね?」
A「!…はい」
社長「OK、服装はもちろん下半身丸出しで、生のお尻をぺんぺんするけど、いいわね?」
A「…はい」
社長「うん、あとお尻ぺんぺんが終わったら、ちゃんとコーナータイムもあるからね?お尻丸出しで、30分。オフィス内で皆に見られながら…いいわね?」
A「っ…はい…承知しました…」
社長「よし、それじゃ始めましょうか。Aさん、お尻出して、膝の上に乗って」
A「…はい」
※下をすべて脱ぎ、膝の上に乗る
※タイマーをセットしながら
社長「お尻ぺんぺんするのは久しぶりだから、ちょっと加減ができないかもしれないけど…我慢してね」
A「…」
社長「あと、姿勢を崩したらペナルティもあるから、気を付けてね」
社長「それじゃ、行くわよ!」
パアン!
A「ッッ!」
※このあとの流れはお任せします。今回は少し説教も含めていいかもしれません
※しばらくして
ピピッピピッピピッ
※タイマーが鳴る
社長「よし、それじゃ、お尻ぺんぺんはこれでおしまいよ」
※膝から降りる
A「ご、ご指導…ありがとうございました…」
社長「どういたしまして」
社長「じゃ、あとはコーナータイムね。移動しましょうか」
※移動する
社長「はい、ここで30分。お尻丸出しで反省してなさい。わかってると思うけど、お尻隠しちゃダメだからね?」
A「はい…」
社長「ちゃんと栄養と睡眠とって、体調整えなさいね?」
A「…はい」
A(本来指導する立場の私が、まさか指導されるなんて…)
A(お尻丸出し…恥ずかしい…)
※しばらくコーナータイムを映し、フェードアウト
end
はい、いかがでしょうか。
ちょっと仮タイトルが長いですが、単にpart2とか後編とかでもいいかもしれませんね。
オフィスものは書いてて楽しかったです。
長文失礼しました。
それではまた。
あきおさん、こんにちは。
ホントに寒暖の差が大きくて困りますよねー。コメント及びアイデアありがとうございます。
立て続けの更新お疲れ様です。
「お仕置きブルマ 第四章」このシリーズも終わりだと寂しい物です。
すずさんのお尻の正面アップいいですね。綺麗なお尻がハッキリ見えます。
ケンタさん、こんにちは。
コメントありがとうございます。はい、お仕置きブルマシリーズ完結しました。今までで最長シリーズになったと思いますがお楽しみいただけましたら幸いです。
そのお道具を使ったスパシーンはございませんので何卒お目通しを。
家族構成
父・・・・・・・出演.登場なし
母・・・・・・・スパンカー
兄 S(son)・・出演、登場なし
妹 D(daugbter)スパンキー
【外出前の支度シーン】
髪を梳かしたりお化粧したり、着ていく服やバッグをえらんだり~etc~
(母、D、その両方のいずれでもOK)
Dのナレーションが入る
「今日はママとお買い物。私はその日が大好き。友達からは、それって重い荷物を持たされたりして親の買い物に付き合わされているだけなんじゃないの?とか言われたりするけど、それでもランチは私の好きなお店で食べたいものをご馳走してくれるし、ご褒美といっていろんなものを買ってもらえたりするので私にとってはとても楽しい日なんです。、そして私はそんな優しいママが大好き!
