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スレッドNo.684

エピソード2です。

前回のエピソード2です。今回は、SMクラブに働いている女王様が、雑誌のインタビューを受ける話です。 記者、本日は、SMクラブのナンバー1の女王様にインタビューをします。よろしくお願いします。 A、はい。よろしく! 記者、えー、すごい貫禄がありますね。私が、緊張しますが、いつも通り、質問します。Aさんは、女王様になろうと思われたのですか? A、そうね。わたしは、女性のM女しかプレイをしないのよね。昔から、かわいい女の子にいじめるのが好きだったのよね。 記者、そうですか?得意なプレイとかあるんですか? A、いちようSMの世界では、スパンカーといわれているのよ。 記者、そうなんですか?スパンキングが、すごいといわれているんですか? Aわ、そうね。私は、背が高いから、小柄の女の子をワキに抱えて、子供に叱るようにお尻叩きのおしおきをするのが、私のプレイの特徴かしら。 記者、そうですか。Aさんは、子供のとき、されたことは、あるんですか? A、それは、ナイショです。されててもいわないわよ。女王様がされたなんて、イメージがた落ちになるでしょう。記者、すいません。今日は、いろいろ聞かせてもらい、ありがとうございます。 A、いいえ、こちらこそ。 そして、場面が変わり、 帰宅するところから、はじまります。A、ただいまー。 母親、おかえりなさい。Aちゃん、こっちにきなさいと、いわれ、食卓の椅子に座らされます。二人は、向き合う形になります。母親、あなた、ママに何かかくしてない? A、かくしてること?べつにないけど どうして。 母親、あなたの部屋をそうじしていたら、これを見つけたのよ。といって、机に紙を起きます。A、うー 何!といって、置かれたものを見ます。それをみて、Aは あわてます。 母親 あなたの給料明細なんだけど、金額をみたら、すごいから、あなたは、なんの仕事してるの? A、いや。それは・・・ 母親、いろいろ調べたら、SM店とやらで働いてるようね。 Aは、舌をみて、小さな声でやばと、つぶやきます。 母親、わたしは、この仕事を反対するわけじゃないのよ。ただ、あなたが、ママに黙っていたことを起こっているの?あと、高額の給料なのに家に生活費をいれずに高級な洋服を買っていることをいっているの。 A、あ!そういうことね。それは、ママ、ごめんなさい。これからは、生活費をいれます。だから、許してください。 母親は、ため息をついて、いいます。母親、Aちやん、ママのお約束をやぶりましたね。そんな悪い子は、どうなるかわかりますよねぇー。といって、Aをにらみます。 A、まさか?ママ、 母親、わかったみたいね。そうです。まさかのおしおきのお尻ぺんぺんです。ちょっと、久しぶりにするわね。 Aわ、いや、ママ、お尻ぺんぺんだけは、許してきださい。 母親 だめです。Aちゃん、、お約束をやぶって、今まで、黙っていていたから、おしおきします。 そして、食卓のいすを出して、母親は、座り、膝をポンポンと叩いて、母親、早く来なさいと喚びます。 A、はい といって、膝の上に乗ります。 母親は、はいている衣服を下着ごと膝まで おろします。 おしおき開始です。 あとは、いつものようにお説教しながら、叩きます。 おしおき後は、立たせて 反省の時間を作ります。

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