叔母と伯母の違い~具体案~
管理人さんこんにちは。
以前、抽象的な内容で投稿させていただいた「伯母と叔母の違い」の具体案がまとまりましたので再投稿させていただきます。
【ナレーション又は語り掛け】
みなさんは一度ならす二度三度覚えた、確認したはずなのに、どっちがどっちだったかか、分からなくなること、忘れてしまうこと、そんな経験ありませんか?
私は、親戚のオバを表す「叔(シュク)」という字を使う叔母と「伯(ハク)」という字を使う伯母とが、なかなか覚えられませんでした。
小学生の時にそういう2種類の字があることを初めて知り使い分け方もついでに覚えたはずだったのですが、中学生の時、偶然にもセンター試験でその問題が出たのですが逆に覚えてしまってたらしく残念ながら回答を間違えてしまいました。😩
そして高校生の時、レポートだったか論文だったか、その文字を書く必要があった時、また忘れてしまい、改めて調べ直したことがあります。
それからしばらく何年か経って、それを二度と忘れられない印象深い出来事に遭遇してしまいました。
【叔母からのお仕置き】
【ナレーション】
この人は母の妹の⬜︎⬜︎叔母さん、つまりシュクのほう。この叔(シュク)というのは象形文字で偏のほうは 木の枝に実っている豆の形を、つくりのほうは、その豆を採り拾い集める手の形を絵にしたものがそれぞれこういう字になったそうです。
その叔母さんの家に泊まった時にちょっと粗相をしてしまって・・・
叔母:(主人公)ちゃん!お姉さんからあなたが粗相したら厳しくお仕置きするように言われてるから、これからあなたをお仕置きするわよー!
と言って 主人公を膝に乗せ、スカート(パンツ)を叔母自ら下ろし、膝辺りで留めておく。
スパンキング開始
【伯母からのお仕置き】
【ナレーション】
こちらのかたは◯◯伯母さん、母の姉です。つまり、ハクという字を使うほう。この、「イ(にんべん)」に白(シロ)という字は表意文字で「年上の方はえらい!知識や経験も豊富でハクがある人。」という意味でこの字が使われるようになったそうです。その伯母さんの家に泊まった日にもまたちょっと粗相をしてしまって・・・
伯母:(主人公)!あなたのお母さんに、何か粗相をしたら厳しくお仕置きします!と言ってあるからこれからあなたをお仕置きします。さぁ、スカート(パンツ)を脱いで、私の膝の上に乗りなさい!
と、主人公に自分で脱ぐように命じる。
主人公は自分で脱ぎ、スカート(パンツ)をその場に置き、膝の上に乗る。
スパンキング開始。
*↑↑↑両方とも更に下着も脱がして生尻ペンペンあってOK。ただし!叔母のほうは、叔母が自分の手で脱がし、膝辺りで留めとくように!
伯母のほうは主人公が自分で脱ぎ、肌身から完全に離し1〜2mぐらい離れた所に置くように!
【 お仕置きが終わって下着、スカート(パンツ)を履き戻すシーン】
【ナレーション】
この二つのことがあって私ははっきり覚えました。
お仕置きが終わって、枝に実っている豆を引っ張って採るように膝辺りにある下着を引きあげるのが シュクの字を使うほうの叔母!
自分で 下着を置いてある所に行き、改めて「履く」ことになるのが ハク の字をつかう伯母!
もう一生忘れないと思います。ただこんな覚えかた!恥ずかしくて嫌だぁ〜
たかしさん、こんにちは。
伯母と叔母。しんちゃんで言えば「まさえ」と「むさえ」ですね(笑)。あれ?違うかな?
叔母ものは今まで多くやってきましたが伯母ものは少ないです。キャスティングが難しいですが検討させていただきます。