ときには、叱られて厳しいお仕置きをされることもあるけど、その時は人が変わったように厳しいママになります。
実は、ついこのあいだも、点数が悪かった答案用紙を隠していたことがバレた時に・・・…」
【スパンキングシーン】
母:「点数が悪かっただけならともかく、それを隠していたなんて!今日はいつもよおり厳しくお仕置きします。D、はたき
持ってらっしゃい!」
D;「え~、そんな~」
母;「いいから早く!」
言われるがままに恐る恐る (もう、すでに)割れている はたき を手渡す
母;「ああ、そういえばこの前 S をお仕置きしたときに割れちゃったのよねぇ。これじゃ叩けないわねぇ。仕方ないから手で叩くけど、いつもの倍叩きます!」
D;「えーそんなぁ~」
母;「いいからいらっしゃい!」
スパンキング開始
次のナレーションは帰宅後のシーンからでもまたスパシーンの終わり部分をスローモーションにしてスローモーション入りからはいってもどちらでもOK
↓↓↓↓↓↓
Dのナレーション
「と、まぁそういう厳しい一面もあるけど、でもそれは私が悪いことしたからだし、お仕置きのあとはギューっと抱きしめて叩いたお尻を撫ぜなぜしてくれて愛されているからなんだなぁってことがわかるし!」
【買い物から帰宅後のシーン】
D;「今日だって、持たされた荷物も少しだけで全然重くなかったのに
ほら!このお洋服もこのハンドバッグも買ってもらえちゃって!本当にママ大好き!もう一回お礼言ってこよう!」
と、母のところに行く。母は買ってきたものを仕分け、整理している。
母;「これは台所の洗剤で、これがお風呂の洗剤。
で、これがS のシャツで、これはお父さんのパンツ」~etc~
そしてその日にいっしょに買ってきた (新しい)はたき の布の付いているほうを右手(利き手)に持ち柄のほうを左手の平に軽くポンポンポンとやりながらボソッと独り言をつぶやきちょこっと首をかしげ妙な笑みを浮かべる。その表情が鏡越しに見えてしまい独り言も聞こえてしまった
母(の独り言); 「S のおしりと D のおしり に...耐えられるかしらぁ...?...これ。・・?」
今日は、いや、ここ数日何もお仕置きされるような悪いことはしていないのに おしりをかばうように手でおさえその場に立ち竦んでしまうDであった。
~END~
たかしさん、こんにちは。
新アイデアありがとうございます。お仕置き道具は会話や画面に出てきたことは何度もありますのでお気遣いなく。いつもありがとうございますm(__)m
管理人です。
本日(5/13日)12時過ぎに振込によるご入会申し込みを頂きましたK・A様、
お送りした返信メールが返送されてまいりました。ご記入のメールアドレスに誤りがあるか受信拒否設定をされている可能性があります。ご確認の上再度お申込みいただけますようお願いいたします。
管理人です。
5/5日にDVDのご注文を頂きましたS・T様(ocnアドレス)、
返信メールをお送りしましたが不達になってしまっているようです。
お手数ですが念のため再度ご注文頂ければ助かります。よろしくお願いいたします。
Wow! Suzu looks great in the latest Punishment Bloomers 3. She has become my favourite amongst the younger girls (mature Miki still rules, however!). I love her sleepy-eyed look, but the way she is spanked in the video, face down on the floor with another girl straddling her, really shows off her gorgeous bottom. I'm sure many viewers, like me, wish they could be the one giving her a good spanking like that!
Dear Customer,
Thanks for posting your message. I agree, Suzu is a charming model with a gorgeous bottom, isn't she?
