ネタを投稿します
今回も親子ものです。雰囲気としでは、シリアスです。親子けんからはじまります。母親 何度、いえば わかるの?娘 もういいわ。といって、へ部屋から出ていきます。 場面が変わります。母親は、リビングに座っていて、時間を気にしながら、そわそわしています。しばらくして、玄関のドアが 開く音がし、母親が あわてて、玄関に向かいます 娘は、母親をみて いいます、ごめんなさい、 母親 とりあえず、こっちにきなさい、 そして、二人は、向かい合って 座っています、母親 今まで、どこにいたの?娘 友達の家にいたの、 母親 ため息をついて、あきれたわ。あなたは、もう。 娘 ママ、ごめんなさい。 母親 わたしは、あなたのことが 心配で きびしいことをいうのよ。 娘 はい 母親 わかったならいいわ。 娘 はあーと ホットして 笑顔になります。 母親 久しぶりに、心配させて 昔も家出したことがあるわね。 娘 そうだったね。でも、子供だったから、すぐに帰ってきたけどね。 母親 そうね。 娘 あのあと、
たいへんだった。ママにおしおきされて、たいへんだったんだからね。 母親 それは あなたが 悪いでしょう、 娘 そうだけどね。 母親 さ、今回も悪い子のあなたには、おしおきをしないとね。と いい ほほえみかけます。 娘 まさか、子供じゃないから、お尻ぺんぺんは、しないわよね。 母親 そうね。おこづかいぬきとかは、あんまり 効果が ないから、やっぱり、おしおきは、お尻ぺんぺんが かぎるわね。さ、お尻を出して、 ママのお膝に来なさい。 娘 やだ やだ それだけは、ママ、許してください。 母親 自分でお尻を出せないなら いいわ。と いって 娘を無理やり 膝に乗せて いくつに なっても 子供なんだから 世話のやける子なんだから 娘 やー ごめんなさい。もうしないから、それだけは しないでよー。 母親は ため息をつきながら 下着を膝までおろします。 娘 恥ずかしいよ。ママ、お尻をだすなんって 母親 恥ずかしいのもおしおきです。 さ こんな 遅くまで 心配かけて 今日は 朝まで たっぷり ぺんぺんしますからね。 娘 きゃー ごめんなさい。 おしおき中 母親 心配かけて こんな年になってまで、お尻ぺんぺんされて なさけないわよ。 娘 痛いよー。ごめんなさい。 母親 たっぷり 反省してもらいますからね。 おしおき後 娘は 母親の膝の上で泣きじゃくっています。 母親は 娘のお尻をなでながら、 いつまでも心配かけて おしおきが 必要なんだから、また、しつけしなおしかしらね。 娘 そんなー もう お尻ぺんぺんは、やだー。 母親 いいこだったら しないわよ。 完
けんしさん、こんにちは。
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