新ネタです。題名、カリスマ家庭教師のきついおしおき
今回は、家庭教師ものです。スーパー家庭教師といわれていて、必ず成績がアップするといれているカリスマ家庭教師です。 生徒の部屋で床においてあるつくえで2人は、向き合っているところから、はじまります。教師 宿題を出してください。 生徒 やってませーん。忘れましたぁー。 教師 あら なぜ やらなかったのかしら。 生徒 うーん 友達と遊びにいくので忙しかったんだよね。 教師 あ!そうですか? 生徒 先生 カリスマ教師といわれてるみたいですね。もし わたしの成績が 上がらなかったら 月謝は いりませんとうたってるんですよねぇーといい 教師をみつめて 肘をつくえにおいて あごを手に乗せて うわめずかいに見つめながら 微笑ます。 教師 そうですか?わかりました。あなたには、しつけが 必要と判断したので実行します。といい、立ち上がり、勉強机の前にあるいすをひいて 部屋の真ん中にもっていき、座ります。 教師 立ちなさい。 生徒 はぁ 何ですか?しつけって 教師 あなたのお母様に契約するさい、教育ルールを伝えました。もし、娘さんがいいつけを守らなかった場合は、罰を与えます。といいました。その罰は、子供のしつけには、お尻ペンペンが有効的なのでといったところ、まかせますと一任されたので 今から あなたには、たっぶりお尻ペンペンして、今後、わたしになめた口をいわせないようにします。 生徒 え! おお尻ペンペンですって 私 いくつだと思っているの?ふざけないでといって 立ち上がり、部屋をでていこうとします。 教師 あなた、もし 部屋をでていってもいいけど、あなたが 拒否をして、学習しなかったは間合いは、月謝と契約金はかえらないわよ。 生徒 え!と驚いて ふりかえり 教師をみつめます。 教師は、口角をあげながら、そうよ。お母様は 悲しむわね。 生徒 そんなあー。 教師 どうするの?素直におしおきを受けるの?それとも、受けないの? 生徒は、しばらく うつむいて、顔をあげて、わかりました。受けます。 教師 微笑み よろしい。じゃあ わたしの前に立ちなさい。 生徒は、いわれたようにしたがい、教師の前に立ちます。 教師 まず、スカートの中の下着を膝まで、下げなさい。 生徒 え?下着を下げるなんて、できません。 教師 おしおきは、生尻です。早くしないと数が増えるわよ。 生徒 はい。わかりましたから、といって、スカートに手を入れて、少しためらってから、思いっきり下げます。 教師 少し、微笑み 膝をポポンポンと叩いて、ここにうつ伏せになりなさい。 生徒は、指示に従い、うつ伏せになりました。 教師は、生徒の腰をおさえて、スカートを腰までめくりあげます。 生徒 キャッー 教師 あなたのお尻は、生意気なこといっても、子供ね。 生徒は 両手で顔わおおって、先生、恥ずかしいです。もう いいつけを守りますから、お尻ペンペンは 許してください。 教師 いまさら、素直になっても遅い葉、大人になるには、けじめをつけないといけません。さあ、しっかり、反省しなさい。 おしおき開始です。 おしおき中 教師 いいつけを守らない子は、こうやって、ペンペンされるんですよ。 生徒は、医師をバタバタさせながら、ごめんなさいー。うぇー と鳴きます。 教師 今日は、しっかり、反省しなさい。 生徒 先生 ごめんなさい。もう ペンペンしないでぇー 教師 反省したようね。じゃあ 私にお尻を向けて たちなさい。 生徒は 指示に従い 教師の前でお尻を向けて 立ちます。 教師 スカートを足首まで下ろして 両手を頭のうしろにくみなさい。 生徒は すばやく そのようにしました。教師は 赤くなったお尻をみつめ 微笑み また 生意気なことをいったり いいつけを守らなかったら お尻ペンペンだからね。 生徒は 鳴きながら はーい。といいました。 完
改行すると文章が読みやすくなるのでオススメ