どうも、あきおです。
アニバーサリーともなるとテンション上がりますよね…!やる気に満ち溢れております。
さて連投になりますが、今回のネタは、下記投稿で言っていたAIタイトルシリーズの1つです。
とりあえず、ご覧ください。
いつものごとく「」はセリフ、()は心の中の語りと解釈していただけるとありがたいです。
補足・説明の欄は※を付けるようにしました。
スパンカー…指導員(B)役
スパンキー…指導される社員(A)役
※設定の都合上、適当な苗字を当てた方がいい気がします
タイトル「お尻ぺんぺん課」(仮)
※オフィスで指導員役の人が何かしら働いてる
B(ここは、株式会社スパンキー。この会社では、女性社員にのみ適用される、ある変わったルールが存在します)
B(それは、勤務態度の悪い者や、会社に損害を出した者に、体罰を実施するというもの)
B(その体罰の内容とは…)
プルルルル
※内線が鳴る
※電話をとる
B「はい、3階"お尻ぺんぺん課"です」
B「…はい、Aさん…14:00に、指導ですね?」
※別に何時でもいいです、まぁ一般的な定時内がいいでしょう
B「はい、指導書の方、今メールで受け取りました」
B「はい、では指導室の方空けておきます。…指導書の印刷ですね?承知致しました、では失礼致します」
※受話器を置く
※いったん暗転する
A「…Bさん、今よろしいでしょうか…?」
B「はい」
A「…指導を受けに参りました、Aです…」
B「はい、話は伺っております。では、指導室へ向かいましょう」
※部屋を移動
※応接室のような場所
B「…ではまず指導内容の方、指導書をもとに確認致します」
A「はい…」
B「まず理由ですが…今月に入り、3度の遅刻及び、業務中の居眠り…こちら、間違い無いでしょうか?」
A「はい…間違い無いです…」
B「わかりました、そして指導内容ですが…指導員である私、Bの膝の上での、1時間のお尻ぺんぺん、となります。こちら、ご承知でしょうか?」
A「…はい」
B「わかりました、服装ですが、下半身の着衣をすべて脱ぎ、お尻丸出しでの指導となります。こちらも、ご承知でしょうか?」
A「ッ…はい」
B「わかりました、指導後ですが、30分間のコーナータイム、こちらもお尻は丸出しで、指導室ではなく、ここお尻ぺんぺん課のオフィス内での実施となります。こちらも、ご承知でしょうか?」
A「はい…わかっております…すべて…!」
B「…わかりました、ではすべてご承知の旨、確認できましたので、ただいまより、お尻ぺんぺんの指導を開始致します」
A「…はい」
B「それではAさん、下半身の着衣をすべて脱いでください」
A「…わかりました」
※少し脱ぐのに手間取るが、下半身丸出しになる
B「Aさん、今回は多目に見ますが、このように脱ぐのに手間取る場合、追加指導が入ることがありますので注意してください」
A「は、はい」
B「それでは、私の膝の上に」
A「ッ…」
※ためらいながらも膝の上に乗る
※Bがタイマーを60分にセットする
B「これより1時間の、お尻ぺんぺんを始めます」
「なお、途中で姿勢を崩したり、暴れるようなことがあれば、その都度5分間の追加ペナルティが発生します」
A「〜ッ」
B「では行きます」
※タイマーを動かす
パァン!
A「ッ…いっ…」
パァン!
A「んっ…くぁ…!」
パァン!
※このあとのぺんぺんシーンはお任せしますが、淡々とした指導なので説教とかはナシです。ペナルティを追加するシーンとかはあってもいいかもしれません
※しばらくして
ピピッピピッピピッ
※タイマーが鳴る
※①ペナルティありの場合のセリフ
B「Aさん、残念ながら、ペナルティが追加されました。今から?分間、追加でお尻ぺんぺんします」
※?には5の倍数を入れてください
A「…そんな…」
※②ペナルティがあろうとなかろうとここに帰結
B「はい、これで指導は終わりです。立ってください」
A「…」
B「今後は、この指導を受けることがないように、気をつけてください」
A「はい…ご指導…ありがとうございました」
B「それでは、オフィスに戻りましょう。そこでコーナータイムがありますので」
A「は、はい…」
※移動し
B「…はい、ここでお尻丸出しのまま、30分間立っていてください。手は頭の上で組み、お尻を隠さないように」
A「はい…」
※しばらくコーナータイムが映される
B(この会社での体罰とは、すなわちお尻ぺんぺん。日々、問題のある女性社員が、我々お尻ぺんぺん課の指導員により、お尻ぺんぺんを執行されるのです)
B(そして女性社員であれば、どんな立場の人間であれ、この指導を受ける可能性があります)
B(…その対象に、例外は存在しないのですから)
※意味深なシーンでフェードアウト
end
…はい、いかがでしょうか?
