新ネタを投稿します。
今回も親子編です。今回は、娘は、エリートで、職業は、弁護士で、バリバリ働いています。ストーリーとしては、昔から、母親から、厳しく教育されていました。ある日、母親が娘の部屋をそうじしていたら、クレジットカードの明細書を発見し、何百万円が頻繁に引き落とされていて、限度額に達していて、使えなくなっている状態になっていました。母親 驚きながら、何、これは、帰ってきたら、話を聞かなければいけないわ。場面が変わり、娘、ただいま。と帰ってきました。母親は、娘のところにいき、あなた、お話があります。和室に来なさい。娘、お母さん、どうしたの?と、いいながら、ついていきます。和室で、2人は、向き合っています。母親、明細書をたたみの上において、何、これは、説明してちょだい。娘、驚きながら、いや、これは、ちょっと、ストレス発散のために飲み屋さんにいったの?母親、一回いったぐらいで何百万円も使うの?どんな店なのよ。娘、下を向いて、小さな声で、うーんホストっていうかメンズパブっていうか。母親、声を挙げながら、なんですって、あなたって子は、困った子ね。娘、舌を向いたまま、ごめんなさい。母親、少し、考えながえて、わかりました。あなたには、久しぶりにおしおきが必要のようね。娘、顔を挙げて、お母さん、おしおきって、まさか!母親、そうです。小さい頃、あなたが一番嫌いな。お知りペンペンです。娘、左右に頭をふりながら、お尻ぺんぺんなんて、許してください。もうしないから、母親、さぁ、お尻をだしなさい。早くしないと、数が増えるわよ。娘、しぶしぶ母親の膝の上に乗り、スカートをまくりあげて、子供にもどり、したったらずに、ママ、悪いこのお尻をぺんぺん、お願いします。母親、ハアー、こんな年になってもお知りペンペンが必要なんてね。といいながら、下着を膝まで下げて、お尻をなでながら、さとすようにいいます。いいですか?あなたは、とても悪い子だったから、今日は反省するまで、ぺんぺんしますからね。娘、鳴き声で、はい、ママ、ごめんなさい。おしおき開始です。母親、本当に悪い子ね。娘、足をバタバタしながら、涙と鼻水をながしながら、ママ、痛いよー。ごめんなちゃい。母親、子供のころと、ちっとも変わらないんだから、今日は、たっぷり、お尻に反省してもらいますからね。娘、えーんえーん、ママ、ごめんなちゃい。いい子にするから、許ちてー。母親、いつまで、たっても子供なんだから、子供かえりしちゃって。微笑みながら、困ったちやんね。おしおきが終わり、娘は、お尻を出したまま、立たされて、手は頭の上に乗せたままで、母親は、これから、しばらくは、教育しなおしで、ちゃんとしなかったら、ぺんぺんですからね。以上です。ポイントは、キャリアウーマンの娘がおしおき中、子供に帰り、あかちゃん言葉になったりするところです。最後、立たされて、お尻を出したままのさいは、スカートは、腰までまくり挙げて、洗濯ばさみで止めるかスカートをぬぐかで、まかせます。
けんしさん、こんにちは。
今回も新しいアイデアのご投稿ありがとうございます。