新ネタです。タイトルは、ルームメイトは、家では、いつまでもペンペンが必要なあまえんぼう娘!
今回は、スパンキングパートナーの話です。気の強い女性とおっとりとした一見やさしそうにみえる女性ですが実話 厳しいスパンカーという ストーリーです。 部屋でAが仕事の人と電話をしているところから、はじまります。A え?また、ミスして、今度は、しないようにと、いったでしょう!まぁ、いいわ。先方には、私から、謝罪しとくから、あなたは、すぐに直しておきなさいよ。じゃあ、お願いね。といって、電話をきり、ため息をつきます。すると、Bが、部屋にはいってきます。B A子ちゃん、ちょっと、話があるんだけど、いいかな?と、遠慮がちにいいます。A ちょっと、忙しい加ら、あとにしてくれないかな?と、地嫁にいいます。 B すぐに話は、終わるから、ちょっと、話を聞いてくれない! A わかったわ。何? Bは、ベットに座り、椅子に座っているAに向かって話はじめます。 B Aちゃん、昨日、選択と食事を作る係よね。なのに、夜遅くに帰ってきて、しまいには、酔っ払って、リビングでそのままに寝て。また、約束をやぶてるよ。とやさしくいいます。 Aは、きまづそウニ、あの、それは、最近、仕事が忙しくてといい、少し、おびえています。B そうなの。それは、しかたないわね。Aわ、おびえながら、今度は、ちゃんとやるわね。 Bは、声色が、変わり、A子ちやん、お約束をやぶったら、どうなるのかしら、いってみなさい。 A それは・・・ B 覚悟は、してるのかなー?A子ちゃん、どうなのかな?A B子さん、今回だけは、許してください。B A子ちゃん、お約束をやぶったら、どうなるか、いってごらん。Aは、下を向いて、恥ずかしそうにいいます。B子ちゃんのお膝の上で、おしおきされます。 B そうよね。どんなおしおきですか? A お尻ペンペンです。 B よくいえました。さあ、A子 悪いこのお尻を出して、私のお膝に来なさい。と いって、膝をポンポンと たたきます。 A子は 立ち上がり スカートの中に手をいれて、膝まで、下着をさげて、ゆっくりと、B子の膝にうつぶせになります。B A子は、何回もぺんぺんしても直らないんだからと、いって、スカートを腰までたくしあげます。A キャ B いまさら、恥ずかしがらなくてもと、いい、微笑みます。 A B子ちゃん 今日は あまりぺんぺんしないでね。この間、仕事のとき、椅子に座るとき、おしりが痛くて、大変だったんだから。 B 次の日まで、お尻が痛いと、忘れないから、反省がしちかりできるでしょう?今日もいっぱいぺんぺんして、おサルさんみたいに真っ赤なお尻になってもらうからね。覚悟しない。 A そんなぁー おしおき開始 B 悪い子。 A ごめんなさい。 B いつもあやまっても直らないんだから、もう騙されないわよ。 A いたいよーB お約束をやぶって、悪い子。 A ごめんなさいー。 もう、ペンペンしないでよー。 おしおき後 Aは、B子の膝の上にうつ伏せになっていて、真っ赤なお尻をなでられながら、B子 A子ちゃん もう お約束をやぶったら だめよ。 わかった。 A子 うん わかったと 鳴きながら うなずきます。 B A子ちゃんのお尻、真っ赤かになって、おサルさんのお尻みたいでかわいいわよ。フフフ A もう B子ちゃん と ほっぺをふくらせます。 完