オフィスものを書いたのは初めてな気がします、現実にこんな会社あったら大問題どころの話じゃありませんよね笑
そして、最後の独白で察しがついたと思いますが、こちら続編を考えております。
近いうちに出す予定なので、しばしお待ちください。
長文失礼しました
それではまた
あきおさん、こんにちは。
下のご投稿に返信いたしましたがちょうど入れ違いのタイミングでした。追加のアイデアありがとうございます。
どうも、あきおです。
20周年おめでとうございます🎉
私自身このサイトに10年以上お世話になっておりますゆえ、感無量でございます!
お仕置きブルマはかなりの大作ですね…!素晴らしいシーン続々で、とても楽しませていただいております。
さて、本日は久しぶりにネタを持ってきました。
こちら、タイトルのみAIに考えてもらったモノとなります。それではどうぞ。
いつものごとく「」はセリフ、()は心の中の語りと解釈していただけるとありがたいです。
補足・説明の欄は※を付けるようにしました。
カーさん…母親(B)役
キーさん…娘(A)役
※今回、演者の方は魔女の恰好をしてるのが理想です。まぁローブと帽子があれば十分でしょうか
タイトル「魔女母娘と消えたほうき」(仮)
ガシャン!!
※いきなり食器(皿でもカップでもなんでもいい)が割れる
※場面は単なる部屋でいいかと
A「うわっ!や…やっばぁ…」
「浮遊魔法の練習してたら…やっちゃった…」
「どうしよ…こんなのママに知られたら、あの魔法のほうきで、お尻叩かれちゃう…!」
※視線の先にほうきがある
「そ、それだけは避けなくちゃ…そうだ!」
「ほうきを隠しちゃえばいいのよ…!この前覚えた魔法で…クヒート!」
ポンッ
※ほうきが消える、これは編集でどうにかなるかと
「よし…!後は、割れたのを…」
B「A?なにか変な音がしたけど…」
※部屋に母親が入ってくる
A「!?ま、ママ…」
※母親が割れた食器を発見
B「…A?これは、どういうことかしら?」
A「え、えと、その…魔法の練習を…」
B「A」
A「は、はいぃ!!」
B「お仕置きよ…!今から魔法のほうきで…ってあら?」
※ほうきが無いことに気付く
「…ここにあったほうきは?どうしたの?」
A「あー…し、知らないよ?捨てちゃった…とか?」
B「…」
※何かに気づきつつも、敢えて言及しない
「そう…ほうきが無いなら、仕方ないわね…」
A(!やった…!これで、お仕置きナシ…)
B「ママの手を強化魔法で強くして…お尻ペンペンするしかないわね?」
A「…ふぇえ??」
※画面が切替わり
「やだやだやだやだ!強化魔法でお尻ペンペンなんて!ほうきよりやだぁ!!」
※既に膝の上に、お尻丸出しで乗せられている
B「大人しくしなさい!だいたい慣れない魔法を室内で使うこと自体、危ないことなのよ!」
A「うぅ…でもぉ…」
B「…反省の色は無いみたいね、それなら容赦しないわよ…!」
※手を挙げて
「スパンク!」
※手に魔法をかける。手が一瞬光る描写を入れたりしたら、それっぽくなるかと
B「さぁ!お尻ペンペン500回!行くわよ!」
A「ご、ごひゃく!?ムリムリムリムリ!そんな回数ぜっっったいムリぃぃぃ!!」
バチィィン!
「痛ぁぁぁぁい!?」
「ママ!?ホントに待って!その威力で500回は、ホントにお尻壊れちゃうからぁ!!」
B「安心しなさい、後で回復魔法をかけてあげるから…それまでは、たっぷり痛い目に遭いなさい!」
A「やめてぇぇぇ!!」
バシィン!
A「んぎぃぃぃ!!」
※この後のお仕置き場面はお任せします。単純に説教を盛り込んでいただければと思います
※しばらくして
B「ラスト…!500!」
バシンッ!
