新ネタです。
今回は 大学生を題材です。娘が、留年して、母親におしおきされる話です。 母親が、大学からの留年のおしらせの紙を見てるところから、始まります。 母親が リビングで座って、文章を読んでいる場面です。 母親 え!単位が たりなくて、鍼灸できませんって、まぁ、あの子ったら、帰ってきたら、とっちめてやるんだから。部屋の外からドアが あく音が、して、娘が、帰ってきたようで 娘 ただいまーと いって 部屋にはいってきます。 母親 ちょっと あなた、ここに座りなさいと いって、前に座らせます。 娘 何?ママ、どうしたの? 母親は、つくえにたたきつけるように紙をおいて、これは、なんですか? 娘は、驚きながら、紙をみて、えーと これは、バイトが、忙しくて、なかなか、大学にいけなくて、単位が、たりなくなっちゃって、 母親 なんですって、あなた、バイトするって、いったとき、ママは、なんて、いいましたか? 娘 それは、バイトと大学を上手に両立するなら、バイトをしてもいいと、いいました。 母親 そうよね。わかっていたのに鍼灸できなって どうゆうこと? 娘 友達と 遊びにいくとき、お金が 必要 だったから 母親 あなたったら、遊ぶお金欲しさに大学をさぼるなんて、もう、あなたったら、困った子なんだから、 娘 ママ、ごめんなさい。来年からは、まじめに大学にいくから、もう一度、チャンスをください。お願いします。 母親 はぁー、じゃあ、来年は、バイトをやめて 勉学に集中しなさいよ。 娘 はい、わかりました。 母親 もう、あなたったら、 娘 ママ ありがとう。あーよかった。 ジャ 部屋にもどるわ。と いい、席を立ったら、 母親 待ちなさい。 娘 何、もう、話は、終わったでしょう。 母親 話は、終わったけど あなたにおしおきは、まだ、終わって、ないわよ。 娘 え?おしおきって といい、首をかしげます。 母親 勉強をなまけて、学校をさぼる子供には、久しぶりにおしりぺんぺんです。 娘 ママ、冗談でしょう?おしりぺんぺんなんて、私 もう子供じゃないんだから、 母親 いいえ まだ 親に迷惑かけるのは、子供です。さあ、お尻を出しを出しなさい。 娘 やだよ、ママ、許して! 母親 だめです。早く着なさい。と いって、娘の手を引いて、床に母親が 正座をして 娘を膝の家にうつぶせにします。 娘は 足をバタバタさせながら ママ、ごめんなさい。ぺんぺんだけは 許してよ。 母親 だめです。ママの約束を破るこは、おしおきでしつけをしないとね。と いい 下着を膝まで下げて、生尻にします。 娘 えー お尻を出さないで 恥ずかしいよ。 母親 恥ずかしいのもおしおきのひとつです。さあ、しっかり反省するのよ。 おしおき開始です。 母親 こんな年になってまで おしりぺんぺんされるんんなんて 恥ずかしいですね。 娘 痛いー ごめんなさーい 母親 鳴いても今日はー許しません、 娘 うえーん 母親 たっぷり ぺんぺんしますからね。 娘 痛いよー ママ 許してー って 感じです。