A「〜〜〜ッッ!!」
※もはや声も出ない様子
B「さぁ…強化魔法を使ってのお尻ペンペンは、これでおしまいよ…立ちなさい」
A「う…ううぐっ…」
※お尻をさすりながら膝から下りる
B「…さて、A?ほうきなんだけど…」
A「…え?」
B「ラヒク」
パッ
※隠してたほうきが現れる
A「…えぇ!?な、なんで…」
B「あのねぇ、隠す魔法を使ったんでしょうけど、目には見えなくても魔力が残ってるからバレバレなのよ」
A「そ、そんな…」
B「…それじゃ、ほうきも見つかったことだし…」
※ほうきを持ちながら
「今から魔法のほうきで、お仕置きの仕上げをしましょうかね…」
A「い、いやぁぁぁぁ!?」
end
…はい、いかがでしょうか?
ちょっと別ベクトルで撮影が難しいかもしれませんね。衣装も面倒な気がします。
あ、ちなみに魔法の名前は、由来はありますがテキトーです。
クヒート…秘匿の捩り
スパンク…そのまんまスパンク
ラヒク…開くの捩り
結構AIが面白いタイトルをこれ以外にも考えてくれまして、これからいくつか投稿する予定です。
一応言うとAIを使ったのはタイトルのみで、中身はすべて自分で書いてます。
長文失礼しました
それではまた
あきおさん、こんにちは。
コメントありがとうございます。はい、まもなく20年となります。長さだけはもう老舗です(笑)。
新作ネタもありがとうございます。
もうだいぶお世話になっておりますサイトで今では数少ない国内スパンキング専門サイトで末永くこれからも応援しています。
改めて20周年おめでとうございます!
話題が変わりますが、ブルマのお仕置きと不倫のお仕置きは最近では個人的には一番ハマり好きです。
ケンさん、こんにちは。
コメントありがとうございます。ここしばらく書き込みが無かったのでとても嬉しいです。作品へのコメントも感謝いたします。
管理人です。
本日(5月4日)午前1時45分頃、銀行振込でのご入会お申込みを頂きましたK・A様(gmailアドレス)、
お送りした返信メールが返送されてまいりました。ご記載のメールアドレスに間違いがある可能性がございます。お手数ですがご確認の上再度お申込みいただきますようお願いいたします。
ブルマに下着のイメージしかないはわゆーです。
体育はハーフパンツでした。
正式名称はブルマ?ブルマー?
さてネタですが、前回同様、映像化が厳しいとわかっていながら書いている今日この頃。
おねしょネタを2本書いています。
今回はそのひとつ、続編に手を出し始めると、ネタ切れなのがバレバレですね。
『魔法少女ウェッティシーシー~魔法少女プリティスパンキー2』
キラキラ瞳を輝かせ、携帯を食い入るように見ているメガネの女の子A。
憧れの眼差しは、画面の中の魔法少女に向いていた。
零れる音声が内容を話す。
音「正義のヒーロー!
魔法少女プリティスパンキー!
相棒スパンクと共に、今日も街の平和を守ってい…」
A「…わぁ……」
思わずAは歓喜の声を小さく上げる。
画面から、決めゼリフが流れ、画面が変わる。
プ「悪い子は、お膝の上でお尻ぺんぺんよ!」
画面が変わると、Aはオドオドしながら魔法少女になり切っている。
A「悪い子は、お膝の上でお尻ぺんぺんよ!
レッドヒップアタぁック!
行くよ!スパンク!
ひっさぁ〜つ…、マザーズスパンキングぅ!
魔法少女A!参上!
…へへ、…っな~んてね」
恥ずかしそうだが、どこか満足気な表情を浮かべるA。
すると、Aはどこかから心に問いかけるような声に気づく。
ス「…Aちゃん!Aちゃん!助けて?!」
A「…え?な、何…?この声…?」
ス「お願い!力を貸して…?!」
辺りを見回すAは、声の主をぬいぐるみだと気づく。
恐る恐る近づくA。
A「…ぬいぐるみが喋って…?
あ…、あなた、もしかして…スパンク?」
ス「?いいえ?私はスパン子よ?
そんな事は後でいいから!
Aちゃん!今すぐ魔法少女に変身して!」
A「…?へ、変身?
私が…、魔法少女??」
戸惑うAの身体が、突然光に包まれる。
そして光が晴れると、Aは魔法少女の姿で現れた。
決めゼリフと共に、手のひらを振り下ろす仕草をする。
A「魔法少女!ウェッティシーシー!
悪い子は…、泣くまでお尻ぺんぺんよ!
…ん?…あれ?…し、シーシーって?
…なんか、思ってたんと違…」
ス「さぁ!早く!街の平和を守るんだ!」
どこか納得出来ない様子のA、身体が再び光に包まれると姿が消える。
スパン子が静かに呟き画面が変わる。
ス「…頼んだよ、シーシー」
画面が変わると、いつの間にか朝になっている。
気がついたAは、ベッドの中で目を覚ます。
まどろむ中、ぬいぐるみが喋り始める。
A「…う〜ん…?」
ス「おはようAちゃん。昨日はありがとう。
無事に事件は解決したよ」
A「え?!あれ?…夢じゃなかったんだ…」
ス「うん、覚えてなくても無理ないよ。
初めて魔法を使って、疲れ切っていたから…」
話す中、向こうから母親の声の声。
2人が慌てていると、母親が部屋に入って来る。
母「Aちゃん?いるの?」
A「…きゃっ?!ママだ!
大変!スパン子、隠れて!」
ス「え?わっ?!ちょっ…?!」
普通のぬいぐるみのフリをするスパン子。
部屋に入って来た母親、表情はどこかピリついている雰囲気だ。
すると、母親はAに問い詰め始める。
だが、スパン子は心の声でAの答えを制する。
マ「…Aちゃん?今、誰か居た?」
A「…う、ううん?だ、誰も居ないよ?」
マ「そう…。
それより昨日の夜、どこに行ってたの?」
A「…え?…き、昨日?」
ス「ダメ!Aちゃん!
魔法少女の事は話しちゃダメ!」
答えの行き場を失ったAは目を泳がせ、言い訳を探し始める。
だが、母親の表情は固く、明らかに怒りを堪えている様子だ。
A「きの…、あ、えっと?…トイレ、かな?」
マ「…ふ〜ん?そぅ?トイレ…、ねぇ?」
突飛、母親はAの寝るベッドの布団を剥いだ。
そこには、大きなシミが広がっていた。
マ「コレ、…トイレ、行ったんだ?」
A「…え!…えぇ?!」
自分のパジャマが濡れている事に、たった今気づいたA。
母親が再び問い詰めるが、スパン子も再び制する。
追い詰められるAは、どうしたらいいのか、もう泣きそうになっている。
マ「Aちゃん!本当の事言いなさい!」
ス「Aちゃん!話しちゃダメだ!
魔法の力が無くなっちゃう!」
A「え?…え?だ、…だから、その、違くて…」
母親が先に限界を迎える。
大きく深いため息の後、母親は抵抗するAを力任せに膝に乗せた。
マ「…じゃあ、わかった。
本当の事、ゆっくり聞いてあげる。
お膝の上でねっ!」
A「あ!や、ヤダぁー!!」
ここからおねしょのお仕置き。
前作のように、母親はぬいぐるみのスパン子にお仕置きを見てもらおう等、罵る場面を挟む。
しかしAは、何度問い詰められても、魔法少女の事を話さなかった。
終わると泣いているAを残し、母親は部屋から出て行く。
マ「今度もしたら、またお尻ぺんぺんだからね!!」
A「…うぇぇ…、グスっ…」
ス「心配しないで、Aちゃん。
魔力は戻ったから」
A「え?…何の事?」
スパン子は前作のように、思いもよらない事を話す。
ス「シーシーはおもらしすると、魔力が回復するんだ。
でも心配しないで?
魔力が無くなる前に、おもらしする魔法を掛けてあるから大丈夫だよ」
A「えぇー?!そ、…そんなぁ。
じ、じゃあ私、またおねしょするの?!
またママにお尻ぺんぺんされちゃうよ〜!!」
愕然とし、Aの大泣きする姿で画面が暗くなる。
再び画面が戻ると、ぬいぐるみを映し出す。
その前に立つ女の子Bの後ろ姿の一部だけが映る。
B「…わ、私が魔法少女…?」
再び画面が消え、coming soonと表示され終了。
って感じです。
あ、この続編は考えてないので、comingsoonは演出です。
今年もお花見で散財して来たはわゆーでした。
じゃまた。
はわゆーさん、こんにちは。
連投いただきありがとうございます。最近また掲示板が閑古鳥で寂しい思いをしている管理人です。。。
魔法少女もの、ちょっと懐かしいですね。あの時は「美少女」でないとNGというオチが付いちゃいましたが。
口の中が狭い事に気づいたはわゆーです。
うどん一本がすすっても収まらない…。
ウチのママが友達に~の感想ですが、シュチュが本当に素敵ですね。
もうタイトルだけで、作って下さり感謝って思いました。
さてさて、今回のネタですが、かなり昔に小説サイトに投稿したお話しをベースにしました。
ホントにただのお話しです。
『アネモネの館』
書斎に座る人物の手元が映り、ナレーションが入る。
ナ「この花が咲く頃には思い出す。
私が若い頃、旅をしていた時に訪れた、あの館での出来事を…」
机の上の花瓶、アネモネの花が映ると回想シーンに入る。
夜更け、けたたましい雨と雷鳴、焦るようにドアを叩く旅人が映る。
旅「夜更けにすまない!誰かいないか!」
やがて、館の扉の向こうから少女が顔を出した。
少「…どうかされましたか?」
旅「あぁ…、良かった。私は旅をしている者だ。
急な嵐にやられてねぇ…。
主はいないか?少し休ませてほしいんだ」
無表情な少女は静かに答えた。
少「申し訳ありません、ご主人様は遠方の行商に出ていて、今は不在です」
旅「そぅ…、なのか…。じゃあ…」
旅人が肩を落し、諦めて去ろうとすると、少女は呼び止めた。
少「お待ち下さい。
ご主人様の留守の間、館での事は使用人の私に一任されています。
いつも、ご主人様からは旅人には尽くしてあげなさいと言われています。
さぁ、中へどうぞ…」
旅「…入れてくれるのか?有り難い」
2人が館に入ると画面が変わる。
次に、グラスで酒を飲む旅人が映る。
そこに使用人の少女が入って来た。
少「お口に合いましたでしょうか…?」
旅「口に合うどころか、あんな豪華な食事は食べた事がない。
本当に助かったよ。ありがとう」
少「それは良かった…」
旅「それにしても、まさかこんな山奥に館があるとは…。
本当に運が良かった」
少「…ここは周りからアネモネの館と呼ばれています。
食事が済みましたら、お部屋をご用意していますので朝までお休み下さい…。
旅の支度が整うまで、何日でもいらして下さって構いません」
すると、変わらず無表情な使用人は、妙な事を話し始める。
少「…あの、休まれる前にお願いが…。
さっき配膳の際に食器を傷つけてしまいました」
旅「?そうなのか?怪我はなかった?」
少「はい、怪我はしていません。
ただ…、罰をお願いしたいのです」
旅人は使用人の言葉が理解出来なかった。
首を傾げていると、使用人は静かに旅人の膝にうつ伏せになった。
少「では、お願いします…」
旅「??ん?何だい?何を…」
少「お尻を…、叩いて下さい…」
唖然とする旅人は、一呼吸の後、笑い始める。
からかわれているのだろう、そんな風に思ったのだ。
旅「いやいや、そんな子供みたいな…。
変わった冗談を言うんだね?」
しかし次に、使用人は迷わず自分のスカートを捲り上げ、尻を突き出したのだ。
旅「!な、何を?!ちょっと待っ…?」
少「私は生まれてから、ずっとこの館に使えております。
粗相があった時は、いつもご主人様や奥様はお尻を叩いて躾けて下さいます。
私もそれに習い、お嬢様が粗相の際には、私も同じようにお尻を叩いています」
突然の事に旅人は困惑したが、それがこの館の決まり事ならば、断れる立場ではないと考えた。
旅人は悩んだ末、答えを出した。
旅「…わかった。
それがこの館の決まりなのだな…?
世話になる以上、この館の決まりに従うべきだろう。
…悪く思わないでくれ」
旅人は言われた通り、少女のお尻を叩き始めた。
無表情な少女は、この時に初めて感情を露わにし、泣き出したのだった。
最初のお仕置きシーンが終わり、次に寝室でくつろぐ旅人が映り、ナレーションが入る。
ナ「この館に来て数日、私は何不自由なく過ごしていた。
豪華な食事、綺麗な寝床、望んでも簡単には味わえないだろうこの生活に、私は甘えていた。
少女のお尻を叩く事が、館にいられる条件ならと、あれから私は何度も少女を膝に乗せた。
そしてまた…」
寝室のドアをノックする音、それからあの使用人の少女が入って来る。
少「…あの…、また私、粗相をしました」
旅「…そうか。こっちに来なさい」
旅人は慣れたように少女を膝に乗せ、お尻を叩き始める。
ナ「普段、無表情なこの少女だが、お尻を叩く時だけは、感情を表に出し、泣くのだ。
この姿が、この時には愛おしくすら感じていた」
やがて旅人は少女の下着に手を掛け、裸のお尻を露わにさせた。
そして、少女のお尻は腫れ上がり、泣き続けるのだった。
このお仕置きシーンの後、画面は再び寝室の旅人を映す。
だが、打って変わって、何故か怯える様子の旅人がいた。
ナレーションが入る。
ナ「あれからどれだけこの館で過ごしたのか…。
今、私はある疑問に怯えるようになっていた」
同じように、寝室のドアをノックして少女が入って来る。
少「…失礼します」
旅「…ひっ!」
少「また…、私、粗相をしました」
旅「う…、ぁあー!!」
意を決したように旅人は使用人の手を掴み、膝に乗せたかと思うと、狂ったようにお尻を叩き出した。
ナレーションが入り、お仕置きシーンが進行する。
ナ「この館に来てしばらく、私は少女にしか会っていないのだ。
主は?婦人は?ご令嬢は?
あの豪勢な食事を全て少女1人で?
この広い館を全て1人で管理など出来るのか?」
腫れて行く少女のお尻を映し、ナレーションの後画面が変わる。
ナ「そしてある日の明け方、私は館を出た…」
再び最初の書斎、花瓶のアネモネの花が映る。
ナ「館を出て数年、再びあの館を探した事があった。
だが、近くの村に聞いても、旅人に聞いても、アネモネの館の名を知る者には合わなかった。
おぼろげな記憶を辿り、館があったはずの場所を探したのだが、館の姿はなく、見つけられたのはアネモネが咲く草原だけだった。
…あの少女は今どうしているのだろう?
今も主の帰りを待っているのだろうか…」
最後、館の扉が開き、微笑む使用人の少女の姿が映り終了。
って感じです。
春は桜だけじゃなく、他の花も芽吹く季節ですね。
でも、秋が好きなはわゆーでした。
じゃまた。
はわゆーさん、こんにちは。
ウチで動画化できるかどうかは別として思わず引き込まれてしまうお話ですね。いつもありがとうございます。